ここから本文です

自宅の神棚に姑がおまつりしていた神様がいらっしゃいます。嫁ですので、引き続き...

アバター

ID非公開さん

2018/10/2112:18:48

自宅の神棚に姑がおまつりしていた神様がいらっしゃいます。嫁ですので、引き続きおまつりさせていただいていますが、よく神様のことを理解していません。

ただ、私は、幼少時から霊感が強く、先祖には、山岳の行者もおりました。
また、延暦寺の元三大師さまと曽祖父から受け継いでいる京都の伏見稲荷の神様に守られています。
有り難いことですが、姑の神様をなおざりにしてはいけないと思っています。
もし、以下の神様のことをご存知ある方がいらっしゃいましたらよろしくお願い致します。
伊邪那美尊 月日大神 十天上王神のことをご存知の方よろしくお願い 致します。 愛知県

閲覧数:
53
回答数:
1
お礼:
500枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

夕波さん

2018/10/2116:37:05

伊邪那美尊 イザナミノミコト 京都なら愛宕山 愛宕神社

月日大神 アマテラスオオミカミ

天上王神 龍神を意味する 十の神が集うという意味

----------------------------------------------------------------
伊邪那美尊 月日大神は三重の伊勢神宮で御社があるので新しいお札を頂けます。


十天上王神として一か所では無さそうです。
逆に 新興宗教として宗教法人「おうかんみち」というものがあり、十天上王神は話題になっています。
月日大神もここの宗教に登場しており、関連があるものとなります。
調べているうちに 出てきた案内文を要約してみました。

私達には想像しえない遥か昔、混沌とした中に、大宇宙の御支配主であられる元親神・十天上王神様のみが神としておられたのであります。あたり一面泥海の中に、大竜と十二頭の大蛇がいつ果てるとも知れない激しい争いをしていたということであります。 その様子をご覧になっておられた元親神様・十天上王神様は、その戦いをお鎮めになり大竜には月神(国床立之命) 十二頭の大蛇には日様(面足之命)とそれぞれに神名をお授けになり、月日大神(魂の産み親神)様となされたのでございます。
十天上王神様は、人間をつくりその人間が互いに助け合い陽気にくらすのを見て、共に楽しみ たいとの思惑により月日大神様に人間創造を御命じになられたのであります。
伊邪那岐之命と伊邪那美之命と神名を授け岐美大神(肉体の産み親様)様となされ、永い時をかけ、 無い世界・無い人間の創造をお始め下され人体(子種)を産み降ろされたのであります。
元親神様の思惑であります神人和楽の陽気ぐらし実現のために、甘露台様を通し甘露水をお授け下されております。 昭和12年より神世も少しずつではありますが深まってきております。 梅の花の季節になりましたらよくご覧になって見てください。六ひらの花が咲いております。
おうかんみちは人間一条ではなく、神一条の親神様の深い思惑の道であり、 この世始まって以来、元親神・十天上王神様が直々に始めて打ち出された世界最後の尊い教えであります。

あれ?質問にあった3つの名前が全部出ている
ってことは 「おうかんみち」信者ってことかな?

あわせて知りたい

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる