公務員浪人の末路について

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人それぞれではないでしょうか。 私は公務員試験に失敗後民間に行った者ですが、同僚の中には3人ほど似たような経歴の人がいました。 2回受けて諦めた人もいれば年齢制限一杯まで挑戦し民間に就職した人もいました。 工場で三交代勤務で中途採用⇒人事異動で間接部門⇒営業などですが、多くは25歳ぐらいまでに公務員試験を諦める人が多かったように思います。 簿記などの資格は持っていて無駄ではありませんが、中途入社ですと未経験者は難しいですね。 現場の人が多い気がします。

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人によって色々ですよ。 職種柄、自分の身の回りはそういう人もたくさんいます。 中小企業もいれば、大手企業や各種団体に就職する人もいます。個人事業主になる人もいれば、自分で法人を立ち上げる人もいます。非正規雇用のままずっと働く人もいれば、実家を継ぐ人もいます。非正規雇用でも、主婦(夫)であれば収入的に問題がないケースも多いですからね。大学院に戻る人もいます。 なお、新卒と同枠での採用試験だと30~35歳前後がボーダーですが、社会人経験者枠だともっと上まで受けられるところが多いです。受験枠を変えて受ける人もいます。それで、アラフォーになってから受かる人もいます。専門職だと、非正規で働きながらキャリアを積んで、30代以上になってから受かるのがよくあるルートみたいなところがあります。