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笑わしゃんすな百早年先は財田の山から川舟出して月の世界へ往来する この都都逸...

noe********さん

2018/11/523:54:21

笑わしゃんすな百早年先は財田の山から川舟出して月の世界へ往来する
この都都逸の意味と作者を教えてください。

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ID非公開さん

2018/11/600:26:41

お笑いなさるな、もう百年も経てば、この財田の山から川舟を漕ぎ出してあの、月の世界にまで往き来するようになるのだから。作者は香川県民なら皆、知っていて当然とも言える大久保諶之丞氏です。私財を擲ち用水を作る、明治の人達には私財を擲ち、公会堂や美術館、博物館を作ったなどという人が多いですね。私が知っているのは大阪市の公会堂と美術館で現存しているのですからたいしたものです。

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