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lip********さん

2019/1/1411:45:00

それって嫌われるような行いをした覚えが無い人間が言えるセリフ....
あんだけやらかしといて覚えがないと宣うなら、ここでいくら説明受けても理解できんと思うよ。

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nek********さん

2019/1/1411:20:15

韓国人自身が嫌っている(韓国国籍放棄者は増加の一途を辿っている)からかね

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rov********さん

2019/1/1411:02:15

本気で分からないとしたら相当な大馬鹿だ。

●防衛相、レーダー問題で韓国へのデータ提示「あり得る」
2019年1月13日 17:24 朝日新聞
韓国軍の駆逐艦が海上自衛隊の哨戒機に射撃用の火器管制レーダーを照射したとされる問題について、岩屋毅防衛相は13日、次回の防衛当局間の協議で哨戒機が収集した電波データを韓国側に提示することも
「あり得る」
と述べた。
視察先の陸上自衛隊習志野演習場(千葉県)で記者団に語った。
レーダー照射問題では、昨年12月27日に日韓防衛当局が初めて協議したが、平行線に終わった。
岩屋氏は次回協議について
「必要に応じて電波情報も含めて先方には開示して事実をしっかりと確認することもあり得る」
と語った。
防衛省幹部によると、次回は今週にも行う方向で調整しているという。
(藤原慎一)

●レーダー照射 岩屋防衛相 日韓協議の早期開催へ調整急ぐ
2019年1月13日 14時56分レーダー照射 NHK
海上自衛隊の哨戒機が、韓国軍の駆逐艦から射撃管制用レーダーを照射された問題で、岩屋防衛大臣は、両国の防衛当局間の次回の協議の早期開催に向け調整を急ぐとともに、照射の事実を認めさせるため、自衛隊の電波記録を示すことも検討する考えを重ねて示しました。
この問題で、韓国国防省は、韓国側の主張をまとめた映像を公開するなどレーダーの照射を重ねて否定しており、両国の主張が食い違った状態が続いています。
これについて岩屋防衛大臣は、千葉県の習志野演習場で記者団に対し
「大事なのは、日韓で、こういうことが起こらないようにすることであり、当局間で必要な協議を継続したい」
「韓国側には、改めて遺憾の意を伝え、再発防止を強く要請したい」
と述べ、日韓の防衛当局間の次回の協議を早期に開催するため、調整を急ぐ考えを示しました。
そのうえで、岩屋大臣は
「これまで残念ながら見解の一致に至っておらず、必要に応じて、自衛隊の電波情報も含めて先方に開示し、事実をしっかりと確認させることもあり得る」
と述べ、レーダー照射の事実を認めさせるため、防衛当局間の協議で自衛隊の電波記録を示すことも検討する考えを重ねて示しました。

●日本は照射されたレーダーの
「周波数」(Cバンド、Xバンド、Kバンド、Lバンド)
「波形」「当たり方」(周期的なもの、当たりっ放し)
を【公開】して
「韓国駆逐艦が火器管制レーダーを照射していない」
という韓国の嘘を暴け。

●フライトレコーダーにある飛行時の座標データをフライト・シュミレーターに入れれば飛行高度や位置関係もすぐに明確になる。
日本はフライトレコーダーの情報を【公開】して
「海自哨戒機の威嚇的低空飛行」
という韓国の嘘を暴け。

●日韓防衛当局間の協議で韓国だけに自衛隊の電波情報を開示しても韓国はとぼけるだけだ。
情報は【公開】する必要がある。

【火器管制レーダー】
●防衛省が韓国駆逐艦レーダー照射事件の動画を公開
2018年12月28日(金) 18:30
自衛隊は韓国駆逐艦からFCレーダー(火器管制レーダー)の照射を受けたことを明確にしています。
韓国駆逐艦クァンゲト・デワン搭載のSTIR-180火器管制レーダーのことです。
基本的にこれはMW-08三次元レーダーで捉えた空中目標に対してSTIR-180を照射して艦対空ミサイルを誘導するという使い方をします。
そしてSTIR-180は稼働中も常時回転はせずMW-08は稼働中は常時回転するという明確な違いがあります。
MW-08は回転しながら360度全周にレーダー波を出しているので電波の当たり方がレーダーアンテナ回転数の周期的なものになります。
対してSTIR-180は常時回転をせずアンテナを目標に向けたらレーダー波は当たりっ放しになります。
このように電波照射の特性が全く違うので誤認することは考えられません。
そもそもMW-08はCバンド、STIR-180はXバンドで周波数も違うのです。
自衛隊は韓国駆逐艦がMW-08三次元レーダーを対空目標の捕捉追尾用として稼働させSTIR-180火器管制レーダーを哨戒機に向けて使用したと判断しています。

【火器管制レーダー】
●レーダー照射事件で真っ向から食い違う日韓の主張
2018年12月24日(月) 23:40
2018年20日に発生した海上自衛隊P-1哨戒機への韓国海軍駆逐艦からのレーダー照射について日本と韓国の双方の主張が食い違ったままです。
現在までの韓国側の公式な説明は
「北朝鮮の遭難船を捜索するために水上レーダーの他に対空用のMW-08三次元レーダーを対水上モードで使用した」
「STIR-180火器管制レーダーは付属の光学カメラを日本の哨戒機に向けたが電波ビームは照射していない」
というものです。
日本側の主張は
「哨戒機の収集した情報を詳細に分析し火器管制レーダーから照射されたと結論付けた」
としています。
STIR-180・MW-08の2つは周波数が異なるので識別は容易であり、日本側が照射を受けたレーダーの具体的な種類を公表すべきでしょう。
防衛省の新たな説明によると
「火器管制レーダー特有の電波」
を確認したとしています。
この表現から機種こそ名指ししていないもののSTIR-180を指していることは明白となりました。
基本的に対空レーダーとして使われるMW-08の出す電波では火器管制レーダー特有の電波とは呼べません。
そしてSTIR-180とMW-08の2つは周波数が異なるので識別は容易であり誤認することはまず考えられないでしょう。
稼働中に常時回転はしないSTIR-180と常時回転しているMW-08では電波の当たり方も全く異なります。
クァンゲト・デワン(広開土大王)級駆逐艦の搭載レーダー
•MW-08
捕捉追尾用の三次元レーダー。
空中目標の高度も同時に測定できる。
基本的には低空を飛ぶ目標への対空用だが対水上モードもあり主砲の射撃管制も可能。
稼働中は360度回転しながら全方位に電波を照射する。
周波数はCバンド。
•STIR-180
火器管制レーダー。
対空ミサイルの誘導と主砲の射撃管制を行う。
他のレーダーの情報を得てから目標に指向するので、稼働中でも常時回転は行わない。
周波数はXバンドおよびKバンド。
•SPS-49
対空捜索用の二次元レーダー。
高い高度を飛ぶ空中目標への遠距離警戒用。
稼働中は常時回転する。
周波数はLバンド。
•SPS-95K
対水上捜索レーダー。
稼働中は常時回転する。
周波数はCバンド。

【火器管制レーダー】
●韓国海軍の駆逐艦が海上自衛隊の哨戒機に向けて火器管制レーダーを照射
2018年12月21日(金) 22:11
2018年12月21日に防衛省が発表したところによると12月20日に能登半島沖を飛行していたP-1哨戒機に対して韓国海軍の「クァンゲト・デワン」級駆逐艦から火器管制レーダーの照射を受けたことが分かりました。
岩谷防衛大臣の記者会見では竹島からは遠い海域だったと説明されています。
海上自衛隊の哨戒機から撮影された写真には、韓国駆逐艦「クァンゲト・デワン」の前後2基ある火器管制レーダー「STIR-180」のうち後部の1基が哨戒機に向けられていることが分かります。
これは円形の皿状のレドームを持っているので真円に見えているということはこちらに向けられていることを意味しています。
哨戒機は目視で火器管制レーダーが動くのを確認、照射されたレーダー電波も感知して退避行動を取ったとのことです。
韓国国防部はこの件に対して
「レーダーは使用したが海上自衛隊の哨戒機を追跡する目的では使用していない」
と説明しています。
また複数の韓国メディアは匿名の国防部関係者のコメントとして
「北朝鮮の遭難船を捜索するために使用した」
と伝えていますがSTIR-180火器管制レーダーは主砲の射撃と対空ミサイルの誘導に使われるもので通常は捜索の為には用いられません。
現状では納得のできる説明は行われていない状況です。

●韓国国防省は2019年1月2日
「公海上で遭難漁船を救助していた韓国軍に日本の哨戒機が威嚇的な低空飛行をした」
と何と呆れたことに「韓国という加害者」が「被害者面」して日本側に謝罪を要求する声明を発表したのだ。
これは無茶苦茶な理屈というしかない。
海自哨戒機P1は威嚇的な低空飛行などしていない。
それどころか事実は韓国海軍駆逐艦「クァンゲト・デワン」がP1に火器管制レーダー「STIR180」を照射したのだ。
「クァンゲト・デワン」は艦対空ミサイル「シースパロー」を16発収納している。
このミサイルを誘導するのが「STIR180」で今回P1に照射された。
発射ボタンを押せば「シースパロー」がP1に向けて飛び出していくだけだった。
つまりP1は「クァンゲト・デワン」に「ロック・オン」された危険な状態だった。
当然、海上衝突回避規範(CUES)に違反する危険な行為を行った韓国が日本に謝罪すべきだ。

●韓国海軍艦艇による火器管制レーダー照射事案について
平成31年1月4日
防衛省
(英語版/English)
(韓国語版/한국어)
http://www.mod.go.jp/j/press/news/2019/01/04c.html

●レーダー照射 そのとき哨戒機内では… 隊員やり取り詳細
2018年12月28日 21時48分レーダー照射
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181228/k10011763001000.html?utm_...

