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立花孝志さんがNHK裁判で勝訴したそうですが、その報告の中で、「NHKの集金人の言...

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ID非公開さん

2018/9/2817:34:08

立花孝志さんがNHK裁判で勝訴したそうですが、その報告の中で、「NHKの集金人の言うことなんて裁判所が信用するはずがない」「議員の発言の方を信用するに決まっている」と発言していますが、

裁判ってそういうものですか?

医療過誤裁判では、裁判官は理系コンプレックスから医師にひれ伏し、絶対的に信頼することが知られていますが、立花孝志は高卒ですよね??

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sjo********さん

2018/10/118:55:02

我が国は法治国家を自称していますが、
その実態は「解釈」という概念が存在するほど曖昧な法律と
「心象(心証)」という概念が存在するほど正常に機能して
いない司法によって治められている『判事の胸三寸国家』
なんですよ。

ですから質問文に記されているようなことは充分有り得ます。

たいへん残念なことですが我が国における裁判とは
そういうものです。

実際、正常な善悪基準と照らし合わせて明らかにオカシイと
感じるトンデモ判決が少なくないですよね。

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new********さん

2018/10/503:34:13

申し訳ありません、何で勝訴したのでしょうか?

一生懸命勝った勝ったと言っていたワンセグ裁判も、結局は全部で負けてますし。

受信料の徴収を巡り勝訴の見込みがない裁判を女性に起こさせたとして、NHKが政治団体「NHKから国民を守る党」の立花孝志代表らに弁護士費用相当額の損害賠償を求めた訴訟の判決で、東京地裁は19日、請求通り54万円の支払いを命じた。

山田真紀裁判長は判決理由で「NHKの業務を妨害するため訴訟に関与しており、裁判制度を不当に利用する目的があった」と指摘した。

立花氏は元NHK職員。判決によると、2015年8月、NHKが受信料徴収業務を委託した業者の従業員が千葉県内の女性宅を訪問。女性は立花氏に電話で相談し、2日後に慰謝料10万円の支払いをNHKに求め松戸簡裁に提訴した。訴訟は千葉地裁松戸支部に移送され、女性が敗訴した。

立花氏はNHKの放送だけを遮断する装置をテレビに取り付けることで受信契約を解約できるかどうかを別の訴訟で争っている。取材に「10万円を請求された訴訟で弁護士に54万円を払う妥当性があるのか疑問だ」と話し、控訴する意向を示した。

というのもありますし。

一体、立花孝志氏はどの裁判で勝ったのでしょうか?

負けた裁判なのに、判決文の内容ではこっちが勝っているとか、スポーツとかで負けても、試合内容では勝っていたみたいな事を勝ちだと言っている、結局はこれって、負けの判定が出ている以上負けは負けを認められないものばかりしか見当たりませんので、何で勝ったのか教えて欲しいです。

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ID非公開さん

2018/9/3021:41:20

彼が述べてるのは議員が偽証すると議員生命は終わりであると
それだけの覚悟を持って証言してるという風に
裁判官は捉えると言ってるんです
実際のところは裁判官に聞いた事がないので分りません

確かに立花さんは高卒ですが
法律的な事を含め、いろいろ勉強してるし
解説も分りやすく説明してるし用意周到だし
僕は凄く頭の良い人だなと思ってます

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