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韓国のレーダー照射の問題ですが日本はもうサジ投げたということですか。

rsp********さん

2019/1/2212:05:35

韓国のレーダー照射の問題ですが日本はもうサジ投げたということですか。

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ven********さん

2019/1/2212:15:11

その通りです。ま、話にならない、と判断したように思います。そもそも韓国軍が認める=政府の謝罪を意味しますから、それは国民向けには(絶対)に出来ないことです。それは日本政府もよ~く承知しています。(仕方がない)が本音だと思います。日本の防衛省がレーダー照射音を公開したことは、世界に「こういうことです」とのメッセージです。世界が分ってくれればそれで良し、としたのではないですか。

質問した人からのコメント

2019/1/23 13:05:45

たくさんのご回答をいただきまして
本当にありがとうございました。
今回の件で日本に謝罪を求めるといった
逆ネジをくらわすかの様な国がすぐ近くにあるというのは
日本国にとって忌々しき事だと改めて痛感いたしました。

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mos********さん

編集あり2019/1/2307:04:39

サジは投げて無いが他にも懸念する
事案があるので棚上げするのでしょう。

nak********さん

2019/1/2306:53:20

アメリカさんが仲裁して両方から提出された証拠を分析、発表してくれれば済む話なんだけどねぇ。

him********さん

2019/1/2216:39:53

今の韓国・・文大統領なら、北朝鮮が38度線を超えて
侵攻しても、抵抗しないで手を振って笑顔で迎えろ・・
なんて命令が出るんじゃないの?
ありゃぁ・・・北朝鮮の傀儡だっぺ。

不適切な内容が含まれている可能性があるため、非表示になっています。

投稿内容に関する注意

xto********さん

2019/1/2213:48:41

●米新アジア戦略 韓国排除
2019年1月21日 夕刊フジ
日米両国が、文在寅大統領率いる韓国の”裏切り”に義憤を覚えている。
韓国海軍の駆逐艦が、海上自衛隊のP1哨戒機に危険な火器管制レーダーを照射した事実を認めないだけでなく、救助活動をしていたという北朝鮮漁船の正体が疑わしいのだ。
「北朝鮮主導の南北統一」と「中国の属国化」へ邁進する隣国。
防衛省は本日夕方、哨戒機内で記録された火器管制レーダー探知時の「警告音」を新証拠として公開した。
韓国の対応次第では、自由主義陣営の日米両国による「絶縁」もありそうだ。
ジャーナリストの加賀孝英氏が最新情報に迫った。
「今回の重要証拠の公開は、『無法国家』韓国への最後通告だ」
「今月中に韓国が事実を認めなければ、制裁措置の発動を決断する」
「これは安倍晋三首相や、政府・与党の断固たる決意だ」
官邸関係者は厳しい顔できっぱり、こう言い切った。
いよいよ韓国に引導を渡す時がやってきた。
制裁措置については、
「韓国人の入国ビザの厳格化」
「長嶺安政駐韓日本大使館の帰国」
「日本からの部品・素材提供の停止」
など、複数検討されている。
防衛省幹部は
「昨年12月の問題発覚以来、韓国は
『火器管制レーダー照射はしていない』
『海自機が威嚇的な低空飛行をした』
『日本こそ謝罪しろ!』
などと、大ウソを連発している」
「警告音の公開は、隣国の卑劣な言いがかりに、トドメを刺すものだ」
問題の『音』を聞けば、世界各国は
『やはり日本が正しい』
と改めて分かる」
「米軍も自衛隊も今回、
『もはや韓国軍は信用できない』
と確信した」
「韓国は常軌を逸している」
と語った。
日本の決然とした姿勢に、韓国側は慌てた。
韓国国防省は19日、防衛省の動きを察知するや
「以前のように事実を歪曲したり、両国間の対立を助長する意図で不正確な内容を一方的に主張したりするのは望ましくない」
と、日本を牽制した。
未だに、
「嘘も100回言えば真実になる」
と考えているのか。
大体、日本の排他的経済水域(EEZ)内で、韓国駆逐艦と北朝鮮船は一体何をしていたのか。
韓国情報に接する外務省関係者は言う。
「韓国はムチャクチャだ」
「国民の目から事実を隠蔽する世論操作を行っている」
「『安倍晋三首相が強気なのは支持率回復の悪巧みだ』
とか、
『この騒動を機に、日本は独島(日本名・竹島)への侵攻を企んでいる』
などと、事実無根の情報を流して国民感情を煽っている」
「さらに、軍部内の
『今度は本当に(海自哨戒機を)撃ち落としてやる』
という強硬意見をリークして、日本を脅迫している」
ふざけるな!
撃ち落とすとは、宣戦布告ではないか。
私(加賀)は前回の連載「スクープ最前線」(7日発行)で、ドナルド・トランプ米大統領が、文在寅大統領を罵り、韓国を「敵性国家」と見て、本気で「米韓同盟の破棄」を考えていることを報告した。
驚かないでいただきたい。
米国は韓国を着々と見限り、「排除=絶縁」に突き進んでいる。
以下、複数の日米情報当局者から入手した最新情報だ。
「米国は、今回の火器管制レーダー照射問題を分析した」
「結果、単なる威嚇ではなく、いつでもミサイルを発射できる危険な状態だったと判断した」
「韓国は駆逐艦と北朝鮮船の接触の背景を、隠そうとしているとしか思えない」
「韓国は完全に北朝鮮側だ」
「もはや同盟国ではないと判断した」
「ランディ・シュライバー米国防次官補は昨年末、英国やフランス、オーストラリア、ニュージーランド、など複数国に、中国への圧力を強化するため、南シナ海や台湾海峡での『航行の自由』作戦への協力を依頼した」
「韓国は無視した」
「中国の支配下にあるからだ」
極めつけはこうだ。
情報は続く。
「米国は、軍事覇権に直結する次世代通信規格『5G』時代を見据え、今年から
『中国排除のアジア戦略』
を本格化させる」
「メインとなるのは、最高の機密情報を共有する
『ファイブ・アイズ』(米国、英国、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド)
に、日本を加えた6カ国だ」
「韓国は排除された」
「米国は韓国を捨てた」
河野太郎外相は23日、スイスでの世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)に合わせて、韓国の康京和(カンギョンファ)外相と外相会談を行う。
いわゆる「元徴用工」の異常判決や、火器管制レーダー照射の問題が焦点で、河野氏は
「韓国の対応次第では、制裁措置の発動も辞さない」
という日本の決意を伝える予定だ。
何度でも言う。
日本は「無法国家」韓国の暴走を許してはならない。
堂々と毅然と責任を追及すべきだ。
韓国が何を喚こうが関係ない。
今や全世界が韓国のデタラメを批判している。

