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スイスの観光について。 時間ができたので、急にチューリッヒからツェルマットへ...

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ID非公開さん

2018/12/2606:01:56

スイスの観光について。
時間ができたので、急にチューリッヒからツェルマットへ日帰りで行くことになりました。
少し調べたところチューリッヒからツェルマットまで国鉄で行くことは分かった

のですが、スイスの割引パスの種類が多くて、どれを購入するべきかよく分からないでいます。

ちなみに前日からチューリッヒに滞在、観光する予定で、2日目の早朝に出て本格的な山登りがしたいわけではなく、ケーブルカーなどあればそれらを利用して景色を楽しむことができればいいなといった程度です。その次の日はそのまま帰る予定です。
アドバイスを頂ければ嬉しいです。よろしくお願いはいたします。

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なつふさん

編集あり2018/12/2704:04:45

Oneday travel passはどうですか?

チューリッヒHB←→ツェルマットがchf.250-でone day passがCHF.75-です。

チューリッヒの観光なら、パスを買うほど公共交通機関使わないと思います。(買ったところで、元が取れない。)

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    質問者

    ID非公開さん

    2018/12/2709:28:30

    ご回答ありがとうございます。
    こちらのパスの仕組みがよく分かっていないのですが、チューリッヒ・ツェルマット間の往復料金がフラン250のところを、1dayパスを買うと75フランで行けるということでしょうか?
    理解力が低くて申し訳ありません

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swi********さん

編集あり2018/12/2900:30:56

CHF 75の1 day travel passを使うにはスイスハーフフェアカード(CHF 120, 1ヶ月有効, 登山鉄道やロープウェイを含むほぼ全ての鉄道、バスの運賃が半額)も別途買わなければなりません。

swiss half fare card CHF 120
1 day travel card CHF 75
Zermatt↔︎Gornergrat CHF 38(ハーフフェアカードによる割引価格)
合計 CHF 233

1日でチューリッヒ-ツェルマット-ゴルナーグラートを往復するだけなら、SBB(スイス国鉄)のホームページを見てみた限り、ハーフフェアカードなしで、Saver Day Pass (https://www.sbb.ch/en/travelcards-and-tickets/tickets-for-switzerla... を使うのが一番安くあがるのではないかと思います。(実際に使用したことはないので、間違っているかもしれません。あくまでも今ざっと見てみた限り。)

例えば、明日12月29日
Saver Day Pass CHF 106
Zermatt↔︎Gornergrat CHF 76
合計 CHF 182

1月14日なら
Saver Day Pass CHF 52
Zermatt↔︎Gornergrat CHF 76
合計 CHF 128

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dba********さん

2018/12/2721:39:04

料金については、先の方が回答済なので割愛します。



ツェルマットが出てきたという事は、絶対にゴルナ-グラ-ド展望台が頭にあるはずです!
ゴルナ-グラ-ド展望台へ行けば目の前にマッタ-ホ-ンが見えますから!

ではなにが重要かと言えば、ズバリ「高山病対策」です。ツェルマット自体は標高1608mですから、まったく心配はないでしょう。問題はゴルナ-グラ-ド鉄道です。よほどの経験者でない限り、標高2220mのRiffelalp駅(リッフェルアルプ駅)を過ぎたあたりから、頭痛が出始めるでしょう。高山病の初期症状です。
標高2,815mのRotenboden駅(ローテンボ-デン駅)を過ぎると過半数の人が襲われます。当然標高3,089mのGornergrat駅も同様です。

この対策としては、日本国内の登山用品店に「酸素の錠剤」が売っているので、これを活用するのがよいでしょう。どのくらいの量がふさわしいかは、販売店で助言してもらってください。

高山病で重要な点は、「じゃ2000mまで下がってくれば、戻るだろう」と考えがちですが、一度襲われると「その日、一日続きます」。個人的な経験談になりますが、はじめてスイスへ行った時ユングフラウまで行きましたが、標高2300mのアイガ-グレッチャ-駅を過ぎた頃から頭痛が出始め、標高3000mのアイスメ-ル駅では、耳がツ-ンとしてきて聞こえなくなり(―→血液中の酸素が不足して「耳」が機能しなくなる!)、終点の標高3400mのユングフラウでは、ちょっとでも走ると、すべての神経が働かなくなりました。それで、そこそこにして、クライネシャイデック(標高2000m)まで戻ったのですが、耳は聞こえるようになりましたが、頭痛は続き、宿のベルンへ戻っても治りませんでした。結構キツイのでご用心ください!

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