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2018/11/25 21:21

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みなさんは「神様」はいると思いますか?

みなさんは「神様」はいると思いますか? いると思う人は神様とはどんな方だと思いますか? いないという人はどうしていないと思いますか?

宗教91閲覧

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どういう存在を「神様」と定義しないで、いるの居ないの 論議するのは、アホのキリスト教徒だけにしてほしい。 自分で好き勝手な「神様」を造って、神様はいますと 言ってるのがキリスト教徒なんだよ。 人類を遥かに上回る能力の存在で、天と地の創造主だと いってて、弟から説教される「神様」なんか存在しない んだよ。 天と地の創造主が、異教徒はぶっ殺せと言ったらしい が、これがおかしくないと思ってるのは、キリスト教徒 レベルの知能程度の人間しかいないんだよ。

その他の回答(8件)

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私が神である。 いやー、切れば血が出て、飯を食わねば腹が減る、ハラが減ると苦しいこの肉体は神ではない。肉体は神殿のようなもの。神殿は火災で焼けもする、地震で崩れもする。 人はどう生きるべきであり、人間社会はどうあるべきである、ということについての わたしの意志が神の意志であり、わたしの言葉が神のことばである。 6日間かかって世界を作り、泥から人間を作った神?そんなものいるわけないよ。

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>>みなさんは「神様」はいると思いますか? 神様と呼ばれるものはいるとは思いますが、人間が想像している様な 神様はいないと思います。 >>いると思う人は神様とはどんな方だと思いますか? 宇宙人です。 世の中世界じゃ不思議なものって多いですよね。 なぜエジプトの古代の壁画に宇宙人らしき人物の絵があるのか、 ダヴィンチの絵ってなぜキリスト的な画の時に後ろにUFOみたいなものが 描かれているのか。 何かしら宇宙人がまだ知恵も考え方も疎い、昔の人間に神様という 感覚をうえつかせたのではないかなと見解。 キリストの存在だって2000年近くも前の事に、存在だって 実在してたんだか定かじゃないし。

