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『百億の昼と千億の夜』は宗教書という側面から見れば、 どうでしょうか?

『百億の昼と千億の夜』は宗教書という側面から見れば、
どうでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

最中中さん

2018/9/3014:21:58

宗教書という側面から見る必要のない作品であり、作者(光瀬龍も萩尾望都)も全く宗教的な要素を考慮せずに書いたものでしょう。

今なら「このような描き方は、イエス・キリストに対する冒涜であり許されない」という手合いがネット上に出て来て炎上するかもしれませんけれどね。

質問した人からのコメント

2018/10/5 15:45:20

回答ありがとうございます!

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