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民泊新法について質問です。 住宅宿泊事業をおこなう場合、申請した住居を宿泊...

ug2********さん

2018/11/2720:40:04

民泊新法について質問です。

住宅宿泊事業をおこなう場合、申請した住居を宿泊以外の事業で使うのはダメなのでしょうか。

とあるサイトで以下のような記述をみつけました。

・住宅宿泊事業として使用できる「住宅」は「人の居住の用に供されるもの」です。

・人を宿泊させている期間以外の期間に、人の居住以外の事業に供されているものは「住宅」に該当ません。

・残りの180日を超す期間で「人の居住以外の事業をおこなう家屋」では住宅宿泊事業をおこなうことはできないということになります。

上記をまとめると、

≪セーフのケース≫
180日間、民泊施設として人を宿泊させた。
その後、残りの180日を宿泊を伴わないレンタルスペースとして貸し出した。
→これはOK

≪アウトのケース≫
160日間、民泊施設として人を宿泊させた。
その後、残りの200日を宿泊を伴わないレンタルスペースとして貸し出した。
→これはレンタルスペースとしての運用期間の方が長いため、住居と認められない?

このような認識で合ってますでしょうか?

それからのこりの180日は宿泊を伴わなければどのような事業でも問題ないのかどうかも気になります。
詳しい方ご教授ください。

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app********さん

2018/11/2722:39:56

いわゆる民泊新法というものは民泊について定めたものであり、レンタルスペースについて定めたものではありません。
よって、どのような用途に用いようが民泊新法に反することはありません。
なお、だからといって何でもやってよいという意味じゃありませんが。

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