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シナールとトランサミン(トラネキサム酸)について、この間初めて皮膚科で処方(7日...

emu********さん

2018/12/600:06:37

シナールとトランサミン(トラネキサム酸)について、この間初めて皮膚科で処方(7日分)してもらいました。目的は肝斑の治療で、保険適用でした。
7日分しかないと頻繁に通院する必要があり不便な

為、次は多目に処方してもらえるかを聞いてみるつもりですが、最長で7日分しか処方できないと言われた場合は病院を変えることも考えています。
そこで、もう一ヶ所めぼしをつけている別の皮膚科がありますが、そこはシナールもトランサミンも自費だそうです。
そこで、ものすごく疑問に思うのは、同じ目的で同じ薬を処方するのに、一方は保険適用でもう一方は適用外なのはなぜか??ということです。

◯◯日分までなら保険適用なのか?医師が肝斑を病気ととらえるか否かによるのか?
いろいろ想像してみましたがやはり分かりません。

保険適用で処方する皮膚科と自費で販売する皮膚科、違いはどこにあるのでしょうか?


※※ちなみに※※
自費の皮膚科は約3ヶ月分まで買えるみたいです。
保険適用の皮膚科はまだ1回しか行ってませんし、7日分しか貰えなかったのも、初めてで薬が合わない可能性も考慮しての事だったかもしれない、とも思っています。

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ベストアンサーに選ばれた回答

dig********さん

2018/12/601:51:56

おそらく、医療費の問題が関係しています。
トラネキサム酸製剤やビタミン剤、ビオチン製剤、Lシステイン製剤などは、単に美容目的で大量に持っていく女性が非常に多かったため、今では安易に処方する事を制限されており、それでも大量に処方した場合、保険が通らない事があります。

そのため、その皮膚科は7日毎に診て慎重に治療しているというスタンスなのかと思います。

国はそういった美白系製剤は自費の市販薬を推奨しています。

それ程高い製剤では無いため、大量に欲しいようでしたら自費か市販薬の方が診察料など考えると安くつく場合もありますので、次回以降せめて2週間にならないようでしたら市販薬を考える事をお勧めします(トラネキサム酸製剤は市販でも高いですが…)

  • 質問者

    emu********さん

    2018/12/623:04:17

    回答ありがとうございます。
    医療費の問題、、納得しました。
    私は美容目的の為、保険適用外でも仕方ないと思っていますが、適用してくれるなら「じゃあお言葉に甘えて・・」という感じです。
    仰る通り、診察料や通院の手間を考えて少量しか貰えないようなら自費で購入しようと思います。

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