●CUES上の「火器管制レーダー」にNW-08は含まれるのか?
2019年1月1日
https://www.jijitsu.net/entry/kakikannsei-radar-MW08-CUES

本気で分からないとしたら相当な大馬鹿だ。

●防衛相、レーダー問題で韓国へのデータ提示「あり得る」...

qor********さん

2019/1/1410:58:53

●韓国海軍艦艇による火器管制レーダー照射事案について
平成31年1月4日
防衛省
(英語版/English)
(韓国語版/한국어)
http://www.mod.go.jp/j/press/news/2019/01/04c.html
昨年12月20日(木)に発生した韓国海軍「クァンゲト・デワン」級駆逐艦から海上自衛隊第4航空群所属P-1(厚木)への火器管制レーダーの照射は不測の事態を招きかねない危険な行為でありこのような事案が発生したことは極めて遺憾であると考えています。
本件について韓国国防部が動画等を公表していますがその内容には我々の立場とは異なる主張がみられます。
防衛省としては今後とも日韓防衛当局間で必要な協議を行っていく考えです。

●連リンク
防衛省の取組|韓国海軍艦艇による火器管制レーダー照射事案
http://www.mod.go.jp/j/approach/defense/radar/index.html
平成31年1月4日
韓国海軍艦艇による火器管制レーダー照射事案について(1/4)|
(英語版/English)|(韓国語版/한국어)
平成30年12月28日
韓国海軍艦艇による火器管制レーダー照射事案について(12/28)|
(英語版/English)
平成30年12月27日
日韓実務者協議の実施のおしらせ(12/27)|
(英語版/English)
平成30年12月25日
韓国海軍艦艇による火器管制レーダー照射事案について(12/25)|
(英語版/English)
平成30年12月22日
韓国海軍艦艇による火器管制レーダー照射事案について(12/22)|
(英語版/English)
平成30年12月21日
韓国海軍艦艇による火器管制レーダー照射事案について(12/21)|
(英語版/English)

●Regarding the incident of an ROK naval vessel directing its fire-control radar at an MSDF patrol aircraft
4-Jan-19
Ministry of Defense
The original text is in Japanese.
Korean/한국어
The Ministry of Defense (MOD) considers that the incident occurred on December 20, 2018 that an ROK Navy's Gwanggaeto-daewang class destroyer directed a fire-control radar at a fixed-wing patrol aircraft (P-1) belonging to the Fleet Air Wing 4 of the Maritime Self-Defense Force (MSDF) (Atsugi) is a hazardous act that may cause unintended consequences, and it is extremely regrettable that such incident occurred.
The ROK Ministry of National Defense has released video footage regarding this incident, but there are different claims from our position.
The MOD intends to continue to hold necessary consultations between the defense authorities of Japan and ROK.

Defense Activities|Regarding the incident of an ROK naval vessel directing its fire-control radar at an MSDF patrol aircraft

●한국해군 함정에 의한 화기관제레이더 조사 사안 관련
2019년1월4일
방위성
The original text is in Japanese.
English
지난해 12월20일(목) 에 발생한 한국 해군 ‘광개토대왕’급 구축함에서 해상자위대 제4항공군 소속 P-1 (아츠기) 에 대한 화기관제레이더 조사는 예측불허 사태를 초래할 수 있는 위험한 행위이며 이러한 사안이 발생한 것은 극히 유감스럽다고 생각합니다.
이 사안에 대해 한국 국방부가 영상 등을 공개하고 있으나 그 내용에는 일측 입장과는 다른 주장이 있습니다.
방위성으로서는 앞으로도 일한 방위당국간에서 필요한 협의를 진행해 나갈 것입니다.

【火器管制レーダー】
●防衛省が韓国駆逐艦レーダー照射事件の動画を公開
2018年12月28日(金) 18:30
自衛隊は韓国駆逐艦からFCレーダー(火器管制レーダー)の照射を受けたことを明確にしています。
韓国駆逐艦クァンゲト・デワン搭載のSTIR-180火器管制レーダーのことです。
基本的にこれはMW-08三次元レーダーで捉えた空中目標に対してSTIR-180を照射して艦対空ミサイルを誘導するという使い方をします。
そしてSTIR-180は稼働中も常時回転はせずMW-08は稼働中は常時回転するという明確な違いがあります。
MW-08は回転しながら360度全周にレーダー波を出しているので電波の当たり方がレーダーアンテナ回転数の周期的なものになります。
対してSTIR-180は常時回転をせずアンテナを目標に向けたらレーダー波は当たりっ放しになります。
このように電波照射の特性が全く違うので誤認することは考えられません。
そもそもMW-08はCバンド、STIR-180はXバンドで周波数も違うのです。
自衛隊は韓国駆逐艦がMW-08三次元レーダーを対空目標の捕捉追尾用として稼働させSTIR-180火器管制レーダーを哨戒機に向けて使用したと判断しています。

【火器管制レーダー】
●レーダー照射事件で真っ向から食い違う日韓の主張
2018年12月24日(月) 23:40
2018年20日に発生した海上自衛隊P-1哨戒機への韓国海軍駆逐艦からのレーダー照射について日本と韓国の双方の主張が食い違ったままです。
現在までの韓国側の公式な説明は
「北朝鮮の遭難船を捜索するために水上レーダーの他に対空用のMW-08三次元レーダーを対水上モードで使用した」
「STIR-180火器管制レーダーは付属の光学カメラを日本の哨戒機に向けたが電波ビームは照射していない」
というものです。
日本側の主張は
「哨戒機の収集した情報を詳細に分析し火器管制レーダーから照射されたと結論付けた」
としています。
STIR-180・MW-08の2つは周波数が異なるので識別は容易であり、日本側が照射を受けたレーダーの具体的な種類を公表すべきでしょう。
防衛省の新たな説明によると
「火器管制レーダー特有の電波」
を確認したとしています。
この表現から機種こそ名指ししていないもののSTIR-180を指していることは明白となりました。
基本的に対空レーダーとして使われるMW-08の出す電波では火器管制レーダー特有の電波とは呼べません。
そしてSTIR-180とMW-08の2つは周波数が異なるので識別は容易であり誤認することはまず考えられないでしょう。
稼働中に常時回転はしないSTIR-180と常時回転しているMW-08では電波の当たり方も全く異なります。
クァンゲト・デワン(広開土大王)級駆逐艦の搭載レーダー
•MW-08
捕捉追尾用の三次元レーダー。
空中目標の高度も同時に測定できる。
基本的には低空を飛ぶ目標への対空用だが対水上モードもあり主砲の射撃管制も可能。
稼働中は360度回転しながら全方位に電波を照射する。
周波数はCバンド。
•STIR-180
火器管制レーダー。
対空ミサイルの誘導と主砲の射撃管制を行う。
他のレーダーの情報を得てから目標に指向するので、稼働中でも常時回転は行わない。
周波数はXバンドおよびKバンド。
•SPS-49
対空捜索用の二次元レーダー。
高い高度を飛ぶ空中目標への遠距離警戒用。
稼働中は常時回転する。
周波数はLバンド。
•SPS-95K
対水上捜索レーダー。
稼働中は常時回転する。
周波数はCバンド。

【火器管制レーダー】
●韓国海軍の駆逐艦が海上自衛隊の哨戒機に向けて火器管制レーダーを照射
2018年12月21日(金) 22:11
https://news.yahoo.co.jp/byline/obiekt/20181221-00108571/
2018年12月21日に防衛省が発表したところによると12月20日に能登半島沖を飛行していたP-1哨戒機に対して韓国海軍の「クァンゲト・デワン」級駆逐艦から火器管制レーダーの照射を受けたことが分かりました。
岩谷防衛大臣の記者会見では竹島からは遠い海域だったと説明されています。
海上自衛隊の哨戒機から撮影された写真には、韓国駆逐艦「クァンゲト・デワン」の前後2基ある火器管制レーダー「STIR-180」のうち後部の1基が哨戒機に向けられていることが分かります。
これは円形の皿状のレドームを持っているので真円に見えているということはこちらに向けられていることを意味しています。
哨戒機は目視で火器管制レーダーが動くのを確認、照射されたレーダー電波も感知して退避行動を取ったとのことです。
韓国国防部はこの件に対して
「レーダーは使用したが海上自衛隊の哨戒機を追跡する目的では使用していない」
と説明しています。
また複数の韓国メディアは匿名の国防部関係者のコメントとして
「北朝鮮の遭難船を捜索するために使用した」
と伝えていますがSTIR-180火器管制レーダーは主砲の射撃と対空ミサイルの誘導に使われるもので通常は捜索の為には用いられません。
現状では納得のできる説明は行われていない状況です。

