ここから本文です

レーダー照射問題ですが、日本が韓国に対して素直に謙虚に謝れば済む話なのではな...

アバター

ID非公開さん

2019/1/1903:08:08

レーダー照射問題ですが、日本が韓国に対して素直に謙虚に謝れば済む話なのではないでしょうか。

これ以上むきにならず、韓国に対して謝罪をし、未来志向の対応をすべきだと思いませんか?

閲覧数:
5,030
回答数:
128

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

fnx********さん

2019/1/2523:04:04

●韓国画像改竄か 「威嚇飛行」5つの疑惑
2019年1月25日 夕刊フジ
【指摘される韓国公開画像の疑惑】
①海面が写った自衛隊機の写真がない。位置関係が不明
②昼間に、なぜ赤外線写真を撮影したのか
③赤外線写真のデータに疑問点
④自衛隊機は横を向いて飛んでおり、威嚇ではない
⑤2000フィートの「0」を消して200フィートに改竄?
韓国への不信感が頂点に達しつつある。
韓国国防省は24日、海上自衛隊の哨戒機が、韓国艦艇に低空接近して
「威嚇飛行した」
と主張する証拠として5枚の画像(写真)を公開したが、極めて怪しいのだ。
軍事専門家は画像疑問点を複数指摘する。
ネット上では「捏造・改竄疑惑」まで広がっている。
やはり、火器管制レーダー照射問題の「論点ずらし」を狙った、韓国の18番である
「言いがかり」の可能性が高い。
防衛省は口頭で否定するだけでなく、客観的なデータを国際社会に示して、断固対峙
すべきだ。
「韓国側が出してきた写真は、どれ1つとっても、証拠にはならない」
「全く理解ができない」
「感情に訴えるプロパガンダ(政治宣伝)に他ならない」
海上自衛隊呉地方総監などを歴任した、金沢工業大学虎ノ門大学院教授、伊藤俊幸元海将は、韓国国防省が24日に公開した画像について、こう言い切った。
韓国側が公開した画像は、赤外線カメラで撮影した2枚を含む計5枚。
韓国が管轄権を主張する東シナ海の暗礁、離於島(イオド)付近で23日午後2時頃、海自の哨戒機P3Cが、韓国海軍艦艇に低空接近し「威嚇飛行」をしたとする際に撮影したという画像だ。
中には、韓国駆逐艦が装備するレーダーが測定したという、飛行中の哨戒機の高度が記された、とされる画像もある。
だが、伊藤氏ら「軍事のプロ」が解析・分析した結果、いずれも哨戒機が低空飛行したとは言い難いものだった。
まず、「海面が写った自衛隊機の写真」がない。
海自哨戒機とみられる航空機と、通信アンテナとみられるマストが写った画像には、
「艦艇の右舷通過時、高度60㍍」
との説明が付いているが、海面が入っておらず、位置関係も不明で、哨戒機の機体(全長約35㍍)から高度を推定することができない。
評論家で軍事ジャーナリストの潮匡人氏は
「韓国側の主張通りに高度約60㍍というなら、写真上で、哨戒機の機体を垂直にして2倍に伸ばしてみた場合、70㍍以上になるので、写真の真下に海面が見えていないとおかしい」
と語る。
そもそも、小型旅客機ほどの大きさがある哨戒機が海面すれすれで飛び続けることはあり得ない。
陸海空制服組トップの河野克俊統合幕僚長も24日の会見で、
「自衛隊の飛行記録では、高度が150㍍以上、距離は1000㍍以上離している」
と言い、韓国側の主張を全否定した。
防衛省がフライトレコーダーを公表すれば、韓国の主張は全く通らなくなる。
次に、「赤外線写真」にも疑問がある。
伊藤氏は
「(昼間の撮影なのに)赤外線の画像を出した意味が分からない」
「実際は、夜間に撮影したものではないか」
と語った。
赤外線写真の1枚は、巨大な機体が間近にあるような画像だった。
潮氏は
「白黒のズームの写真があるが、写真の下が海面だと言うなら、あんなに大きく機体が写るわけではない」
と言い切った。
哨戒機とみられる機体と、撮影日だけが写っていたことの疑念も生じる。
時事通信の報道によると、
「韓国側のレーダーが哨戒機を探知した日時と、哨戒機が飛行した日時が同一であることを証明するためとみられる」
と指摘した上で、海自幹部は
「赤外線画像には武器の選択に必要な自艦から探知目標までの距離・高度のデータが右下に表示されるはずで、日時だけの表示は不自然だ」
と語っている。
ネット上では「捏造・改竄疑惑」が広がっている。
韓国側が公表したレーダー写真のうち1枚には、レーダーの航空機探知モード「Air」の文字とともに、「Ht 200 ft」(高度200フィート=約60㍍)とある。
だが、文字を拡大すると、「200」と「ft」の間に不自然なスペースがあるのだ。
このため、ネット上では
「2000フィート(約600㍍)から『0』を消して200フィート(約60㍍)にしたのでは」
と、大騒ぎになっている。
前出の潮氏も
「スペースがあるのはおかしい」
と語った。
海自哨戒機の飛行方向も注目される。
伊藤氏は
「そもそも論として、哨戒機は韓国艦艇に向かって飛行しておらず、横向きだ」
「海軍の常識から言うと、それを脅威とは言わない」
「そんな海軍(=横向きに飛んでいる哨戒機を脅威に感じる海軍)とは、どの国の海軍も一緒に活動しようなんて思わないだろう」
と呆れた。
山田宏防衛政務官は、韓国の「威嚇飛行」との抗議を受け、
「自衛隊機は通常通り、国際法と国内法にのっとり哨戒任務を遂行している」
「韓国の主張はデタラメで、自衛隊機は韓国軍艦に対しては通常の哨戒をするなと言うに等しく、わが国への冒涜」
「力なき正義は無力と肝に銘ずべし」
と、自らのツイッターに書き込んだ。
その通りである。
岩屋毅防衛相は24日、
「地域に共同責任を持つ者同士として、未来志向の関係を作らせてほしい」
と語ったが、弱腰過ぎる。
韓国では
「未来志向=日本が譲歩する」
という意味に受け取られるという。
自衛隊員の命がかかっている。
「韓国のウソ」を暴く決定的データを公表して、
「理不尽な言いがかり」
を論破すべきだ。

