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暴力団にも顧問弁護士がいるそうですが、なぜそのような弁護士は懲戒にならないの...

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ID非公開さん

2018/10/113:26:51

暴力団にも顧問弁護士がいるそうですが、なぜそのような弁護士は懲戒にならないのですか?

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tad********さん

2018/10/115:51:10

弁護士の仕事は犯罪者の味方をして法廷でウソをつき、証拠を隠蔽して被害者を泣き寝入りさせることです。これは一部の悪徳弁護士だけではなく全ての弁護士がやっている普通の仕事です。

日本の法廷にはウソがはびこっている
http://www.t-hotta.net/teigen/seiji/141009_houtei.html

例の炎上したマンガ
https://breaking-news.jp/2015/12/16/022144


普通の日本人ならなぜそんな被害者を泣き寝入りさせて犯罪者を野放しにするような国家資格が存在するのか不思議に思うでしょう。

なぜそうなっているのかというと、日本の今の法律は明治と戦後に欧米に自分達の国と同じ法律を押し付けられたものであり、欧米の法律は「悪人を許しなさいアーメン」「全能の神ではないただの人の集まりにすぎない国が人を裁いてはならない(個人主義、自由主義、人権思想)」という非道徳的なキリスト教の教義に沿って作られているからです。

「悪を許さない」「被害者がかわいそう」という正義や道徳は人間なら誰でも持っているものと日本人は考えてしまいがちですが、実は人種が違い精神構造が異なるキリスト教白人は全く持っておらず、キリスト教はそんな正義や道徳よりも個人の国家からの独立の方が大事だと考える恐ろしいカルト宗教なのです。

キリスト教の教義に沿って作られた現行法には犯罪者を守るための法律規定はたくさんあるので弁護士は犯罪者を守るほうが簡単です。

黙秘権、身体刑の禁止、拷問の禁止、時効、自白を証拠にしてはならない、疑わしきは被告人の利益等、学校では進歩したすぐれた制度として教わりますが、実際に事件に巻き込まれてみるとそれが被害者の救済を甚だ困難にし、ただ犯罪者を野放しにするだけで日本人が望む社会正義と相反するものであるということが分かると思います。

弁護士は「国の捜査権や処罰権を拡大すると魔女狩りや異端尋問やポグロムやユダヤ人迫害が復活する」と言いますが、そんなことをするのは遺伝的に残酷で道徳性が欠ける白人だけです。(魔女狩りは中世のような昔々の出来事ではなく、欧米ではつい最近までありました。江戸時代以前の日本に似たような出来事はありません。白人はなにかあるとすぐパニックに陥り暴動を起こし、戦場では大の男が大声で泣きわめくそうです。戦時中の日系人強制収容やユーゴスラビアの民族浄化も魔女狩りの一種なので、魔女狩りは現代でも白人が少し混乱状態になると起こしてしまう民族病のようなものと言えるかもしれません。)

ヨーロッパで被差別民族だったユダヤ人はペストが流行ると「ユダヤ人が毒を撒いたに違いない!」と証拠もない冤罪で死刑にされたり、「キリスト教に改宗すれば許してやる。」と言われて改宗したユダヤ人に対して「内心ではキリスト教を信じてないに違いない」と言いがかりで死刑にされたりしていました。

(ちなみに昔の日本で伝染病が流行った場合は「不遇な目に合った人の祟りに違いない!」ということになって速やかに対象者の名誉回復措置がなされ、怒りを鎮めるための盛大な祭りが行われます。)

上の「黙秘権~疑わしきは被告人の利益」までの過度なまでの犯罪者の保護規定や、弁護士制度、思想良心の自由、信教の自由、ヨーロッパの死刑廃止などの「人権」は今や世界一の金持ちとなって法律に口を出せる立場になったユダヤ人が二度と「人間」扱いされない迫害される立場に戻りたくないという執念の結晶でもあります。

しかし日本では魔女狩りやユダヤ人迫害など、言いがかりで民衆を逮捕、虐殺する為政者などはいなかったので、過剰な犯罪者の保護規定(人権規定)の押し付けはただ犯罪者を捕まえるのが困難になるだけで迷惑な話です。ヨーロッパだけで勝手にやってればいいことです。

二度と迫害されたくないユダヤ人はその支配する金融とメディアの力を使って世界中で王政を打倒し、道徳を荒廃させ、移民を推進して拝金主義、グローバリズムに世論を誘導しようと策動しているという噂もあります。
http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_he/a6fhe805.html

また弁護士を擁護する人は「弁護士は人権を守る大切な仕事だ!」と言います。

人権とは中学校で「人間が人間として当然に持っている権利」と意味不明な説明をおぼえさせられ、文字的にも人間の権利と読めるのでよく分からないけどなにか人間愛にあふれるようないいものなのかと錯覚している人も多いと思いますが、(ちなみにこの説明も「国に与えられたのではなく神が個人に与えたものだ」というキリスト教の宗教観が元になっています)

人権とは国権に対する概念で「個人が公共(国)のための協力要請を断る権利」のことです。

世間ではいじめや虐待を人権問題と言うこともあるので混同されますが、いじめや虐待の加害者は国ではなく一般人なのでその人権(?)は法律的な意味の「人権」とは何の関係もありません。

いじめや虐待を人権問題と言って中学生に人権作文のテーマとして書かせるのは人権派が人権という言葉から犯罪者擁護のイメージをカモフラージュし、人権がいいものだと何も知らない学生を騙すための洗脳工作活動なのです。現実に犯罪者の自由権が憲法で守られているのに対し、いじめや虐待被害者を守る法律、制度は何もありません。

言わば学校教育を利用して国民に間違った洗脳をしているわけで、弁護士はそんなことはもちろん知っているわけですが、それを指摘する書籍も論説も一切見たことはありません。弁護士もその洗脳の利益を受ける側なので一緒になって国民を騙しているのです。

よく「犯罪者の人権と被害者の人権のどっちが大事なんだ!」という人がいますが被害者の人権なんてものはありません。人権の中の「社会権」の説明に「人間らしく幸せに生きる権利」というものがありますが、それは具体的には生活保護や図書館を利用する権利などのことで、「いじめや犯罪被害にあわず幸せに生きる権利」ではありません。

つまり人権とはあくまでも「犯罪者(容疑者)の自由権」が本体本質であり、本来「個人権」とでも訳すべきもので、国家は魔女狩りや初夜権や異端尋問を行うような何の道徳性もない暴力装置でしかないという個人主義のキリスト教国で残虐な白人がいない日本には必要がない「自分さえよければ他人がどうなろうが構わない」というようなろくでもないもので、それを守る弁護士も日本には必要がない仕事です。

「国や法律に道徳性を求めるほうがおかしい」とすらうそぶくキリスト教系西洋法学に支配された現代は我々日本人にとって天道も仏法も絶えた魔王に世界征服された後の世界と言っても過言ではないでしょう。白人とキリスト教と人権思想を日本から駆逐しない限り日本に正義道徳が戻ることはありません。

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ant********さん

2018/10/117:23:55

懲戒を受ける理由が無いからだろ。
弁護士ってのは全ての人間の法的知識の欠落を補佐するのが職務だ。

dos********さん

2018/10/114:39:47

どんな人にでも弁護士を用意する権利があるから。

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