●韓国国防省は2019年1月2日
「公海上で遭難漁船を救助していた韓国軍に日本の哨戒機が威嚇的な低空飛行をした」
と何と呆れたことに「韓国という加害者」が「被害者面」して日本側に謝罪を要求する声明を発表したのだ。
これは無茶苦茶な理屈というしかない。
海自哨戒機P1は威嚇的な低空飛行などしていない。
それどころか事実は韓国海軍駆逐艦「クァンゲト・デワン」がP1に火器管制レーダー「STIR180」を照射したのだ。
「クァンゲト・デワン」は艦対空ミサイル「シースパロー」を16発収納している。
このミサイルを誘導するのが「STIR180」で今回P1に照射された。
発射ボタンを押せば「シースパロー」がP1に向けて飛び出していくだけだった。
つまりP1は「クァンゲト・デワン」に「ロック・オン」された危険な状態だった。
当然、海上衝突回避規範(CUES)に違反する危険な行為を行った韓国が日本に謝罪すべきだ。

●日本は照射されたレーダーの
「周波数」(Cバンド、Xバンド、Kバンド、Lバンド)
「波形」「当たり方」(周期的なもの、当たりっ放し)
を公開して
「韓国駆逐艦が火器管制レーダーを照射していない」
という韓国の嘘を暴け。

●フライトレコーダーにある飛行時の座標データをフライト・シュミレーターに入れれば飛行高度や位置関係もすぐに明確になる。
日本はフライトレコーダーの情報を公開して
「海自哨戒機の威嚇的低空飛行」
という韓国の嘘を暴け。

●韓国海軍艦艇による火器管制レーダー照射事案について
平成31年1月4日
防衛省
(英語版/English)...

pur********さん

2019/1/1410:56:21

●火器管制レーダー照射問題について、韓国政府は支離滅裂なことを言っているが、一貫しているのは
『日韓の実務者協議で問題を解決したい』
という姿勢だ。
メディアの取材が入るような協議では、今までの主張が全部ウソで間違いだと確定するため、最悪の事態を避けたい。
大統領府にも、何らかの形でそういう事情が伝わっており、文在寅氏としても焦点を当てたくないので、逃げたい。
しかし、火器管制レーダーを照射すれば特有の周波数や波形が記録されるので、日本側は確かな証拠を握っている。
もはや、「遺憾」とか「残念」というレベルでは済まない。
日本政府として、決然かつ冷静に「制裁」を発動すべきだ。

●火器管制レーダー照射前に韓国の駆逐艦は日本のEEZ(排他的経済水域)内で本当は何をしていたのかーこの点を、防衛省が問題にしないことは大いに疑問だ。
海自哨戒機はこれまでも韓国駆逐艦には今回と同じく写真撮影を行ってきたが、今まで1度も韓国側から警告や抗議、火器管制レーダーの照射はなく、今回が初めての照射だった。
今回に限ってなぜ火器管制レーダーの照射を受けたのか?
韓国は北朝鮮とともに違法行為(瀬取り・密輸=「麻薬・偽札・放射性物質等」、密漁等)を行っていたため、海自哨戒機を追い払う必要があったのではないか?
韓国政府は、駆逐艦のレーダーの周波数や波形などのデータ提供も拒否している。
逆ギレ反論するなら、正々堂々と証拠を出すべきだ。
韓国は偉そうに言っていても、
<違法行為(瀬取り・密輸=「麻薬・偽札・放射性物質等」、密漁等)>
をしていた上に、
<火器管制レーダーを照射していない>(実際には照射した)
という嘘がバレルので周波数や波形などのデータを出せないということだな。

●なぜ韓国艦は照射したのか 韓国の駆逐艦は日本のEEZ内で本当は何をしていたのか
2019年1月11日 夕刊フジ 長谷川幸洋
韓国海軍の駆逐艦が、海上自衛隊P1哨戒機に対して火器管制レーダーを照射した問題が長引いている。
問題そのものは、余りに韓国が子供じみていて、まともに論じる気にもならないが、この際、
「韓国とどう付き合うべきか」
は考え直してみる必要がある。
私は
「もはや韓国は友好国ではない」
という前提で対応すべきだと思う。
韓国人に対する
「90日間のビザなし入国措置」
も見直すべきだ。
簡単に問題を振り返ると、韓国駆逐艦は2018年12月20日午後3時頃、日本の排他的経済水域(EEZ)である能登半島沖で、海自哨戒機に対し、複数回、数分間にわたって火器管制レーダーを照射した。
当初、韓国海軍は火器管制レーダー照射を認めていたが、2018年12月24日になって照射の事実を否定した。
これに対し、防衛省は哨戒機が撮影した当時の映像を2018年12月28日に公開したが、韓国側は「威嚇的な低空飛行をした」として日本に謝罪を求めた。
火器管制レーダーを照射すれば特有の電波が記録されるので、日本側は証拠を握っている。
防衛省が公開した動画でも、
「間違いなく向こうのFC系(火器管制レーダー)です」
「記録が取れているかどうか確認してください」
「データは取れています」
という機長とクルーの冷静なやり取りが公開されている。
この問題をどう見るか。
私は複数の日本政府及び自衛隊の最高幹部に話を聞いた。
一言で言えば、彼らは呆れ返っている。
専門家が見れば、韓国の言い分は
「子供が床に寝転んで、泣き叫んでいるようなもの」
なのだ。
興味深いのは、なぜ火器管制レーダーを照射したか、だ。
1人は
「火器管制レーダーは艦長の許可が無ければ照射できない」
と指摘した。
そうだとすれば、これは意図的な行為である。
別の1人は
「あくまで推測ですが」
と断った上で、
「駆逐艦と現場で救助されていた北朝鮮漁船の間で何らかのやり取りがあって、それを日本に知られたくなかったのではないか」
と語った。
つまり、彼らは哨戒機を追っ払おうとした可能性がある。
現場が日本のEEZ内である点を踏まえれば、北朝鮮の密漁を韓国が暗黙のうちに承認し、
「困った時は、密かに助けていた」
のかもしれない。
韓国は2018年秋、「核・ミサイル問題」を抱える北朝鮮に過剰なほど融和的になる一方、日本に対しては慰安婦問題での和解・癒やし財団の解散や、いわゆる「元徴用工」判決問題、国際観艦式での自衛艦旗「旭日旗」掲揚拒否問題など、反日姿勢を強めてきた。
そこへ、今回の問題である。
火器管制レーダー照射は事故ではなく、日本を「邪魔物扱い」している証拠と受け止めるべきだ。
対北朝鮮包囲網の一角として韓国は頼りにならないどころか、むしろ逆に「抜け道」になる危険が強まっている。
安倍晋三首相は、徴用工判決で勝訴した原告による資産差し押さえ手続きを受けて、関係省庁に対抗策の検討を指示した。
「韓国人に対するビザなし入国の凍結」は当然、メニューに入るだろう。
そもそも、相手は島根県・竹島を不法占拠している国だ。
遠慮はいらない。
毅然として対応すべきである。

●責任逃れ会見 日韓断絶
2019年1月11日 夕刊フジ
韓国の文在寅大統領に対し日本国内で怒りの声が沸騰している。
年頭の記者会見(10日)で韓国駆逐艦による海上自衛隊P1哨戒機への火器管制レーダー照射問題には一切言及しなかったのだ。
注目の記者会見で文在寅氏は韓国駆逐艦による海自哨戒機への火器管制レーダー照射については言及すらしなかった。
注目の記者会見は文在寅氏が挙手した記者を選ぶ形で進められた。
日本の報道陣も挙手を続けたがなかなか当てられない。
約90分の会見終盤ようやくNHK記者にマイクが回った。
文在寅氏はNHK記者への回答後
「実際には(NHK記者の)後ろにいる人を指したんだけどね」
と述べた。
当初から
「日本人記者外し」
を意図していた疑いがある。
評論家で軍事ジャーナリストの潮匡人氏は
「韓国政府は支離滅裂なことを言っているが一貫しているのは
『日韓の実務者協議で問題を解決したい』
という姿勢だ」
「メディアの取材が入るような協議では今までの主張が全部ウソで間違いだと確定するため最悪の事態を避けたいのだろう」
「大統領府にも何らかの形でそういう事情が伝わっており文在寅氏としても焦点を当てたくないので逃げたいということではないか」
と分析する。
日本のネット上では文在寅氏の記者会見を受けて次のような激しい怒りの声が沸き起こってる。
「宣戦布告されたと理解していいのか」
「ここまでふざけたことを抜かすとは」
「中国の属国に戻るようだ」
「さっさと経済制裁して国交断絶」
「憲法9条があるから制裁できないのか?」
「日本国の正義の怒りを示すべきだ。さもないと(自民党)支持層は離れ選挙で惨敗しますよ」
日本政府は韓国にどう対応すべきか。
韓国事情に精通するジャーナリスト室谷克実氏は
「『韓国人の入国審査強化』などできる分野からすぐ締め付けをしていくべきだ」
「韓国政府に謝罪させないといけないが彼らは絶対に謝ろうとしないだろう」
「韓国国民が
『政府は反日姿勢を取っているが、あれではいけない』
と思わせるため日本の恐ろしさを体感させる必要がある」
と提言した。

