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なぜ、キリスト教では愛あるはずの神が、異教徒を地獄で永遠に苦しめると信じてる...

tya********さん

2019/1/1721:26:28

なぜ、キリスト教では愛あるはずの神が、異教徒を地獄で永遠に苦しめると信じてるんですか?
愛があるんなら、罰しても良いが許すのが、本当の愛では?

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the********さん

2019/1/1813:40:22

異教徒だけが滅びるのではありませんよ。
「悔い改めて神に立ち帰らない者」が滅びるのです。

『決してそうではない。言っておくが、あなたがたも悔い改めなければ、皆同じように滅びる。』
ルカによる福音書 13:3 新共同訳
https://bible.com/bible/1819/luk.13.3.新共同訳

『あなたがたも気をつけなさい。もし兄弟が罪を犯したら、戒めなさい。そして、悔い改めれば、赦してやりなさい。』
ルカによる福音書
17:3

「悔い改め」れば、誰でも赦されるのですよ。

神は人間が完璧に出来ないため、イエス・キリストによる救いを与えてくださいました。

このことを信じるだけで救われるようにしてくださった所に「神の愛」があります。

この神の愛に、私たち人間は応答する必要があるんですよ。
そうでないなら「神と人間における愛の関係」は成り立ちませんから。

  • 質問者

    tya********さん

    2019/1/1821:00:03

    つまり、地獄は一時的なもので、永遠に存在はしないということでよろしいでしょうか?

    地獄で苦しめられたものは、2種類に別れるはずです。

    悔い改めるものと、反抗するもの。

    地獄に行っても悔い改めるものは天国にいけ、反抗するものは、消されるという解釈でよいでしょうか?

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roc********さん

2019/1/2217:12:42

キリスト教の神は怒りと嫉妬と罰の神です。
愛や慈悲なんて持ち合わせておりません。
預言者を”ハゲ”呼ばわりしただけで、
子どもたちに熊をけしかけ、大量虐殺するような神です。

エリコの地にでは、老人女子供に至るまで全員虐殺させました。
片方では”汝 殺すなかれ”と言いながら。

そして現代、エリコと同じ土地=エルサレムで行われている、
同じ神を信仰するユダヤ教徒によるパレスチナ難民に対する虐殺、差別についても、
多くのキリスト教徒や教会が支持しています。

質問者さんの質問は前提が間違っています

car********さん

2019/1/2216:25:39

キリスト教でいう「愛」はあくまでも「建前であり理想」なのです。かといって「嘘」を言っているわけではありません。

現実社会では「愛」だけでは問題が解決しないので、なおさら一層「愛」を強調しているだけです。

戦争が止むことがないのに、「平和を!平和を!」と泣き叫んでいるようなものです。

bok********さん

2019/1/2216:25:01

創造主は信じますが、異教がどうとか考えてないですね。

tun********さん

2019/1/2118:07:07

いえいえ。キリスト教の父(イスラムの神と同じ)と子(イエス)の愛は,キリスト教徒のためだけにあります。聖書を読んだら,すぐに分かります。

dol********さん

2019/1/2113:44:27

キリスト教では愛あるはずの神が、異教徒を地獄で永遠に苦しめると信じてるんですか?>
●黙示思想はつまるところ神による復讐の代行です。

キリスト教徒は、自分は救われ、異教徒が地獄に落ちる有様を見て恍惚とした喜びがあるようです。(復讐の喜び)





新約聖書の神は、二枚舌でさらに残忍です。

愛という甘い言葉で人を騙して殺すのですからね!


所詮は人が作った人工の神は、どんなに上部を美しく装っても、その教団の利益とエゴを反映したものです。

神が殺せと命じるとき

http://www.j-world.com/usr/sakura/other_religions/divine_murder.htm...

●●●異教に誘うものは親兄弟でも殺さなければならない●●●

これが神ヤハウェ=イエスの命令です。 申命記 13:6 同じ母に生れたあなたの兄弟、またはあなたのむすこ、娘、またはあなたのふところの妻、またはあなたと身命を共にする友が、ひそかに誘って『われわれは行って他の神々に仕えよう』と言うかも知れない。これはあなたも先祖たちも知らなかった神々、 13:9 必ず彼を殺さなければならない。彼を殺すには、あなたがまず彼に手を下し、その後、民がみな手を下さなければならない。

イエスの愛も信者を勧誘する為の表看板に過ぎません。

従って、新約聖書聖書のイエスキリストは愛を説きますが、二枚舌で、裏面では実に不寛容な男です。


隣人を愛せよと言った次には、

洗礼を受け無い者は地獄行と脅しをかけてますからね!

●二枚舌では、イエスの隣人愛も単なる営業トークということに成ります。

●(マタイ 5:9)
「わたしが来たのは地上に平和をもたらすためではなく、
剣をもたらすために来たのだ。敵対させるために来たのだ。」


●イエスの言葉
マルコ福音書16/16 新共同訳
信じて洗礼を受ける者は救われるが、信じない者は
滅びの宣告を受ける。

別の場面では、イエスは弟子たちの勧誘に耳を傾けない街は「ソドムやゴモラの地の方が軽い罰で済む」と恫喝して凄んでいます。

●マタイ10:14あなたがたを迎え入れもせず、あなたがたの言葉に耳を傾けようともしない者がいたら、その家や町を出て行くとき、足の埃を払い落としなさい。
15はっきり言っておく。裁きの日には、この町よりもソドムやゴモラの地の方が軽い罰で済む。」
ーー


●ヨハネの福音書3:36.御子を信じる者は永遠のいのちを持つが、御子に聞き従わない者は、いのちを見ることがなく、神の怒りがその上にとどまる。』

新約聖書の神の言葉も憎悪に満ちています。

小羊が第五の封印を解いたとき、私は、神のことばと、自分たちが立てたあかしとのために殺された人々のたましいが祭壇の下にいるのを見た。

かれらは大声で言った。「聖なる、真実な主よ。いつまでもさばきを行わず、地に住む者に私たちの血の復讐をなさらないのですか。」

すると、彼らのひとりひとりに、白い衣が与えられた。そして彼らは、「あなたがたと同じしもべ、また兄弟たちで、あなたがたと同じように殺されるはずの人々の数が満ちるまで、もうしばらくの間、休んでいなさい。」と言い渡された。

・・・[そしてついに]私は見た。一羽のわしが中天を飛びながら、大声で言うのを。「わざわいが来る。わざわいが、わざわいが来る。地に住む人々に。・・・」

[第五の天使がラッパを吹き鳴らすと、]いなごが地上に出てきた。彼らには、地のさそりの持つような力が与えられた。そして彼らは・・・ただ、額に神の印を押されていない[すなわち、クリスチャンでない]人間にだけ害を加えるように言い渡された。しかし、人間を殺すことは許されず、ただ五ヶ月の間苦しめることだけが許された。その与えた苦痛は、さそりが人を刺したときのような苦痛であった。その期間には、人々は死を求めるが、どうしても見いだせず、死を願うが、死が彼らから逃げてゆくのである・・・。

[第六の天使がラッパを吹き鳴らすと、]四人の御使いが、人類の三分の一を殺すために解き放たれた。騎兵の軍勢の数は二億であった。・・・騎兵は、火のような赤、くすぶった青、燃える硫黄の色の胸当を着けており、馬の頭は、ししの頭のようで、口からは火と煙と硫黄とが出ていた。これらの三つの災害、すなわち、彼らの口から出ている火と煙と硫黄とのために、人類の三分の一は殺された・・・。

[第七の天使がラッパを吹く鳴らすと、]天に大きな声々が起こって言った。「この世の国は私たちの主およびそのキリストのものとなった。主は永遠に支配される。」それから、神の御前で自分たちの座についている二十四人の長老たちも、地にひれ伏し、神を礼拝して、言った。

「万物の支配者、常にいます神である主。あなたが、その偉大な力を働かせて、王となられたことを感謝します。諸国の民は怒りました。しかし、[神である主なる]あなたの御怒りの日がきました。死者のさばかれる時、あなたのしもべである預言者たち、聖徒たち、また小さいものも大きいものもすべてあなたの御名を恐れかしこむ者たちに報いの与えられる時、地を滅ぼす者どもの滅ぼされる時です。・・・」

・・・また、私は、大きな声が聖所から出て、七人の御使いに言うのを聞いた。「行って、神の激しい怒りの七つの鉢を、地に向けてぶちまけよ。」そこで第一の御使いが出て行き、鉢を地に向けてぶちまけた。すると、獣の刻印を受けている人々に、ひどい悪性のはれものができた。第二の御使いが鉢を海にぶちまけた。すると、海は死者の血のようになった。海の中の命あるものは、みな死んだ。第三の御使いが鉢を川と水の源とにぶちまけた。すると、それらは血になった。

また私は、水をつかさどる御使いがこう言うのを聞いた。「常にいまし、昔います聖なる方。あなたは正しい方です。なぜならあなたは、このようなさばきをなさったからです。彼らは聖徒たちや預言者たちの血を流しましたが、あなたは、その血を彼らに飲ませました。彼らは、そうされるにふさわしい者たちです。」

・・・私は、太陽の中にひとりの御使いが立っているのを見た。彼は大声で叫び、中天を飛ぶすべての鳥に言った。「さあ、神の大宴会に集まり、王の肉、千人隊長の肉、勇者の肉、馬とそれに乗る者の肉、すべての自由人と奴隷、小さい者と大きい者の肉を食べよ。」・・・獣と偽預言者]は、硫黄の燃えている火の池に、生きたままで投げ込まれた。残りの者たちも、馬に乗った方[キリスト]の口から出る剣によって殺され、すべての鳥が、彼らの肉を飽きるほどに食べた。

(「ヨハネの黙示録」6章9〜19章21節、新改訳)

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