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元ミドル級世界王者の村田諒太が今回のメイウェザー対那須川天心についてSNSで触れ...

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ID非公開さん

2019/1/417:46:46

元ミドル級世界王者の村田諒太が今回のメイウェザー対那須川天心についてSNSで触れてますがどう思いますか?ボクシングを冒涜されたと感じたのか結構辛口な意見ですよね?

メイウェザー対那須川天心,ボクシング,K-1,村田,村田諒太,元ミドル級世界王者,格闘技

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box********さん

2019/1/418:48:55

村田の言うように、その様な団体がダメ出しされるだけなら全然なんとも思わない、そうじゃなくて、ボクシングの試合もしたことが無いしかも体重の軽い日本人が100戦練磨のボクサーに勝てるかもしれない、何かしてくれるかもしれないと本気で思ったことに、日本人が今頃アメリカ人に爆笑されてる気がしてとても情けない。

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kan********さん

2019/1/922:27:15

しょーもないこというてんと自分の練習して相手選ばずに試合をしろよ 人の事はいいから

gok********さん

2019/1/518:27:16

ボクシングというスポーツを真剣に取り組んでいる村田さんからしたら当然の意見でしょうね。
スポーツと最強の格闘技の追及は目的が違います。
スポーツでの一番を取るだけでは、満足できない人が格闘技の世界には沢山いるんです。
過去に何が一番強いのかを探る時代がありました。
そうした過去があって現在の総合格闘技が生まれたのです。
一部の格闘家は誰よりも自分が一番強いことを証明したいのです。
アウトローでもいいんです。
自分より強い人がいることを認めたく無い人が居るんです。
それが事実なんです。
那須川は自分のテクニックがもしかしたら通用するかもしれないという幻想を持っていました。
それが現実では無い事を体を持って知りました。
実際に体験したことによって、那須川は新しいステージへと行くでしょう。
とても楽しみです。

kai********さん

2019/1/513:15:06

であれば村田君に総合やK1で戦ってもらえば、今年の大晦日に2,000万でどうでしょう。

min********さん

2019/1/508:41:43

これはちょっと村田さんは歪んだ物の見方してしまってますね・・・
K-1に参戦したボクサーも覚悟を持って自分の意志できてると思うのですが。
何もK-1側は、K-1>ボクシングという図式を作りたかったわけではなく、キックボクサーVSボクサーという図式によって話題にしたかっただけだと思います。
K-1は佐竹雅昭さんやアンディ・フグなど空手家がアーツやホーストなどのキックボクサーに挑んでいくことによって発展していきました。
昔は空手VSキックの対抗戦のような大会もあって、この図式が世間では受けたのです。
ですから、主催者としては勝てるものならボクサーにもどんどん勝ってもらってトップ選手に対抗できるようなスター選手になってもらいたかったと思いますよ。その方が話題性のあるカードがどんどん組めるわけで世間では盛り上がるのですから。
しかし残念ながらK-1ではそれほど目立っては活躍できなかった、ただそれだけのことです。
村田さんのおっしゃる『この手の商法』というのはA猪木さんがかつて異種格闘技戦と称して柔道家や空手家など様々な格闘家を倒してプロレスが最強とやってましたが、まさにあれがそうです。全て筋書き通りなので。

hus********さん

2019/1/506:51:43

なんか、村田というブランド価値を下げたような言葉ですな。
ガッカリですよ。
所詮、こんなものか・・・

天心は泣いていた・・・あの男が。

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