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よくヨーロッパ系の銀行では投資銀行業務のことをコーポレートファイナンスと言い...

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ID非公開さん

2018/11/502:05:04

よくヨーロッパ系の銀行では投資銀行業務のことをコーポレートファイナンスと言いますが、私的にコーポレートファイナンスというと名前通り捉えるなら、企業の財務に関するアドバイザリーというイメージで、いわゆる

投資銀行業務でイメージするM&Aの提案とは違うのでは?と思ってしまうのですがどのように解釈すれば良いのでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

smb********さん

2018/11/507:29:54

投資銀行業務はM&Aの提案だけではありませんからね。

資金調達方法の提案として、
債券引受、新規株式公開(IPO)などのエクイティファイナンスや、様々なリスクの証券化(ストラクチャードファイナンス)などいろいろ提案してます。

M&Aをする為には、株式の買取、その為の資金調達、国際法務、国際会計など様々な要素が絡んでくる為、
コーポレートファイナンスの内の一つのソリューション例がM&Aという選択肢になるのでしょう。

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