ここから本文です

西本願寺に行った際回廊の天井に吊るされていた丸太を両サイドから何度も叩いてい...

chi********さん

2018/12/2616:14:26

西本願寺に行った際回廊の天井に吊るされていた丸太を両サイドから何度も叩いている若いお坊さんがいました。

これは、なんのために行っているのでしょうか?
何か修行の一環ですか?!
ご存知の方教えていただけると幸いです!
ご回答お待ちしております。
最後まで見ていただきありがとうございます!

閲覧数:
41
回答数:
4

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

waw********さん

編集あり2018/12/2623:09:07

「喚鐘(かんしょう)」と言う法要や儀式の開始を知らせる合図として打つ鐘の練習です。その丸太の上の廊下に本番用の鐘があります。この鐘を打つのには大変な技術がいるらしく 若い僧侶が必ず毎日練習しているそうです。

youtubeに本番の喚鐘を打つ様子があります。
https://youtu.be/ZMH_cFJFlvg

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜3件/3件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

ich********さん

2018/12/2702:18:12

ご回答いたします。

私もwaw********さんと同じく「喚鐘練習用の丸太」だと思います。その風景を見た事があります。

nak********さん

2018/12/2616:50:48

「魚鼓」ではないでしょうか?
「魚板」とも言います。

魚の形をしているものが多いのですが、丸太であってもおかしくないとは思います。
何らかの合図、例えば「もうすぐ法要を始めます」という意味で叩いておられたのではないかと思います。
実物を見ていないので、推測で申し訳ないですけど、「魚板」も、ただの厚い板の場合もありますからね・・・。

そりゃただ単にヘンな坊主です。そんな修行ないから(笑)

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる