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先生、お久しぶりです。 顔の粉瘤は手術を受けましたが、その後、またそこにニキ...

sag********さん

2018/10/1906:56:02

先生、お久しぶりです。
顔の粉瘤は手術を受けましたが、その後、またそこにニキビができ、治ったのですが
凸凹の跡が少し出来ました。

また、これから乾燥するせいか、手足の角質層が荒れ、
常にケラチナミンやステロイドを使用していないとだめです。
良い改善方法はないものでしょうか?

また、先生の分野外と思いますが、NASHの肝硬変になってしまいました。肥満ではありません。医師は、食事が原因だと言っています。腎臓が悪く、去年、腎摘出をしました。
この肝硬変は、肝臓ガンになり8回内視鏡手術で焼き切っています。
腎臓へ合併症となると非常にリスクが高いといわれています。

父は、肝胆膵の専門で日本肝臓学会の専門医ですが、もって5年から10年だろうと
言っています。

肝移植を考えていますが、生体肝移植のドナーがみつかりません。
父は、ジョンホプキンス大学に留学していたので、そこへ入院し脳死状態の肝臓を
移植するしか手はないと言っています。

今、診察してもらっている部長医師は、入院と退院を繰り返しての延命療法をと言われています。

一応、このような不安な中、国家資格をもったものとしてお仕事はしています。

限られた生きる時間の中で何をしたらいでしょうか?

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hdq********さん

リクエストマッチ

2018/10/2007:31:23

お久しぶりです。

皮膚は保湿剤だけか何もつけずに様子を見てはどうでしょうか。
石鹸で洗う頻度も少なくして、皮脂でカバーする形を取るのが良いかと思います。

今からの人生で何をするかですが、今ここに集中するということでしょうか。
これは、マインドフルネスな生き方、あり方ということです。
ありのままの姿で過ごし、人にやさしくする生き方ということかもしれません。

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