サトノダイヤモンドはなぜあんなにダメになっちゃったのでしょうか。 第二のディープインパクト、オルフェーブルがようやくきたと思ったのに。。。

サトノダイヤモンドはなぜあんなにダメになっちゃったのでしょうか。 第二のディープインパクト、オルフェーブルがようやくきたと思ったのに。。。

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渡航の影響がありますかね。 一旦調子を崩すと、なかなか本調子には戻らない。 サトノクラウンも めちゃ不良の秋天を激走して、 その後、さっぱり走らなくなってしまいました。 今年も秋天出走するようですが。 それと、ディープ産駒の早熟説。 これは、否定はできなく、 長距離戦線(芝2000m以上)に出走しているような ディープ産駒の『 牡馬 』は成長に欠けるところがあります。 ディープ産駒の『 牡馬 』で、 古馬芝2000m以上のG1を勝ったのはたった1頭です。 秋天の スピルバーグ だけです。 出走総数、重賞勝ち鞍から考えると、かなり悪い成績です。 もともと、ディープ産駒は、 距離長めは良くないのはわかっていますが、 データをみると、 やはりというか、 長い距離のグレードレースは、 若いうちと、 牝馬しか勝ち数が多くありません。 今回の サトノダイヤモンド は、 ルメールは盛岡に行くので、 川田が乗りますがどうでしょう。 シュヴァルグラン 以外は、 メンバーが手薄な気もしますが。

その他の回答(7件)

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早熟だった、というのはその通りでしょう。 ただ、ディープ牡馬だから早熟なんじゃなく、ノーザンファーム1月生まれだから早熟になるのです。生まれるのが早くなるとどうしても育成が早仕上げになり、結果的に早熟馬に仕上がってしまうのです。その手の馬が特にディープ産駒に多いから「ディープ=早熟型」とみなされてしまうのです。 大事なのは、生まれ月。 1月~2月上旬生まれは育成早仕上げになり、成長のピークが早く来てしまう。 3月~4月生まれなら古馬になってからでもある程度楽しめる。

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色々見方は有ります。 凱旋門賞絡み、3歳時に完成され過ぎの伸びしろ無しとか。 私は春天激走し過ぎでエンジン焼き付いた説を推します(勝手に作りました) 高速馬場のレコード決着、前の二頭を差そうとレッドゾーン超えた結果本来の性能が失われたと妄想しています。

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気性の問題。とアンカツさんが言っていた。若い時に「超長距離」輸送して、知らない場所に長期間滞在して、少しおかしくなっていると。ゴール前に本気にならなかったり。必ず復活すると言ってたので、京都大賞典が楽しみです。人気にならなければいいけど。 ディープが早熟だというのは、ネット情報至上主義者です。

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血統でしょうね。早熟の可能性大だろうと思いましたが。やっぱり早熟