●韓国 駆逐艦から撮影したとする“威嚇飛行”画像を公開
2019年1月24日 19時05分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190124/k10011790021000.html?utm_...レーダー照射

●火器管制レーダー照射問題 真の日韓友好に「確たる証拠」全開を
2019年1月25日 夕刊フジ 平沢勝栄
昨年の12月20日、韓国海軍の駆逐艦は海上自衛隊のP1哨戒機に火器管制レーダーを照射した。
危険極まりない行為で、日本は韓国側に強く抗議している。
しかし、韓国は照射の事実を否定し、逆に、P1が
「威嚇的な低空飛行をした」
として日本に謝罪を求めた。
日本は最近になり、レーダーの探知音を公表した。
韓国はそれにも
「機械の音だ」
として火器管制レーダー照射は否定してきた。
そこで、
「これ以上、韓国と話しても真相究明はできない」
として協議の打ち切りを決めたが、今度は
「東シナ海で、日本の哨戒機が低空威嚇飛行をしてきた」
と言いがかりをつけてきた。
このままでは自衛隊員の生命を危険にさらした火器管制レーダー照射問題は、日韓双方には不信感だけが残り、今後も泥沼化する恐れがある。
一連の問題をめぐり、自民党国防部会などは韓国への批判一色だ。
「対応が生ぬるい」
「経済制裁を」
といった強硬意見が相次いでいる。
似たケースは過去にもあった。
東西冷戦下にあった1983年9月、日本人28人を含む乗員・乗客計269人が乗った大韓航空機がソ連の領空で行方不明になった。
当初からソ連機による撃墜が指摘されたが、ソ連は関与を強く否定した。
だが、日本は、撃墜時にソ連機が地上と交わした交信を密かに傍受していた。
そんな撃墜の決め手となる「傍受テープ」は、防衛機密保護の観点から秘密とされたため、ソ連は、なおも撃墜への関与を頑なに否定し続けた。
そこで、当時の中曽根康弘首相は米国と打ち合わせの上、傍受テープの公開に踏み切る。
この「確たる証拠」を前にして、ついに、ソ連も撃墜を認めたのである。
この結果、ソ連は「嘘とごまかしの国」として国際社会から厳しい非難を浴びた。
今回の照射事件は相手が「友好国」とされる韓国である点で、大韓航空機撃墜事件とは異なる。
だが、韓国は最近、とみに北朝鮮寄りの姿勢を強め、日本との友好国だとは言い難い。
2018年版韓国国防白書では
「北朝鮮は敵」
という記述が削除された。
日本については逆に
「自由民主主義と市場経済の基本価値を共有する」
とあった記述が消えた。
陸海空制服組トップの河野克俊統合幕僚長は、火器管制レーダー照射問題について
「こちらには『確たる証拠』がある」
「韓国は事実を認め、再発防止に努めよ」
と迫った。
日本は先頃、レーダーの探知音を公開したが、実はレーダーの周波数など、より詳細な「確たる証拠」を持つ。
そこまで把握している情報を全て出して、本件の決着を図るべきではないか。
それこそが、日韓両国間で、新たに真の友好関係を築くきっかけになると考えるが、いかがだろうか。