●韓国には制裁を科すべき時期だ
2019年1月11日 夕刊フジ ケント・ギルバート
韓国海軍の駆逐艦が先月20日石川県・能登半島沖で海上自衛隊のP1哨戒機に攻撃寸前の火器管制レーダーを照射した。
日本側の強い抗議を受けた韓国側の説明は二転三転した。
日本人としては
「やらかした自覚がある証拠」
と受け止めたはずだ。
自分に非があると自覚したら潔く謝罪するのが日本人の常識だ。
だがそれは日本が
「謝罪に利益のある国」
だからだ。
大半の日本人は謝罪すれば水に流し2度と蒸し返さない。
日本の謝罪にはこじれた関係を終了させる利益がある。
だが先祖崇拝を絶対視する儒教の影響で「過去を水に流す習慣がない」韓国の場合、謝罪に日本のような利益はない。
逆に「被害者と加害者」という覆せない上下関係が謝罪から始まる。
韓国人の謝罪は
「加害者である私の一族は被害者一族の希望通りの謝罪と賠償を永久に約束します」
という隷属宣言に等しく不利益だらけだ。
韓国人は謝罪しなければ制裁を受けるなどより大きな不利益を被る場合にだけ謝罪する。
さらに韓国人は幼児期から「反日教育」を受けている。
その本質は
「日本人を恨み、憎み、見下すことは韓国人の絶対的な正義だ」
という
「人種差別奨励教育」
である。
もし日本に謝罪して関係者を処分したら韓国国防省や文在寅大統領は「臆病者」や「裏切り者」と韓国国民から罵られる。
予想通り韓国は火器管制レーダーの照射の事実を認めず
「海自哨戒機が威嚇的な低空飛行をした」
「日本が謝罪しろ」
と言い出した。
ただ韓国国防省が公開した「反論動画」には韓国の主張を裏付ける証拠が1つもない。
日本の映像を無断使用しおどろおどろしいBGMと効果音で煽り8カ国語で作成するなどお得意の「国際プロパガンダ戦」に持ち込んだが裏目に出るだろう。
日韓請求権・経済協力協定を無視した、韓国最高裁のいわゆる「徴用工」の異常判決や今回の対応などを見ていると文在寅政権は愚かな振る舞いで韓国が国際社会から見放されるよう仕向けている可能性がある。
文在寅氏が
「北朝鮮主導の南北統一」

「中華への服従」
を望んでいるなら確かにその方が都合はいい。
良好だった日米両国の信頼関係をスタズタにした日本の「ルーピー首相」を思い出す。
そもそも韓国は建国当初から一貫して日本に敵意を持っている。
「離婚させられた元妻」を哀れむ気持ちは分かるが恨みと嫉妬に駆られて日本を貶め続ける相手まで守る義務はない。
韓国が自由主義陣営を離脱し「中華陣営」に入るのは残念だが外からは止められない。
日本も現実を直視して制裁を科すべき時期だろう。

●火器管制レーダー照射問題について、韓国政府は支離滅裂なことを言っているが、一貫しているのは...

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投稿内容に関する注意

obs********さん

2019/1/1410:53:37

●火器管制レーダー照射前に韓国の駆逐艦は日本のEEZ(排他的経済水域)内で本当は何をしていたのかーこの点を、防衛省が問題にしないことは大いに疑問だ。
海自哨戒機はこれまでも韓国駆逐艦には今回と同じく写真撮影を行ってきたが、今まで1度も韓国側から警告や抗議、火器管制レーダーの照射はなく、今回が初めての照射だった。
今回に限ってなぜ火器管制レーダーの照射を受けたのか?
韓国は北朝鮮とともに違法行為(瀬取り・密輸=「麻薬・偽札・放射性物質等」、密漁等)を行っていたため、海自哨戒機を追い払う必要があったのではないか?
韓国政府は、駆逐艦のレーダーの周波数や波形などのデータ提供も拒否している。
逆ギレ反論するなら、正々堂々と証拠を出すべきだ。
韓国は偉そうに言っていても、
<違法行為(瀬取り・密輸=「麻薬・偽札・放射性物質等」、密漁等)>
をしていた上に、
<火器管制レーダーを照射していない>(実際には照射した)
という嘘がバレルので周波数や波形などのデータを出せないということだな。

●韓国がひた隠しにするレーダー照射の不都合な真実 元自衛隊情報分析官・西村金一氏解析 人道救助は「あまりにも不自然」
2019.1.10 夕刊フジ
文在寅大統領率いる韓国が“異常な主張”を続けている。
韓国海軍の駆逐艦が、海上自衛隊の哨戒機に「敵対行為」といえる火器管制用レーダーを照射しておきながら、
「海自哨戒機が威嚇的な低空飛行をしてきた」
「日本が謝罪しろ!」
などと逆ギレしているのだ。
こうしたなか、軍事専門家が、韓国駆逐艦と韓国海洋警察の警備艇、北朝鮮漁船の動きを分析して、韓国側の
「人道的な救助活動中」
という説明に疑問を呈した。
「あまりにも不自然だ」
陸上自衛隊出身で、防衛省情報本部などで20年以上にわたって情報分析官を務めた軍事アナリスト、西村金一(きんいち)氏は、レーダー照射問題をめぐる、韓国側の一連の振る舞いについて、こう語った。
西村氏はまず、石川県・能登半島沖という現場海域に疑問を持った。
日本の排他的経済水域(EEZ)に深く入りこんでおり、韓国や北朝鮮から約500キロも離れているのだ。
「遭難したとする北朝鮮漁船は、大きさなどから船団の親分ともいえる船だ」
「朝鮮人民軍や工作機関所属の可能性もある」
「位置情報が分かる通信機材を積んでいたとすれば、北朝鮮の警備艇が来てもいいはず」
「ところが、韓国駆逐艦と、韓国海洋警察の警備艇が1つのポイントに居合わせていた」
「韓国の警備艇は、海自の護衛艦よりも大きい」
「南北間で連絡を取り合って、韓国側が出動した可能性もある」
西村氏はさらに、防衛省や韓国国防省が公開した映像や画像を詳細に分析した。
北朝鮮漁船の近くにいた2隻のボートが、へ先や波の動きから特異な動きをしていたことが確認されたという。
「海自哨戒機が近づくと、北朝鮮漁船から小型ボート2隻が通常ではない離れ方をした」
「慌てていた様子が伺えた」
「『小型ボートは単に警備艇に戻ろうとはしていなかった』との結論にいたった」
北朝鮮船舶については、日本海や東シナ海で貨物船などと合流し、燃料などを受け取る裏取引「瀬取り」が指摘されている。
国連安保理決議に違反する行為であり、今回の海自哨戒機もこの警戒にあたっていた。
西村氏はさまざまな情報を分析して、次のように語った。
「人道的救助が目的なら、韓国海軍の駆逐艦まで急行する必要はない」
「北朝鮮漁船は沈没せずに浮遊している」
「おそらく、燃料不足ではないか」
「万が一、韓国側が燃料を提供していた場合、北朝鮮に対する国連安保理決議に抵触しかねない」
「海自哨戒機が近づいた際、火器管制用レーダーを照射したのは、
『追い払いたい』
という思いがあったのではないか」
日本政府は、今回の問題について
「決定的証拠」
を握っている。
菅義偉官房長官は7日のBSフジ番組で、
「米国をはじめとする国々には日本が確信している内容を確実に説明している」
と語っている。
韓国はいつまでも「被害者」を装っている場合ではない。

●火器管制レーダー照射問題 対日関係で甘え過ぎの韓国 国際常識を教え込む好機だ
2019.1.10 夕刊フジ 高橋洋一
韓国の反論動画はわずか4分26秒。
ただし、その中身は、ほとんど日本の防衛省が公開したものだ。
おどろおどろしいBGMを付けているが中身はなく、韓国側のオリジナルな映像は11秒だけだ。
日本の防衛省が公開した動画は全てオリジナルで13分7秒で787秒。
70倍以上の情報差なので、韓国の反論は虚しいと言わざるを得ない。
日本の哨戒機が「高度150㍍、距離500㍍」で近づいていたことを指摘しているが、これを「威嚇」と言っており、韓国の艦番号も聞こえているのに応答しなかったので、韓国側は既に詰んでいる。
「人道的救助」と韓国側は言うが、日本の排他的経済水域(EEZ)で違法操業する北朝鮮漁船を助けただけで、それが恒常的に行われていれば、北朝鮮への経済制裁の抜け穴にもなりかねないものだ。
日本は、火器管制レーダー照射の証拠も示し、韓国の謝罪と関係者処分を求めるべきだ。
韓国には、嘘の代償は高く付くことを国際的にも明らかにしたほうがいい。

