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悪魔や悪霊の声を聞いたことありますか? もし聞いたことがある人は悪魔や悪霊...

enj********さん

2018/9/2200:50:00

悪魔や悪霊の声を聞いたことありますか?

もし聞いたことがある人は悪魔や悪霊は何とあなたに言っていましたか?


そこ事は核心でしたか?
その通りになりましたか?

そのことが重大なことだったのでしょうか?
悪魔や悪霊はそこ事を使ってあなたを思い通りに動かそうとしていたのでしょうか?

貴方はどうやって、悪魔や悪霊から逃れましたか?

閲覧数:
85
回答数:
2

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ベストアンサーに選ばれた回答

chi********さん

編集あり2018/9/2406:44:31

悪魔は声とか出さない人を自分から落として行く。。人は気付いていない!
例えば。。不倫なら。。
男、女の間に悪魔が居て鎖で繋いで鍵も付いていない首輪が付いているいつでも逃げられるのにでも逃げないなぜなら気持ちいいから。。そして落ちていく。。。

  • 質問者

    enj********さん

    2018/9/2514:32:00

    回答ありがとうございます。悪魔や悪霊が人間をターゲットにする時に、誘導したり、思い通りに動かすときに最初にアプローチする方法はなんだと思われますか?

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質問した人からのコメント

2018/9/28 10:54:38

回答ありがとうございます!

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h0q********さん

2018/9/2410:45:02

結局、自分の思い込みにすぎないものを「悪魔の声」「悪魔の囁き」などと解釈するに相違ないからだ -- そのように思います。
誰かから「悪魔」について聞いているのでなければ、自分が語りかけている相手や「存在を感じている」当の対象が「悪魔」である・ないという判断は絶対にできません。それは論理的に不可能です。たとえば、「[悪魔の存在は]見えないが、強く感じる」といった判断を下すためには、悪魔は「見えない」はずの存在であることを、すでに以前どこかから聞いているのでなければならないでしょう。
「存在を感じる」という、まるで感覚体験であるかのごとき表現を使われるので誤解されるのだと思います。客観的な事実でないもの(神や悪魔の存在)を、客観的な事実であるかのごとき表現(「感じる」)を使えば、誤解されるのは無理もありません。「存在」は感覚器官の対象(客観的な事実)ではなく、「あるかないか」の判断(思い込み)なのですから、たとえば、「わたしはこのごろ悪魔が存在するんだと強く思うようになった」とか「わたしは悪魔が存在しないと思ったことはない」といった具合に。「存在」は感じられるものではなく、「あるとかない」というふうに判断されるものですから、そのような表現の方が的確です。

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