●探知音「レーダー照射は間違いない」元海将
2019年1月21日 19:20
http://www.news24.jp/articles/2019/01/21/04414816.html

●新証拠 レーダー照射の「音」公開 韓国との協議打ち切り
2019年1月22日 火曜 午前0:38
https://www.fnn.jp/posts/00410255CX

●日本は照射されたレーダーの
「周波数」(Cバンド、Xバンド、Kバンド、Lバンド)
「波形」「当たり方」(周期的なもの、当たりっ放し)
を公開して
「韓国駆逐艦が火器管制レーダーを照射していない」
という韓国の嘘を暴け。

●フライトレコーダーにある飛行時の座標データをフライト・シュミレーターに入れれば飛行高度や位置関係もすぐに明確になる。
日本はフライトレコーダーの情報を公開して
「海自哨戒機の威嚇的低空飛行」
という韓国の嘘を暴け。

●韓国画像改竄か 「威嚇飛行」5つの疑惑
2019年1月25日 夕刊フジ
【指摘される韓国公開画像の疑惑】...

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜5件/127件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

不適切な内容が含まれている可能性があるため、非表示になっています。

投稿内容に関する注意

enx********さん

2019/1/2520:21:36

●レーダー照射 韓国が救助していたと主張する北朝鮮船は「特殊部隊用か」
2019年1月25日 夕刊フジ
元防衛省情報分析官 西村金一氏が解析
韓国による
「理不尽な言いがかり」
の背景として、韓国海軍の駆逐艦による火器管制レーダー照射問題の
「論点ずらし」
を狙っている可能性が高い。
こうした中、韓国側が救助活動をしていたという”北朝鮮漁船”への疑問が強まっている。
アンテナの形状などから、軍事専門家は
「軍や特殊部隊が使用する船舶」
との疑いを強める。
日米情報当局も
「北朝鮮工作船と酷似している」
と分析。
文在寅政権は、一体何を隠しているのか。
■漁船装備を偽装 モールス通信用のケーブルあった 工作船の可能性
衝撃の解析をしたのは、元防衛省の情報分析官だった軍事アナリストの西村金一氏。
夕刊フジで
「北朝鮮漁船は、朝鮮人民軍や工作機関所属の可能性がある」
と語っていた(10日発行)が、さらに解析を進めて、新たな事実を発見した。
北朝鮮船には、前方と後方にそれぞれ3~4㍍のマストがあり、イカ釣り用とみられる電球が並んでブラ下がっていた。
実は、その上に
「モールス通信用とみられケーブル」
が架かっていたのだ。
漁船の装備を偽装した”特殊アンテナ”と言える。
西村氏は
「こうしたアンテナは、普通の北朝鮮漁船には見られない」
「一般の音声通信だと50~70km先までしか届かないが、
『トントン、ツーツー』
と長さが違う符号を組み合わせたモールス通信を使えば、少なくとも1000km先まで届く」
「北朝鮮船が、軍や特殊部隊が使用する工作船の可能性がさらに高まった」
と語った。
北朝鮮は2001年12月、鹿児島県・奄美大島沖の日本の排他的経済水域(EEZ)内に、中国漁船を偽装した不審船を侵入させ、海上保安庁の巡視船に発見された。
銃撃戦の末、不審船は自爆沈没した。
日本が船を引き揚げて調べたところ、
「北朝鮮の工作船」
と判明した。
西村氏は
「あの事件以来、北朝鮮はより本物の漁船のように偽装した工作船を出してきている。
「今回が、まさにそうだろう」
「工作機関の司令部がある、北朝鮮北東部の清津(チョンジン)か、東部の元山(ウォンサン)の所属ではないか」
と語った。
■救難信号の疑問
救難信号(SOS)の疑問もある。
日本のEEZ内でありながら、自衛隊も海保も北朝鮮船のSOSを受信していない。
それなのに、北朝鮮や韓国から約500kmも離れた現場海域に、韓国海洋警察の警備艇と、韓国海軍駆逐艦が集合していた。
西村氏は
「普通の漁船なら、SOSに音声や有線通信を使うはずだが、使用した形跡がない」
「加えて、あれだけ広い海域で、レーダーにも映らない北朝鮮船の位置が、ピンポイントで分かり、所属が異なる海洋警察と海軍の船が同時に集まったのも尋常ではない」
「北朝鮮船が、暗号化されたモールス通信で本国に救助要請し、ハイレベルのルートから韓国側に救助依頼した可能性が高いのではないか」
と分析した。
工作船とみられる北朝鮮船は、日本のEEZ内で何をしていたのか。
韓国がもし、北朝鮮の工作船を密かに救助したとすれば、国際社会に対する説明責任を果たさなければならない。