【捜索のため?】
●そもそも、北朝鮮漁船の遭難信号自体、日本も他の国もキャッチしてないでしょう。
漁船にあったのは、短波アンテナで、本国との連絡用です。
漁船を偽装した「瀬取り」用船舶ですよ。
海全然荒れて無いし、転覆もしてないのに、北朝鮮の漁民が韓国なんかに助けてもらうわけない。
漁民の映像すらない。
そもそも、、、、北朝鮮の漁船が、遭難信号なんて出したことありますかいな、、、
「漁民の映像がないのはなぜですか?」
「北朝鮮漁船の遭難信号なんて、日本の近海なので、日本に分からないわけないんですが?」
「そもそも、北漁船の遭難信号なんて、、、、聴いたことないですが、、」
とひとつひとつ徹底的に言うことが大事です。
軍用機の最低飛行高度基準を定めた国際法制限あったら、軍用機の役にたちませんがな。
市街地とかでは、その国の取り決めがあります。
軍用機に適用できないというのなら、適用できる決まりでもあんのかってことです。
あれば、韓国が日本に言ってるでしょ。
日本側は、
「ではどんな規則があるんですか?」
と聴けばよいだけの話です。
韓国が
「おらは危険を感じたニダ」
って言ってるだけです。
また、そう思うなら、韓国海軍が自衛隊に連絡すりゃあいいだけ。
何も言わないうえに、火器管制レーダーを照射するのは完全に海上衝突回避規範(CUES)違反。
当然、海上衝突回避規範(CUES)に違反する火器管制レーダー照射という危険な行為を行った韓国が日本に謝罪すべきだ。

【捜索のため?】
●本当に「韓国海軍が人道的な救助活動をしていた」かどうか怪しいもんだ。
本当は違法行為(麻薬か偽札か放射性物質か?)に加担していたんじゃないのか?
その発見を恐れて、火器管制レーダーを照射して、海自機を追い払おうとしたんじゃないのか。

【捜索のため?】
●米国は
『韓国駆逐艦は本当に救助活動中だったのか?』
『北朝鮮漁船の目的は何か?』
『なぜ、韓国は非を認めることができないのか』
と、重大な関心を持って調査に乗り出した。

【捜索のため?】
●防衛省が韓国駆逐艦レーダー照射事件の動画を公開
2018年12月28日(金) 18:30
yahoo.co.jp
2018年12月28日、防衛省は20日に日本海で発生した海上自衛隊P-1哨戒機への韓国海軍駆逐艦クァンゲト・デワンからの火器管制レーダー照射事件の動画を公開しました。
驚いたのは韓国海軍の
駆逐艦「クァンゲト・デワン(広開土大王)」
とすぐ傍に居た韓国海洋警察の
警備救難艦「サンボンギョ(参峰号)」
は彼らが捜索していた目的の北朝鮮の漂流漁船らしきものを既に発見しており搭載艇を出して回収中だと思われることです。
これで
「波が高かったので漂流漁船を捜索する為に水上捜索レーダーだけでなく対空用のMW-08三次元レーダーを対水上モードで使用した」
という韓国側の説明はおかしなことになります。
目の前に視認できる距離で探していた漂流漁船を発見済みであるなら通常の航海では使う必要が無いMW-08を船の捜索目的で稼働させる理由がありません。
また現場の海はとても穏やかで波の高さは1m程度冬の日本海とは思えないほど波が小さく静かな海況です。
韓国側の波が高かったという説明は首を傾げざるを得ません。

クァンゲト・デワン(広開土大王)級駆逐艦の搭載レーダー
•MW-08
捕捉追尾用の三次元レーダー。
空中目標の高度も同時に測定できる。
基本的には低空を飛ぶ目標への対空用だが対水上モードもあり主砲の射撃管制も可能。
稼働中は360度回転しながら全方位に電波を照射する。
周波数はCバンド。
•STIR-180
火器管制レーダー。
対空ミサイルの誘導と主砲の射撃管制を行う。
他のレーダーの情報を得てから目標に指向するので、稼働中でも常時回転は行わない。
周波数はXバンドおよびKバンド。
•SPS-49
対空捜索用の二次元レーダー。
高い高度を飛ぶ空中目標への遠距離警戒用。
稼働中は常時回転する。
周波数はLバンド。
•SPS-95K
対水上捜索レーダー。
稼働中は常時回転する。
周波数はCバンド。

●韓国海軍艦艇による火器管制レーダー照射事案について
平成30年12月28日
防衛省
http://www.mod.go.jp/j/press/news/2018/12/28z.html

●レーダー照射 そのとき哨戒機内では… 隊員やり取り詳細
2018年12月28日 21時48分レーダー照射
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181228/k10011763001000.html?utm_...

●【日本語字幕付き】韓国が自衛隊哨戒機レーダー照射問題に動画で反論
https://www.nicovideo.jp/watch/sm34426791

●火器管制レーダー照射前に韓国の駆逐艦は日本のEEZ(排他的経済水域)内で本当は何をしていたのかーこの点を、防衛省...

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nao********さん

2019/1/1410:50:23

●火器管制レーダー照射前に韓国の駆逐艦は日本のEEZ(排他的経済水域)内で本当は何をしていたのかーこの点を防衛省が問題にしないことは大いに疑問だ。
海自哨戒機はこれまでも韓国駆逐艦には今回と同じく写真撮影を行ってきたが今まで1度も韓国側から警告や抗議、火器管制レーダーの照射はなく今回が初めての照射だった。
今回に限ってなぜ火器管制レーダーの照射を受けたのか?
韓国は北朝鮮とともに違法行為(瀬取り・密輸=「麻薬・偽札・放射性物質等」、密漁等)を行っていたため海自哨戒機を追い払う必要があったのではないか?
韓国政府は駆逐艦のレーダーの周波数や波形などのデータ提供も拒否している。
逆ギレ反論するなら正々堂々と証拠を出すべきだ。
韓国は偉そうに言っていても
<違法行為(瀬取り・密輸=「麻薬・偽札・放射性物質等」、密漁等)>
をしていた上に
<火器管制レーダーを照射していない>(実際には照射した)
という嘘がバレルので周波数や波形などのデータを出せないということだな。

●徴用工・火器管制レーダー 虚言韓国にトドメ 戦後最悪日韓関係
2019年1月9日 夕刊フジ
韓国の文在寅大統領が10日に行う年頭記者会見が注目されている。
いわゆる「元徴用工」の異常判決を受け韓国の裁判所が8日日本企業の資産を差し押さえる決定を出した上、韓国海軍の駆逐艦による海上自衛隊P1哨戒機への火器管制レーダー照射問題でも韓国国防省が日本に謝罪要求をするという常軌を逸した事態が続いているためだ。
文在寅氏の記者会見次第では日本政府は火器管制レーダー照射の「決定的証拠」を突き付け徴用工判決でも具体的対抗策に着手する。
加害者が被害者を装うような「無法国家」には日韓関係の終焉も覚悟すべきだろう。
「今後日韓の防衛当局の協議を深めるためにお互いに『秘』をかけた状態で電波情報を交換することは協議の行方次第ではあり得る」
岩屋毅防衛相は8日記者会見で苛立ちを抑えながらこう語った。
文在寅氏の10日午前の年頭会見を見据えて
「こちらには決定的証拠があるぞ」
と迫ったといえる。
韓国駆逐艦による「敵対行為」といえる火器管制レーダー照射問題で韓国側は昨年末の問題発生後自国の非を認めないどころか
「海自哨戒機が威嚇的な低空飛行をしてきた」
「日本は謝罪すべきだ」
などと”狂気の悪あがき”を続けている。
防衛省は最新哨戒機が収集・解析した韓国駆逐艦による火器管制レーダーの強い電波を連続受信したことを示す決定的証拠を握っている。
先月28日には証拠映像も公開した。
これに対し韓国側は4日三流映画のようなBGMを付けた具体的証拠もない「反論動画」を公開し英語や日本語、中国語などで世界発信し始めた。
嘘を100回言えば真実になるーとでも思っているのか。
岩屋氏は前出の会見で
「海自哨戒機はこれまでも韓国駆逐艦には今回と同じく写真撮影を行ってきたが1度も韓国側から警告や抗議、火器管制レーダーの照射はなかった」
とも述べた。
韓国政府は駆逐艦のレーダーの周波数などのデータ提供も拒否している。
逆ギレ反論するなら正々堂々と証拠を出すべきだ。
聯合ニュースによると韓国海軍の沈勝燮(シム・スンソプ)海軍参謀総長は7日火器管制レーダーを照射した駆逐艦の所属部隊を急遽視察し
「外国艦艇や航空機との遭遇など海上でのあらゆる偶発状況に作戦規定、国際法に基づき即時に対応し現場で作戦を終結させるべきだ」
と指示したという。
この発言について火器管制レーダー照射問題をめぐる一連のお粗末な現場の対応を「叱責」したと受け止める向きもある。