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こんにちは。「tyran」です。 各「次元世界」が存在します。 そこに「住人」が居ないというのは不自然です。 例えば、この世:第3次元「現世界」にて「命」と「物」の世界ですが、私達「人類」や動植物など様々な「生命」で溢れており、物質としての「太陽」「月」「地球」があって、宇宙には「宇宙人」も住んでいて… 要するに第3次元世界を見渡しても「住人」が暮らしているわけです。 各次元世界を下に書きます。 第9次元「神界」 第8次元「仏界」 第7次元「菩薩界」 上記の次元は、「成層圏」の上「宇宙圏」に存在します。 第6次元「天上界」 第5次元「霊界」 上記の次元は、「雲の上」の「成層圏」に存在します。(三途の川は、雲の下の平らなところにあって、川の上に第5次元「霊界」、下に第4次元「幽界」) 第4次元「幽界」 第3次元「現世界」 上記の次元は、「雲の下」の「対流圏」に存在します。 つまり、各次元世界が上の方に「神界」「仏界」「天上界」「霊界」などが存在しているのに、「住人」が居ないという考え方は間違いです。 例えば、人間は死後「肉体」という遺体を遺して「幽体:生前の記憶体」を被ったまま「霊体」が抜け出てきます。 「幽体」は生きていたころの執着そのもので、それを第4次元「幽界」にて脱ぎ捨てて、「霊体:発光体」となられて「三途の川」を渡り、雲の上にある「霊界・天上界」という彼岸世界にお帰りになられる。 普通の人間であれば、死後は第5次元「霊界」にて暮らされております。 第6次元「天上界」は成層圏の上部にあたりますが、ここの住人に「マザーテレサ」さんがおられます。彼女は、生前貧しい人達に寄り添って、社会の「偏見・差別」という”魔”と闘いました。 「愛」を胸に闘われた方々がお帰りになられる次元世界が「天上界」なのです。仏教の「涅槃:極楽浄土」の世界もこの次元になります。 当然「涅槃:極楽浄土」に暮らしておられる方々も居て、500年から1000年ぐらいこの世界で暮らされて「転生」されます。(生れ落ちない涅槃と言えども、時たま生まれて来られる場合もあります) 第6次元「天上界」から上を見上げると… そこには第7次元「菩薩界」があるわけです。見るからにまぶしくも神々しい「菩薩の世界」です。ゆえに、あえて「菩薩様」になるために「転生」されて、人生の中で「菩薩行」を行われてる方々がおります。 大体は、世のため人のための「救い」を行います。 その様な方々は、死後「菩薩界」にお帰りになられます。 仮に「菩薩行」の人生の中で「悟り」を開かれれば、帰られる世界は第8次元「仏界」となります。生きながらにして仏陀になられた場合です。 ちなみに、2500年前に「仏陀」になられたお釈迦様は「月」に住んでおられます。 「月」にある「紫色の宮殿」に暮らされておられます。 死後の世界にて、”野宿・野ざらし”というのはありません。 「三途の川」を渡られて「彼岸」に帰られれば、「霊界・天上界」でも自分の暮らす世界は用意されております。(基本的に「おひとり様」です。横を見ても自分しかおりません) さて、第8次元「仏界」の上には第9次元「神界」があるわけです‼ 当然「神様」がこの次元に暮らされておられるわけです。 体を持たれた神様で、大体は「人の姿」をしております。「旧約聖書:創造神ヤーウエ様」。イエス・キリスト「イエス様」の天の父。ご自身のDNAから、地球上の生命をお創りになられた方です。 第9次元「神界」まで来ると「柱数:神様の人数」はかなり少なくなると思います。 この上の次元に、第10次元「惑星意識:惑星の神様」が存在しますが…この次元の神様は「星」に成られており「人の姿」をされておられません‼この星であれば「地球神」です。 さらに、上の次元に第11次元「恒星意識:太陽の神様」、第12次元「銀河意識:銀河系の神様」、第13次元「宇宙意識:宇宙の神様」となります。 ちなみに、第14次元「並行宇宙意識:パラレルワールドの神様」がおられて、様々な「宇宙の歴史」が並行的に隣り合わせに重なっており、それぞれに別の「宇宙の歴史」の神様がおられます。 第15次元「歴史編集宇宙意識:善良編集宇宙の神様」、この宇宙の神様は「宇宙の歴史」運命をを部分的に善良に変えてしまいます‼ 例えば、地球上で西暦2006年は「核戦争:アルマゲドン」になる運命でしたが、その核戦争の危機を変えられて、今年2018年は”核戦争の回避”から12年目になります。 つまり、現在「地球」には”第15次元の神様”がおられることは確かなのです‼ (「アルマゲドン」が回避されたことを知らない人々は、各々「神様なんかいない」などと述べられているわけです) 結論を述べれば、全知全能の神様の次元は第18次元「全知全能宇宙意識:全知全能の神様」であり、これ以上上の次元世界は存在しません。(全知全能より上は、全知全能ですから同じになってしまいます。従って、これより上はありません) 第16次元では、全ての「歴史」を善良に変えられます。 第17次元では、全ての「歴史」を自由自在に変えられます。 第18次元では、全ての「歴史」に加えて「物質」の姿・形を自在に変えられます。 例えば、大きな物であれば「惑星・恒星」を消してしまうことも… また、鉛筆を滑走路に置いて…それを「旅客機」に変えることも出来ます。 最終的には「歴史・物質」を自由に変えられる世界があって、地球の神様はそこまで到達されれば、ループされて、哀しみの無い歴史・苦しみのない歴史をお創りになられることでしょう‼ ●「宇宙の基本理念」は、人間の幸福(しあわせ)なのです。 人間の幸福こそが「宇宙次元世界の中心」であり、宇宙もそのために生まれ、銀河があり星々があり、生命が生まれ人間が生まれ、神様・仏様までも存在しているわけです。 人間の幸福抜きにして、存在するものは何もないのです‼ 山・海・空も、花も木も動物も然りです。人間が「幸福になりたい」と思う時、それは「宇宙の摂理」に沿っていることなのです。 幸福を願いましょう。 長文でした。 ありがとうございました。

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神の定義によります。 天才物理学者のアインシュタインは聖書の人間の運命や行動にかかわる人格神を明確に否定して、(聖書は原始的な言い伝えで、非常に子どもっぽい) 自然の法則に自己を顕現するスピノザの神なら信じるといいました。

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神は存在するかどうかわかりません。 神の存在についての最重要な事実は、その存在感の完璧なる欠如です。 人間は神について色々語りますし、自分でも色々想像することは 出来ますが、それは偶像でしかありません。自分が頭の中で 想像したものは偶像でしかありません。しかし、たとえ、神が単に人間の 思い込み(妄想)であっても、それだけで、妄想の対象が「無い」とは 言えません。単なる想像だけで神が存在すると妄想しているとしても、 妄想だからといって、神が存在しないとは言えません。