●韓国がひた隠しにするレーダー照射の不都合な真実 元自衛隊情報分析官・西村金一氏解析 人道救助は「あまりにも不自然」
2019.1.10
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/190110/soc1901100012-n1.html

●北朝鮮船籍タンカー「AN SAN1号」と船籍不明の小型船舶による洋上での物資の積替えの疑い
平成31年1月24日
防衛省
(英語版/English)
http://www.mod.go.jp/j/press/news/2019/01/24c.html
平成31年1月18日(金)午後、北朝鮮船籍タンカー「AN SAN1号」(IMO番号:7303803)と船籍不明の小型船舶が、東シナ海の公海上(上海の南約410㎞の沖合)で接舷(横付け)していることを海上自衛隊第1海上補給隊所属「おうみ」(佐世保)が確認しました。
両船舶は、接舷(横付け)した上で蛇管(ホース)を接続していたことから何らかの作業に従事していた可能性があり、政府として総合的に判断した結果、国連安保理決議で禁止されている「瀬取り」(注)を実施していたことが強く疑われます。
なお、北朝鮮船籍タンカー「AN SAN 1号」は、平成30年3月に国連安保理北朝鮮制裁委員会から資産凍結・入港禁止の対象に指定された船舶です。
(注)北朝鮮船籍の船舶に対する、又は、北朝鮮船籍の船舶からの洋上での船舶間の物資の積替え
本件事案についての政府の対応については、
「我が国における国連安保理決議の実効性の確保のための取組」
をご確認ください。
(写真①-1:接舷して蛇管を接続している北朝鮮船籍タンカー「AN SAN 1号」と船籍不明の小型船舶。1月18日16時35分頃撮影)
(写真①-2:接舷して蛇管を接続している北朝鮮船籍タンカー「AN SAN 1号」と船籍不明の小型船舶。1月18日17時45分頃撮影)
(写真②:北朝鮮船籍タンカー「AN SAN 1号」。1月18日15時20分頃撮影)