●日本は照射されたレーダーの
「周波数」(Cバンド、Xバンド、Kバンド、Lバンド)
「波形」「当たり方」(周期的なもの、当たりっ放し)
を公開して
「韓国駆逐艦が火器管制レーダーを照射していない」
という韓国の嘘を暴け。

●CUES上の「火器管制レーダー」にNW-08は含まれるのか?
2019年1月1日
https://www.jijitsu.net/entry/kakikannsei-radar-MW08-CUES

【火器管制レーダー】
●防衛省が韓国駆逐艦レーダー照射事件の動画を公開
2018年12月28日(金) 18:30
自衛隊は韓国駆逐艦からFCレーダー(火器管制レーダー)の照射を受けたことを明確にしています。
韓国駆逐艦クァンゲト・デワン搭載のSTIR-180火器管制レーダーのことです。
基本的にこれはMW-08三次元レーダーで捉えた空中目標に対してSTIR-180を照射して艦対空ミサイルを誘導するという使い方をします。
そしてSTIR-180は稼働中も常時回転はせずMW-08は稼働中は常時回転するという明確な違いがあります。
MW-08は回転しながら360度全周にレーダー波を出しているので電波の当たり方がレーダーアンテナ回転数の周期的なものになります。
対してSTIR-180は常時回転をせずアンテナを目標に向けたらレーダー波は当たりっ放しになります。
このように電波照射の特性が全く違うので誤認することは考えられません。
そもそもMW-08はCバンド、STIR-180はXバンドで周波数も違うのです。
自衛隊は韓国駆逐艦がMW-08三次元レーダーを対空目標の捕捉追尾用として稼働させSTIR-180火器管制レーダーを哨戒機に向けて使用したと判断しています。

【火器管制レーダー】
●レーダー照射事件で真っ向から食い違う日韓の主張
2018年12月24日(月) 23:40
2018年20日に発生した海上自衛隊P-1哨戒機への韓国海軍駆逐艦からのレーダー照射について日本と韓国の双方の主張が食い違ったままです。
現在までの韓国側の公式な説明は
「北朝鮮の遭難船を捜索するために水上レーダーの他に対空用のMW-08三次元レーダーを対水上モードで使用した」
「STIR-180火器管制レーダーは付属の光学カメラを日本の哨戒機に向けたが電波ビームは照射していない」
というものです。
日本側の主張は
「哨戒機の収集した情報を詳細に分析し火器管制レーダーから照射されたと結論付けた」
としています。
STIR-180・MW-08の2つは周波数が異なるので識別は容易であり、日本側が照射を受けたレーダーの具体的な種類を公表すべきでしょう。
防衛省の新たな説明によると
「火器管制レーダー特有の電波」
を確認したとしています。
この表現から機種こそ名指ししていないもののSTIR-180を指していることは明白となりました。
基本的に対空レーダーとして使われるMW-08の出す電波では火器管制レーダー特有の電波とは呼べません。
そしてSTIR-180とMW-08の2つは周波数が異なるので識別は容易であり誤認することはまず考えられないでしょう。
稼働中に常時回転はしないSTIR-180と常時回転しているMW-08では電波の当たり方も全く異なります。
クァンゲト・デワン(広開土大王)級駆逐艦の搭載レーダー
•MW-08
捕捉追尾用の三次元レーダー。
空中目標の高度も同時に測定できる。
基本的には低空を飛ぶ目標への対空用だが対水上モードもあり主砲の射撃管制も可能。
稼働中は360度回転しながら全方位に電波を照射する。
周波数はCバンド。
•STIR-180
火器管制レーダー。
対空ミサイルの誘導と主砲の射撃管制を行う。
他のレーダーの情報を得てから目標に指向するので、稼働中でも常時回転は行わない。
周波数はXバンドおよびKバンド。
•SPS-49
対空捜索用の二次元レーダー。
高い高度を飛ぶ空中目標への遠距離警戒用。
稼働中は常時回転する。
周波数はLバンド。
•SPS-95K
対水上捜索レーダー。
稼働中は常時回転する。
周波数はCバンド。

【火器管制レーダー】
●韓国海軍の駆逐艦が海上自衛隊の哨戒機に向けて火器管制レーダーを照射
2018年12月21日(金) 22:11
2018年12月21日に防衛省が発表したところによると12月20日に能登半島沖を飛行していたP-1哨戒機に対して韓国海軍の「クァンゲト・デワン」級駆逐艦から火器管制レーダーの照射を受けたことが分かりました。
岩谷防衛大臣の記者会見では竹島からは遠い海域だったと説明されています。
海上自衛隊の哨戒機から撮影された写真には、韓国駆逐艦「クァンゲト・デワン」の前後2基ある火器管制レーダー「STIR-180」のうち後部の1基が哨戒機に向けられていることが分かります。
これは円形の皿状のレドームを持っているので真円に見えているということはこちらに向けられていることを意味しています。
哨戒機は目視で火器管制レーダーが動くのを確認、照射されたレーダー電波も感知して退避行動を取ったとのことです。
韓国国防部はこの件に対して
「レーダーは使用したが海上自衛隊の哨戒機を追跡する目的では使用していない」
と説明しています。
また複数の韓国メディアは匿名の国防部関係者のコメントとして
「北朝鮮の遭難船を捜索するために使用した」
と伝えていますがSTIR-180火器管制レーダーは主砲の射撃と対空ミサイルの誘導に使われるもので通常は捜索の為には用いられません。
現状では納得のできる説明は行われていない状況です。

●韓国国防省は2019年1月2日
「公海上で遭難漁船を救助していた韓国軍に日本の哨戒機が威嚇的な低空飛行をした」
と何と呆れたことに「韓国という加害者」が「被害者面」して日本側に謝罪を要求する声明を発表したのだ。
これは無茶苦茶な理屈というしかない。
海自哨戒機P1は威嚇的な低空飛行などしていない。
それどころか事実は韓国海軍駆逐艦「クァンゲト・デワン」がP1に火器管制レーダー「STIR180」を照射したのだ。
「クァンゲト・デワン」は艦対空ミサイル「シースパロー」を16発収納している。
このミサイルを誘導するのが「STIR180」で今回P1に照射された。
発射ボタンを押せば「シースパロー」がP1に向けて飛び出していくだけだった。
つまりP1は「クァンゲト・デワン」に「ロック・オン」された危険な状態だった。
当然、海上衝突回避規範(CUES)に違反する危険な行為を行った韓国が日本に謝罪すべきだ。

●火器管制レーダー照射前に韓国の駆逐艦は日本のEEZ(排他的経済水域)内で本当は何をしていたのかーこの点を防衛省が...

min********さん

2019/1/1410:47:36

韓国政府は、駆逐艦のレーダーの周波数などのデータ提供も拒否している。
逆ギレ反論するなら、正々堂々と証拠を出すべきだ。
韓国は偉そうに言っていても、結局は自信がないんだな。

●韓国政府、データ提供を拒否 レーダー照射の有無の証拠
2019年1月8日(火) 17:26配信
朝日新聞デジタル
海上自衛隊のP1哨戒機が韓国海軍艦艇「広開土大王」から射撃用の火器管制レーダーの照射を受けたとされる問題で、韓国政府がレーダーの周波数を含むデータ提供を拒んでいた。
韓国の軍事関係筋が明らかにした。
レーダーは装置ごとに周波数などに特徴があって「指紋」のように区別できるため、データは照射の有無を決定づける証拠になるとされる。
この軍事関係筋によれば、日本側は昨年12月27日にテレビ会議の形で行った日韓防衛当局の実務協議などで、日本の哨戒機が受けたレーダーと、韓国艦艇のレーダーの周波数などのデータを交換して照合することを提案したという。
韓国側は、照射の事実はないとしつつ、軍事機密にあたるデータ提供に難色を示したという。
韓国軍合同参謀本部の関係者は8日の記者会見で、
「脅威を与える飛行に対応するマニュアルを具体化する」
と述べた。
哨戒機の動きに対応する手順に問題があったことを、韓国軍自身も認めた発言とみられる。

●日本は照射されたレーダーの
「周波数」(Cバンド、Xバンド、Kバンド、Lバンド)
「波形」「当たり方」(周期的なもの、当たりっ放し)
を公開して
「韓国駆逐艦が火器管制レーダーを照射していない」
という韓国の嘘を暴け。

●CUES上の「火器管制レーダー」にNW-08は含まれるのか?
2019年1月1日
https://www.jijitsu.net/entry/kakikannsei-radar-MW08-CUES

●韓国海軍艦艇による火器管制レーダー照射事案について
平成30年12月28日
防衛省
http://www.mod.go.jp/j/press/news/2018/12/28z.html
12月20日(木)に発生した韓国海軍「クァンゲト・デワン」級駆逐艦から海上自衛隊第4航空群所属P-1(厚木)への火器管制レーダーを照射された件について当該P-1において撮影した動画を防衛省ウェブサイトで公表しました。

●レーダー照射 そのとき哨戒機内では… 隊員やり取り詳細
2018年12月28日 21時48分レーダー照射
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181228/k10011763001000.html?utm_...
自衛隊の哨戒機が韓国軍の艦艇から射撃管制用レーダーの照射を受けた問題で防衛省が公開した映像の機内の隊員たちのやり取りは次のとおりです。
一部音声が消されていますが防衛省はそれ以外の加工はしていないとしています。
用語の説明は映像の字幕をそのまま記載しています。

●韓国海軍艦艇による火器管制レーダー照射事案について
平成30年12月25日
防衛省
防衛省では、20日(木)のレーダー照射事案の発生後、海自P-1の機材が収集したデータを基に当該駆逐艦から発せられた電波の周波数帯域や電波強度などを解析した結果、海自P-1が、火器管制レーダー特有の電波を、一定時間継続して複数回照射されたことを確認しております。
また海自P-1は国際法や国内関連法令を遵守し当該駆逐艦から一定の高度と距離をとって飛行しており当該駆逐艦の上空を低空で飛行した事実はありません。
加えて、海自P-1は、
国際VHF(156.8MHz)

緊急周波数(121.5MHz)
及び
緊急周波数(243MHz)
の計3つの周波数を用いて
「韓国海軍艦艇、艦番号971(KOREA SOUTH NAVAL SHIP, HULL NUMBER 971)」
と英語で計3回呼びかけレーダー照射の意図の確認を試みました。

●韓国海軍艦艇による火器管制レーダー照射事案について
平成30年12月22日
防衛省
12月20日(木)午後3時頃能登半島沖において韓国海軍「クァンゲト・デワン」級駆逐艦から海上自衛隊第4航空群所属P-1(厚木)が火器管制レーダーを照射された旨21日(金)防衛省から公表を実施しました。
本件について種々の報道がなされていますが防衛省としては20日(木)のレーダー照射事案の発生後海自哨戒機の機材が収集したデータについて慎重かつ詳細な分析を行い当該照射が火器管制レーダーによるものと判断しています。
その上で火器管制レーダーは攻撃実施前に攻撃目標の精密な方位・距離を測定するために使用するものであり広範囲の捜索に適するものではなく遭難船舶を捜索するためには水上捜索レーダーを使用することが適当です。
加えて、火器管制レーダーの照射は、不測の事態を招きかねない危険な行為であり、仮に遭難船舶を捜索するためであっても、周囲に位置する船舶や航空機との関係において非常に危険な行為です。
なお韓国も採択しているCUES(洋上で不慮の遭遇をした場合の行動基準)において火器管制レーダーの照射は船舶又は航空機に遭遇した場合には控えるべき動作として挙げられています。
以上の理由から今回このような事案が発生したことは極めて遺憾であり韓国側に再発防止を強く求めてまいります。

【火器管制レーダー】
●自衛隊元幹部「論点すり替え」「韓国は墓穴掘った」
2019.1.4 産経新聞
【香田洋二元海将の話】
韓国側はレーダー照射などを一切否定するがそれを証明する客観的な証拠は何も示していない。
【織田邦男元航空自衛隊空将の話】
韓国がこれ以上の強弁を重ねるのなら照射された火器管制レーダーの周波数の公開も検討すべきだ。

【火器管制レーダー】
●映像によるとP1は5キロと8キロの距離から2回照射されている。
P1は最初の照射を受け回避のため右に旋回して距離をとった。
状況確認のためもう1度近づいたところで再び照射を受けた。
映像にレーダー音は入っていないがレーダーの電波を音に変換してヘッドホンで聞いていたP1の乗組員が反応する様子が出ていた。
また照射時間については防衛省によると
「それぞれ数分間」
に及んだ。
自衛隊幹部は
「意図的な照射であることは明白だ」
と指摘する。
映像にはP1から駆逐艦に対し
「韓国海軍艦艇、艦番号971」
と英語で計3回呼びかけ
「貴艦の行動の目的は何か」
とレーダー照射の意図を確認する場面も収められている。
駆逐艦からの応答はなかった。
韓国側は
「通信強度が微弱で『コリアコースト』という単語だけを認知した」
としているがそうした場面はなかった。
また韓国側はP1が駆逐艦の真上を低空で通過する
「異例の飛行」
を行ったとも主張しているがP1は駆逐艦との間に国際法や国内関連法令で規定されている一定の距離と高度をとっていた。

【火器管制レーダー】
●防衛省が公開した韓国海軍駆逐艦による火器管制レーダー照射の映像。
防衛省が2018年12月28日に公開した韓国海軍の駆逐艦による火器管制レーダー照射の映像には海上自衛隊P1哨戒機の乗組員たちの緊迫と冷静な対応が記録されていた。
13分7秒の映像では冒頭、上空から韓国警備救難艦や北朝鮮籍とみられる漁船が映された後、韓国海軍「クァンゲト・デワン」級駆逐艦が現れた。
P1は韓国駆逐艦の上空を旋回しながら格納庫の存在やレーダーが回転していることを確認。
映像ではP1が上昇し駆逐艦と救難艦の全景が画面に映し出された。
映像の6分過ぎ1度目のレーダー照射が確認された。
「あー、出しています!FC(火器管制レーダー)系出している」
乗組員の声が響き渡り、画面には赤字で
「FC探知」
の字幕が点滅し一気に緊迫した雰囲気に包まれた。
乗組員は
「避けた方がいい」
と述べP1はその場を一度離れた。
レーダーを探知した際の音は映像では確認できなかったが
「めちゃくちゃすごい音だ」
「この音を覚えておいてください」
との乗組員の声が記録されている。
P1は駆逐艦の砲が向けられていないことを確認したが映像の9分ごろに再びレーダー照射を探知。
照射後には
「今コンタクトした旨、SAT(衛星通信)で一報しておく」
「了解。現在離隔中もいっておいて」
と機長と乗組員が司令部への報告を確認した。
その後乗組員は3種類の周波数を使い
「貴艦のFCアンテナがわれわれを指向したことを確認した」
「貴艦の行動の目的は何ですか」
と計3回英語で駆逐艦に呼びかけた。
しかし映像では最後まで駆逐艦からの応答は確認できなかった。

●韓国国防省は2019年1月2日
「公海上で遭難漁船を救助していた韓国軍に日本の哨戒機が威嚇的な低空飛行をした」
と何と呆れたことに「韓国という加害者」が「被害者面」して日本側に謝罪を要求する声明を発表したのだ。
これは無茶苦茶な理屈というしかない。
海自哨戒機P1は威嚇的な低空飛行などしていない。
それどころか事実は韓国海軍駆逐艦「クァンゲト・デワン」がP1に火器管制レーダー「STIR180」を照射したのだ。
「クァンゲト・デワン」は艦対空ミサイル「シースパロー」を16発収納している。
このミサイルを誘導するのが「STIR180」で今回P1に照射された。
発射ボタンを押せば「シースパロー」がP1に向けて飛び出していくだけだった。
つまりP1は「クァンゲト・デワン」に「ロック・オン」された危険な状態だった。
当然、海上衝突回避規範(CUES)に違反する危険な行為を行った韓国が日本に謝罪すべきだ。

●海上衝突回避規範
海上衝突回避規範(英: Code for Unplanned Encounters at Sea)は2014年に西太平洋海軍シンポジウムで合意された規範で、海上での偶発的衝突を防ぐため 21か国で合意。
主な内容は、他国船と予期せぬ遭遇をした場合、無線で行動目的を伝え合う。
火器管制レーダーを相手艦船に一方的に照射しない、などがある。

韓国政府は、駆逐艦のレーダーの周波数などのデータ提供も拒否している。...

lbu********さん

2019/1/1410:44:41

●レーダー照射デタラメ暴露 元海上保安官一色正春氏
2019年1月12日 夕刊フジ
韓国海軍の駆逐艦による、海上自衛隊P1哨戒機への火器管制レーダーの照射問題で、韓国側は支離滅裂な説明に終始している。
2010年の沖縄・尖閣沖漁船衝突時件で、当時の民主党政権が隠蔽した衝突映像を公開して中国の危険性を知らしめた元海上保安官・一色正春氏が、韓国側の主張などを分析した。
「ムチャクチャな理屈で、よく言えるなと思う」
一色氏は11日に東京都内で開かれた集会で、こう語った。
韓国側の反論動画では、
「海自哨戒機が、威嚇的な低空飛行をした」
「韓国駆逐艦の150㍍上まで接近した」
などと批判している。
ところが、一色氏が韓国側の画像を解析すると、哨戒機は駆逐艦の少なくとも180㍍上にあったと推定された。
これはICAO(国際民間航空機関)の航空法にも合致しており、何の問題もない。
だが、韓国側は
「(規定は)軍用機には適用しない」
と噛み付いているのだ。
一色氏は
「パトカーや救急車が制限速度を守っていたら、
『お前たちは制限速度の適用がないから違反だ』
と言っているようなものだ」
と呆れた。
■ボートと漁船の位置関係が不自然
韓国駆逐艦の
「人道的な救助活動中だった」
との説明にも、一色氏は疑いの目を向ける。
海上保安官時代の経験から、韓国海洋警察の警備艦の搭載艇とみられる2隻のボートと、遭難したという北朝鮮漁船の位置関係が不自然として、
「本当に救助だったのか」
と首をひねった。

