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'74.3.19蔵前でのA猪木 vs S小林って、'95.10.9の武藤vs高田並みに注目された大一...

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ID非公開さん

2019/1/2201:51:56

'74.3.19蔵前でのA猪木 vs S小林って、'95.10.9の武藤vs高田並みに注目された大一番だったのですか?

閲覧数:
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回答数:
4

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ベストアンサーに選ばれた回答

ing********さん

2019/1/2209:32:30

それ以上でした。

私は生観戦しましたが、会場周囲から盛り上がりが
尋常ではありませんでした。

私は前売り券をゲットしていたので午後5時に会場入り
しましたがその時点でパンフレットは完売していました。
それまでの経験上、信じられないことでした。

日本のプロレスは結局、'74.3.19の猪木 vs 小林戦
で一度リセットされ、そこから生まれ変わり今に
つながると言われています。

しかし、試合前、政治家がタイトルマッチ宣言を
読み上げたのですが
「エヌ、エフ、ダブリュ(正しくはNWF)」
と読み上げたのはアカンかったw。

この日のセミファイナルは坂口 vs アンドレのシングルマッチ
でした。坂口はフライングヘッドシザーズを披露しました。

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質問した人からのコメント

2019/1/26 13:36:58

皆さまありがとうございます。とんでもない大一番だったのか…。

ベストアンサー以外の回答

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ogi********さん

2019/1/2208:42:27

当時は、日本人トップクラスによる対決はありませんでした。
力道山vs木村戦以来の、団体のトップ同士(小林は国際を離脱しましたが)による対決ということで世間の注目を集めました。武藤vs高田戦もファンの間では注目のイベントで東京ドームを超満員にしましたが、世間的にはどうでしょうか?
どちらもプロレス史に残る一大イベントでファンにとっては忘れられない出来事ですが、対世間という部分では、猪木vs小林戦に軍配が上がると思います。
奇しくも、猪木がよく、対世間という言葉を使っていましたので、そう言う事を考えて行なったイベントだったのではないでしょうか!

mou********さん

2019/1/2208:09:07

それぞれの団体の象徴的存在の対決ということで
似ていたと思います。74年の方は、時代がまだ
プロレスの試合が 日本人vs外国人 の図式が
当たり前でしたので、日本人同士の対決は
ファンの目を惹き付けたと思います。

95年の方は 当日券が買えずにドームの外に
溢れ返るファンが沢山おりました。

74年の方は 同じように 蔵前国技館の立ち見券が
買えなかったファンのために、急遽 大会ポスターの
裏に千円と書いて即席チケットを大量に作り
売りさばきました。

ダンボールの中が千円札で一杯になったところを、
足で踏んづけながら 入れたという逸話が残っています。

zwp********さん

2019/1/2206:16:41

昭和巌流島の決闘と呼ばれたらしく、かなり話題になった様です。
その95年の武藤対高田並みかはわかりかねますが、注目度は高かったと思われますね。

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