●我が国における国連安保理決議の実効性の確保のための取組
http://www.mod.go.jp/j/approach/defense/sedori/index.html
■政府としての取組
・北朝鮮関連船舶による違法な洋上での物資の積替えの疑い
北朝鮮の核・ミサイル開発は、これまでにない重大かつ差し迫った脅威であり、我が国を取り巻く安全保障環境は、戦後、最も厳しいと言っても過言ではありません。
平成29年12月に採択された国連安保理決議第2397号をはじめ、国際社会で一致団結して北朝鮮への圧力を最大限まで高め、北朝鮮の政策を変えさせなければなりません。
平成29年9月に採択された国連安保理決議第2375号においては、国連加盟国は北朝鮮籍船舶に対する又は北朝鮮籍船舶からの洋上での船舶間の物資の積替え(いわゆる「瀬取り」)を容易にし、又は関与することが禁止されています。
我が国としては、朝鮮半島の完全な、検証可能な、かつ、不可逆的な非核化という共通の目標に向け、米国や韓国のみならず、中国・ロシアを含む国際社会と密接に連携しながら、「瀬取り」への対応を含め、国連安保理決議の実効性を確保していく必要があります。
平成31年1月18日
北朝鮮船籍タンカー「AN SAN 1号」(IMO番号:7303803)と船籍不明の小型船舶による洋上での物資の積替えの疑い
平成30年7月31日
北朝鮮船籍タンカー「NAM SAN8号」(IMO番号:8122347)と船籍不明の船舶による洋上での物資の積替えの疑い
平成30年6月29日
北朝鮮船籍タンカー「AN SAN 1号」(IMO番号:7303803)と船籍不明の船舶による洋上での物資の積替えの疑い
平成30年6月21日・22日
北朝鮮船籍タンカー「YU PHYONG 5号」と船籍不明の小型船舶による洋上での物資の積替えの疑い
平成30年5月24日
北朝鮮船籍タンカー「SAM JONG 2 号」と「MYONG RYU 1」による洋上での物資の積替えの疑い
平成30年5月19日
北朝鮮船籍タンカー「JI SONG 6号」と船籍不明の小型船舶による洋上での物資の積替えの疑い
平成30年2月24日
北朝鮮船籍タンカー「Chon Ma San 号」とモルディブ船籍タンカー「Xin Yuan 18 号」による洋上での物資の積替えの疑い
平成30年2月16日
北朝鮮船籍タンカー「Yu Jong 2号」と「闽宁德油078」による洋上での物資の積替えの疑い
平成30年2月13日
北朝鮮船籍タンカー「Rye Song Gang 1号」とベリーズ船籍タンカー「Wan Heng 11号」による洋上での物資の積替えの疑い
平成30年1月20日
北朝鮮船籍タンカー「Rye Song Gang 1号」とドミニカ国船籍タンカー「Yuk Tung 号」による洋上での物資の積替えの疑い
事案も積み重なってきたことも踏まえ、活動現場の状況をより一層分かりやすい形で国民の皆様を含む国内外にお示しし、防衛省・自衛隊の活動に対する理解を深めていただくとともに、北朝鮮問題の解決に向けた努力を国際社会と共に一層進めていく観点からも、これまでの活動を動画の形でとりまとめました。
国連安保理決議が禁止する瀬取りへの対応状況(YouTube 防衛省動画チャンネル)
■各国との協力
「瀬取り」に対する関係国による警戒監視活動(平成30年11月30日更新)
国連安保理決議により禁止されている北朝鮮籍船舶の「瀬取り」を含む違法な海上活動に対して、オーストラリアが、12月初旬以降、再度在日米軍嘉手納飛行場を拠点として、国連軍地位協定に基づき、本年3度目となる航空機による警戒監視活動を行うことになりました。
(参考)これまでに、オーストラリア及びカナダが本年4月下旬から約1か月間、オーストラリア、カナダ及びニュージーランドが9月中旬から約1か月半の間、在日米軍嘉手納飛行場を拠点とし、航空機による警戒監視活動を実施。
我が国としては、北朝鮮の完全な、検証可能な、かつ、不可逆的な方法での全ての大量破壊兵器及びあらゆる射程の弾道ミサイルの廃棄の実現に向け、国際社会が一致団結して、国連安保理決議の実効性確保に取り組んでいく観点から、こうした取組を歓迎します。
防衛省・自衛隊としても、海上自衛隊が安保理決議違反が疑われる船舶の情報収集をしており、関係国と緊密に協力を行ってまいります。

●レーダー照射 韓国が救助していたと主張する北朝鮮船は「特殊部隊用か」
2019年1月25日 夕刊フジ...

sty********さん

2019/1/2509:15:05

済む話ではあるはあるかもしれませんが日本側としてはそれは出来ないんじゃないかと思います。
不誠実な対応をして居る相手に対し素直に言うとおりにするというのは道義にも反すると思います。

アバター

ID非公開さん

2019/1/2509:05:05

そのまんま日本と韓国をひっくり返した文を投稿してみてはいかがですか?

to_********さん

2019/1/2508:47:05

被害者は日本なのになんで誤る必要があるの?

krr********さん

2019/1/2507:33:04

朝鮮戦争も南北分断も日韓併合もすべて日本の所為だと思っています。いわゆる歴史問題が解決しない限り未来志向などありえないと考えていると思います。過去の都合の悪い歴史はすべて否定するべきでこれこそが人としての正しい道であると確信しています。謝罪、謝罪といいますが謝罪は無意味、無価値と考えていることでしょう。なぜ射撃管制レイダーを照射したのでしょうか、する必要があると認識したからに外なりません。日本の哨戒機に見られて、知られたくない事実が露見するのを恐れて追い払うため威嚇のレイダー照射であつた可能性もあると思います。

あわせて知りたい

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる