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クイーンのフレディ・マーキュリーの死が今更になって悲しいです。 今月公開さ...

tvz********さん

2018/11/2902:40:01

クイーンのフレディ・マーキュリーの死が今更になって悲しいです。

今月公開された映画、ボヘミアンラプソディを当時大ファンだった親と見に行きました。
私はレビューの評価が高いからという理由で行ったためクイーン

に特別な思い入れはありませんでした。

ところが、鑑賞後は楽曲の素晴らしさとセンス、多少脚色はあるようですが彼らのライブエイドまでの歩みに感銘を受け見事にクイーンにどっぷりハマってしまいました。と同時にフレディのあの唯一無二の声を生で聞くことが絶対に叶わないこと、4人でライブする姿がもう見れないこと、何よりフレディがもうこの世にいないことが悲しくてここ最近様々な楽曲を聴きましたがそれを実感するたびに涙が出てきます。特に今月の24日の命日は辛くなるのは分かっていたのですが彼が遺したものを見て、感じることが追悼の意味にもなると思い、ニコ生のクイーン特集をひたすら見たり映画に再度足を運び丸一日泣きました。

私は現在20代前半の人間です。そのため私が産まれた頃には既にフレディは亡くなっていました。産まれる前に亡くなった人間の死を受け入れられないというのもおかしな話かもしれませんが、やっぱり悲しいものは悲しいです。

往年のファンの皆様もフレディの訃報を知った時は衝撃を受け、私以上に悲しい思いをしたかと思います。それをどうやって乗り越えたのか、今でも悲しくなる時はあるのかをお聞きしたいです(もしよろしければクイーンへの愛やエピソードも語っていただけると嬉しいです)。また、私と同様に映画等でここ最近ハマった方にも私と同じ思いをしてる方がいましたら共感してくださるとありがたいです。

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ベストアンサーに選ばれた回答

myf********さん

2018/11/2907:05:56

私も同じように映画を観てからファンになりどっぷりはまってしまいました。ニコ生も見ましたよ笑
映画をはじめて観たときはlive aidのシーンで号泣したのですごく気持ちがわかります。

私もあなたと同様に全然世代ではなく、クイーンとフレディの偉大さやその音楽に触れて楽しむのと同時に彼らの歴史やフレディが亡くなった事実を知ったので、私の場合は亡くなったことよりもまず本当にフレディマーキュリーが存在したことが信じられません。ですが、たまに存在が信じられたり死を実感すると涙が止まりません。どう受け止めていいのか分からなくなりますよね。

悲しくなったときは、twitterのタグ#もっとクイーンが好きになるトリビア でエピソードなどを見たりします。これ面白いです!
あとは空耳アワーやグッチ裕三のパロディをみたり。
笑えます。
フレディはエンターテイナーで私たちを楽しませることを1番に考えていたことを思い出すと、泣くべきではないな、と思ったりします。

死は受け入れがたく辛いですが、色んなクイーンやフレディにまつわるコンテンツを見ているとものすごく愛されていることを実感しました。昔も今も世界中の人々に愛されているフレディの人生は幸せだったと思えると、気持ちが楽になると思いますよ。

  • 質問者

    tvz********さん

    2018/12/101:44:13

    共感していただき嬉しい限りです。私も映画はただただ圧倒され、最後のライブエイドで号泣しました。

    フレディのエンターテイナーとしての人間性は特にショウマストゴーオンの歌詞が物語っていますよね。歌詞に込められた強い意思を受け止められるまでまだ時間はかかりそうですし、それまで何度辛くて泣いてしまうか分かりませんが、いつかこの曲を彼がファンに望んでいた心境で聴ける日がくればいいなと思います。

    そのためにも、今回紹介してくださったものは全て見たことがあるのですが、これからもこまめに見ていこうかなと思います。特にもっとクイーンが好きになるトリビアは私も大好きです。見ているだけでクイーンのボーカルとして今も昔も愛され続けるフレディは幸せ者なのだと思える日が近づくような気がします。

    ご回答いただきありがとうございました。

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質問した人からのコメント

2018/12/4 07:13:19

皆様丁寧にご回答くださりありがとうございました。どちらも共感の嵐でベストアンサーにつきましては大変悩みましたが、一番最初にご回答くださった方をベストアンサーとさせていただきますね。色々動画を貼ってくださった方もありがとうございました。

