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今年の4月下旬に自衛隊を定年退職したの者ですが、 年末調整の 平成30年度 給...

ggm********さん

2018/12/722:11:13

今年の4月下旬に自衛隊を定年退職したの者ですが、
年末調整の 平成30年度 給与所得者の配偶者控除等申告書に
合計所得金額の見積額の計算表がありそこに

【 退職所得 】 という項目があります、自衛官は退職金と
1回目の若年退職者給付金は確定申告の必要はないのですが、
年末調整の退職所得には記載する必要があるのでしょうか、
ご存じの方、よろしくお願いします。

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zni********さん

2018/12/1323:20:18

必要があります。

今年から、配偶者控除を受けられるのは一定の所得以下の方になりました。

ですので、あなたの今年のすべての収入、
すなわち給与も、退職金も、そしてもし年金収入がおありなら、雑所得の欄に記入して、
所得金額を算出してください。

ここからは私の想像ですが、
退職金を記入すると収入が増えてしまい、
配偶者控除を受けられる所得の上限金額を超えてしまわないかと心配されてますか?

定年で退職なさったのであれば、
退職金の所得控除額はそれなりに大きいはずです。

ですから、定年後にも定年前と同じくらいの月給を得ておられる等でないなら、
退職金をもらっていても配偶者控除を受けられる可能性があります。

申告書の裏面の解説をご参考に、必要に応じて税務署に聞くなどして、所得金額を計算してみてください。
税務署の人は意外と親切ですよ。

以下は念のため書いておきます。
「収入金額」の欄は諸控除前の総額
「所得金額」の欄は「収入金額」から控除計算した後の額
配偶者控除の判定時は「所得金額」を見ます。

mar********さん

2018/12/800:19:23

ご定年おめでとうございますm(_ _)m
長年の勤務お疲れ様でした。

私は過去に退職手当支給調書を山ほど作っていましたが、年末調整は専門ではありませんので参考までに

再就職先での年末調整のお話だと思いますが、定年退官時に退職所得の源泉徴収票が発行され、そこで所得税・住民税は引かれているかと思われます。
その払った税金の還付を受けるための「平成30年度 給与所得者の配偶者控除等申告書」ですので、退職手当の額(源泉徴収票をご確認ください)を記載すれば控除分を税務署が計算していくらかお金が返ってくるかもしれません。
間違ってたらごめんなさい。

tak********さん

2018/12/722:48:20

退職金等の支給を受けた人が、「配偶者控除・配偶者特別控除」の適用を受ける場合、給与所得者の配偶者控除等申告書に「退職所得」として金額を記載する必要があります。

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