●フライトレコーダーにある飛行時の座標データをフライト・シュミレーターに入れれば飛行高度や位置関係もすぐに明確になる。
日本はフライトレコーダーの情報を公開して
「海自哨戒機の威嚇的低空飛行」
という韓国の嘘を暴け。

【飛行高度・距離】
●【話題】『韓国側の反論動画が公開されたけど…少なくともP-1哨戒機が海面から200m以上の高度で飛行していたことが分かる』
2019年1月4日
https://snjpn.net/archives/88472
@kiraiiakさんのツイート
韓国側の反論動画が公開されたけど、むしろ自衛隊の主張を裏付けるものになっているな。
少なくともP-1哨戒機が海面から200m以上の高度で飛行していたことが分かる。全世界に恥を晒すというか。

【飛行高度・距離】
●韓国国防省は2019年1月4日、やっと反論動画を公開したが、4分26秒のうち、自前の映像(=韓国海洋警察撮影)はたった10秒。
あとは全部、日本の防衛省が2018年12月28日に公開した映像のパクリだった。
韓国側があれほど主張した
「(海自哨戒機)の威嚇的な低空飛行」
は、何と証明画像はゼロ。
日本の防衛省関係者は
「韓国の反論動画で、海自哨戒機が国際法規に従って安全飛行していたことが、さらに証明された」
「それなのに韓国は非を認めず、まだ『日本は謝罪しろ!』と喚き続けている」
「あの国(韓国)は理解不能だ」
と呆れた。

【飛行高度・距離】
●過去のアメリカ海軍の認識「高度180m距離500m程度の接近飛行をされても全く脅威ではない」
2018年12月30日(日) 23:59
yahoo.co.jp
2018年12月20日に発生した韓国駆逐艦レーダー照射事件で韓国側は火器管制レーダー照射の事実を認めなかった上で
「海上自衛隊P-1哨戒機が高度150m距離500mの挑発的な接近飛行を行っていた」
と逆に非難しています。
日本側は
「国際法や国内関連法令で規定されている高度および距離以上で飛行」
としています。
(中略)
◆P-1哨戒機は襲撃飛行ではなく観測飛行
では2018年12月20日に発生した韓国駆逐艦レーダー照射事件での海上自衛隊P-1哨戒機の飛行の意図はどう見做されるでしょうか。
まず観測目的で飛んで来たことは明白で実際に観測行動しか取っていません。
けっして模擬襲撃飛行は行っていないことは日本側が公開した動画を見れば分かります。
そもそもP-1哨戒機は武装することも可能ですがエンジン4発の大型機であり小型の戦闘機と比べると速度と運動性は低い機体です。
駆逐艦クラスの水上艦相手に距離500m~5000mまで接近してから交戦した場合はとても生き残ることが出来ません。
P-1哨戒機で対艦攻撃する場合は相手の艦対空ミサイルの射程外から撃てる長射程の対艦ミサイルで攻撃するスタンド・オフ攻撃と呼ばれる戦い方を通常は選びます。
鈍重な大型機にとって有力な対空兵器を持つ相手に接近した状態での襲撃飛行は自殺行為でありやろうと考えもしないでしょう。
韓国駆逐艦レーダー照射事件でP-1哨戒機が韓国駆逐艦に対して高度150m距離500mで飛んだのは観測飛行が目的であり、ほぼ近い高度180m距離500mでまで接近し模擬襲撃飛行ではなかった2015年の黒海でのロシア攻撃機とイージス艦のケースで問題にしなかったアメリカ海軍ならやはり問題にすることはないと思われます。

【飛行高度・距離】
●防衛省が韓国駆逐艦レーダー照射事件の動画を公開
yahoo.co.jp
日本側のP-1哨戒機の飛行状況については相手の艦艇の真上を低空で飛ぶような危険行為は一切していないことがはっきりしました。
イギリスのロンドン大学キングス・カレッジ戦争研究学部講師アレッシオ・パタラーノ博士はTwitterで自身がP-3C哨戒機に搭乗して低高度を飛行した経験および逆にP-3C哨戒機からの観測を受けた経験を踏まえた上で
「今回のP-1哨戒機の飛行は全く脅威的なものではなかった」
とコメントしています。
またパタラーノ博士は
「P-1哨戒機の観測対象との距離の取り方は全く通常のものである」
とコメントしています。

【飛行高度・距離】
●韓国墓穴 ビデオ反論 日本と再協議したいのが本音
2019年1月5日 夕刊フジ
韓国国防省が
「威嚇的な低空飛行」
と批判するような映像は一切なかった。
韓国国防省は、動画の字幕で
「日本の哨戒機は駆逐艦の150㍍上で、500㍍の距離まで接近した」
と抗議している。
この高度と距離はICAO(国際民間航空機関)の
「安全上の規則」
に合致しており、何の問題もないが、韓国側は
「この規則は軍用機には適用されない」
「日本側は恣意的に捻じ曲げ、解釈してきた」
などと噛み付いている。
潜水艦「はやしお」艦長や、海幕情報課長、海上自衛隊呉地方総監などを歴任した、金沢工業大の虎ノ門大学院教授、伊藤俊幸元海将は、
「韓国海軍のP3Cも含め、世界中の海軍哨戒機は、この数値を基準として行動している」
と指摘する。
つまり、韓国側のイチャモンこそが、逆に、海自哨戒機が、韓国駆逐艦から500㍍以上の距離をとって安全飛行していたことを証明しているのだ。

【飛行高度・距離】
●自衛隊元幹部「論点すり替え」「韓国は墓穴掘った」
2019.1.4 産経新聞
【織田邦男元航空自衛隊空将の話】
(韓国国防省が公開した)映像には海自のP1が映っているが、高度は1千~2千フィート(約300~600㍍)の間だろう。
(日本の)防衛省が公開した資料も使い、駆逐艦との距離の近さを強調するが、これも1千フィート(約300㍍)は離れている。
韓国側は脅威だったとするが、航空法では500フィート(約150㍍)の距離を保っていれば問題ない。
韓国側の映像は、P1が国際法に則り、極めて常識的な哨戒任務に当たっていたことを裏付けている。
韓国側はむしろ墓穴を掘った。

【飛行高度・距離】
●軍用機の最低飛行高度基準を定めた国際法制限があったら、軍用機の役にたちませんがな。
市街地とかでは、その国の取り決めがあります。
韓国はICAO(国際民間航空機関)の
「安全上の規則」(高度150m距離500m)
を軍用機に適用できないというが、なら軍用機に適用できる決まりでもあんのかってことです。
あれば、韓国が日本に言ってるでしょ。
韓国は
「おらは危険を感じたニダ」
って言ってるだけです。
また、危険だと思うなら、韓国海軍が自衛隊に連絡すりゃあいいだけ。
何も言わないうえに、火器管制レーダーを照射するのは完全に海上衝突回避規範(CUES)違反。
当然、海上衝突回避規範(CUES)に違反する危険な行為を行った韓国が日本に謝罪すべきだ。

【捜索のため?】
●そもそも、北朝鮮漁船の遭難信号自体、日本も他の国もキャッチしてないでしょう。
漁船にあったのは、短波アンテナで、本国との連絡用です。
漁船を偽装した「瀬取り」用船舶ですよ。
海全然荒れて無いし、転覆もしてないのに、北朝鮮の漁民が韓国なんかに助けてもらうわけない。
漁民の映像すらない。
そもそも、、、、北朝鮮の漁船が、遭難信号なんて出したことありますかいな、、、
「漁民の映像がないのはなぜですか?」
「北朝鮮漁船の遭難信号なんて、日本の近海なので、日本に分からないわけないんですが?」
「そもそも、北漁船の遭難信号なんて、、、、聴いたことないですが、、」
とひとつひとつ徹底的に言うことが大事です。
軍用機の最低飛行高度基準を定めた国際法制限あったら、軍用機の役にたちませんがな。
市街地とかでは、その国の取り決めがあります。
軍用機に適用できないというのなら、適用できる決まりでもあんのかってことです。
あれば、韓国が日本に言ってるでしょ。
日本側は、
「ではどんな規則があるんですか?」
と聴けばよいだけの話です。
韓国が
「おらは危険を感じたニダ」
って言ってるだけです。
また、そう思うなら、韓国海軍が自衛隊に連絡すりゃあいいだけ。
何も言わないうえに、火器管制レーダーを照射するのは完全に海上衝突回避規範(CUES)違反。
当然、海上衝突回避規範(CUES)に違反する火器管制レーダー照射という危険な行為を行った韓国が日本に謝罪すべきだ。

【捜索のため?】
●米国は
『韓国駆逐艦は本当に救助活動中だったのか?』
『北朝鮮漁船の目的は何か?』
『なぜ、韓国は非を認めることができないのか』
と、重大な関心を持って調査に乗り出した。

●レーダー照射デタラメ暴露 元海上保安官一色正春氏
2019年1月12日 夕刊フジ...

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