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k_g********さん

2018/12/200:09:59

全くをもって同じ状況でびっくりしました。私も質問者様に共感の嵐です、、、泣
私はボヘミアンラプソディーの予告を見てからクイーンにどはまりしてしまい、映画はもう3回見ました。回数重ねていくごとに、フレディやクイーンへの知識が増えていたので、感情移入の度合いもさらに増してもう枯れ果てるまで涙がでました。フレディのインタビュー映像や、クイーンのドキュメンタリー、フレディの家族のインタビューなど様々な映像、記事を見て、彼を知れば知るほど悲しさが増すばかりで、歌を聴くと、そして彼を見ると涙が止まりません。彼のインタビューからも、彼が感じていた孤独というものが身に染みて伝わってきて、本当に胸が締め付けられます。この感情は本当に言葉に表せないくらい苦しいですよね。私が生まれた時には彼がなくなってから7年くらい経っていたのですが、彼がいないことの寂しさと悲しさがもう本当に辛いです。私は自分より生まれる前に亡くなっている人のことでこれ程までに悲しんだことはなかったので、この感情をどのようにすればよいかわかりませんでした。でも、ツイッターやインスタでクイーンやフレディファンの方(海外の)がたくさんの画像を投稿したり彼らについて語っていたりするのを見ていたときに、彼は私たちが悲しんでいる姿なんて見たくない という言葉をみて、そうだよなフレディに笑顔見せていなきゃなあと思いました。彼の死について考えると、悲しくて仕方がないし、悔やんでも悔やみきれないどうしようもない気持ちになります。でも、悲しんでいるだけじゃなくて、彼に私たちがQUEENを聞いてフレディを見て楽しんでいる笑顔を見せなきゃなと思いました。といいつつ、彼の最後のmvを見たり歌を聞いたりするともちろん涙がとまらなくなりますが、そういうときはとことん泣いて、その後はフレディの可愛かったりかっこいい動画見て元気になりましょう!私もそうするようにします。彼は私たちの心の中に永遠に生き続けています。永遠のレジェンドです。ずっと彼のことを愛していきましょう

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mic********さん

2018/11/3022:39:58

私は11才頃からのファンで、有名な「ウィー・ウェル・ロック・ユー」の入っている「世界に捧ぐ」というアルバムを発売日前から予約して買いました。
その後レッド・ツェッペリンというバンドが自分の中では絶対的な存在となりましたが、それでもクイーンは好きで、1979年と1982年には札幌でクイーンのライブも見ています。特に1979年5月5日のライブは素晴らしく、色々なアーティストのライブをたくさん見てきましたが、その中でも指折りの出来栄えでした。
ライブでのフレディは、とにかくファンを喜ばせようと一生懸命で、79年のライブの時には、アンコールで演奏した「シアー・ハート・アタック」という激しい曲の間奏部分で客席に飛び込んで、会場はたいへんな騒ぎでした。
そんなありし日のフレディの事を思い出すと、涙が出てきます。
彼が亡くなった時にはそれほどクイーンを聞いていない時期で、さらに余りに突然でしたので実感が沸きませんでした。
何故か映画の宣伝を見た時からクイーン熱のような状態になり、自分はこんなにもクイーンの事が好きだったのかと、改めて感じています。日本のファンに捧げたとされる名曲「手を取りあって」やライブ映像等を見聞きしては涙していたした。(ちなみにこの曲を聞いた事が無ければ、ぜひ聞いてみてください。75年に初来日した時の日本の歓迎ぶりに感激したメンバーが、日本語も交えて作った名曲で、五作目にあたる「華麗なるレース」というアルバムのラストナンバーとして収録されています。)こんなにも音楽を聞いて涙が出る事があるものか?と思うぐらいです。
映画を今のところ2度見ましたが、2度共涙が出ました。
不思議な事ですが、私もフレディが亡くなった事は、当時よりも今の方が悲しく感じます。音楽の良さがそうさせているのかな?
そして素晴らしい音楽を作り、多くの聴衆を魅了し続けたフレディを含めクイーンのメンバー達に、感謝の気持ちで一杯です。

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los********さん

2018/11/2917:14:25

凄く分かります。私も映画を見てからフレディの声を聞くと涙が止まりません。
あなたのような心の美しい方と共感出来ることを嬉しく思います。

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dif********さん

2018/11/2909:20:02

リアルタイムクイーンファンでした(~80年代半頃まで)
引越の為、LPレコード・音楽誌も無く。
リアル世代だからこそ、思い入れがあり--不安を抱きつつ『ボヘミアン・ラプソディ』鑑賞しました。

質問者様のような若い世代がたくさん観にいらしたこと。
『愛され続けるクイーン』(初期ファンとしては)感激そのものです。

唯一無二の存在です。

クイーンは。

メンバー全員作詞作曲し歌い、楽曲の完成度の素晴らしさ。

あの4人の個性があったからこそ『クイーン』です。

フレディ訃報、あまり実感わかなかったですね(親の介護で忙しかった)

不思議な感覚ですが、フレデイは『生きています』

私達の心の中に--。

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