■【予想される日本政府による韓国への対抗策】
(1)国際司法裁判所(ICJ)への提訴
(2)韓国人の入国ビザの差し止めを含めた厳格化
(3)韓国製品の関税上乗せ
(4)貿易保険の適用から韓国を外すなどの輸出規制
(5)環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)への韓国の参加申請拒絶
(6)日本国内の韓国企業の資産差し押さえ
(7)日本からの部品・素材提供の停止(フッ化水素など)
(8)長嶺安政駐韓日本大使の帰国

●韓国海軍艦艇による火器管制レーダー照射事案について
2019年1月21日
防衛省
http://www.mod.go.jp/j/press/news/2019/01/21x.html

●【韓国海軍レーダー照射事件】
三峰号レーダー誤認説が間違いである理由
JSF | 軍事ブロガー
2019年1月18日(金) 20:26
https://news.yahoo.co.jp/byline/obiekt/20190118-00111656/

●レーダー激怒 米韓同盟解消も マティス退任で「在韓米軍撤退」も加速か
2019年1月7日 夕刊フジ
ドナルド・トランプ米政権が、韓国にブチ切れ寸前となっている。
韓国海軍の駆逐艦が、海上自衛隊のP1哨戒機に「敵対行為」と言える火器管制レーダーを照射しておきながら、稚拙極まる反論動画を公開して「自国の非」を認めないからだ。
韓国は反論動画を計8言語で発信する計画という。
米中新冷戦が激化し、北朝鮮が非核化を先延ばしにする中、トランプ政権は、日米韓連携を壊しかねない文在寅大統領への不信感を高め、「米韓同盟解消」も念頭に置き始めたという。
注目される、ジェームズ・マティス前国防長官退任の影響とは。
◆ジャーナリストの加賀孝英氏による最新リポート
「今回の問題は100%日本が正しい」
「韓国は常軌を逸している」
「韓国は全世界に恥を晒した」
「トランプ大統領は文在寅政権との決別を本気で決断するかもしれない」
旧知の米情報当局関係者は、こう吐き捨てた。
2018年12月20日に発生した韓国駆逐艦による火器管制レーダー照射問題。
年が明けても韓国は
「火器管制レーダー照射はなかった」
「悪いのは日本だ」
などと、大ウソ連発の”狂気の悪あがき”を続けている。
韓国国防省は2019年1月4日、やっと反論動画を公開したが、4分26秒のうち、自前の映像(=韓国海洋警察撮影)はたった10秒。
あとは全部、日本の防衛省が2018年12月28日に公開した映像のパクリだった。
韓国側があれほど主張した
「(海自哨戒機)の威嚇的な低空飛行」
は、何と証明画像はゼロ。
「火器管制レーダー照射はなかった」
という証拠も示せなかった。
日本の防衛省関係者は
「韓国の反論動画で、海自哨戒機が国際法規に従って安全飛行していたことが、さらに証明された」
「それなのに韓国は非を認めず、まだ『日本は謝罪しろ!』と喚き続けている」
「あの国(韓国)は理解不能だ」
と呆れた。
今回の韓国による異常暴走の裏で、一体何があったのか。
以下、複数の日米情報当局関係者から得た極秘情報だ。
「欧米各国は
『文在寅大統領は、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長と、国連主導の経済制裁の緩和=制裁破りの密約を交わしているのではないか』
と分析している」
「金正恩氏による2018年内のソウル訪問が延期されたのは、
『北朝鮮が、韓国の約束違反に激怒した結果で、今も文在寅氏を責めている』
という情報がある」
「米CIA(中央情報局)は2018年末、
『ソウル拘置所に収監中の朴槿恵(パク・クネ)前大統領が2018年12月30日にも保釈される』
という未確認情報を入手し、慌てた」
「北朝鮮が
『金正恩氏暗殺計画の首謀者』
として、朴槿恵(パク・クネ)氏の身柄の引き渡しを韓国に要求していて、文在寅氏が北朝鮮のご機嫌取りで実行する懸念があった」
そして、今回の火器管制レーダー照射問題との関係だ。
「トランプ政権内では、文在寅政権への不信感、警戒感が爆発し、
『北朝鮮への制裁破り』
で、韓国へのセカンダリー・ボイコット(二次的制裁)の検討が始まっている」
「今回の火器管制レーダー照射問題は異常過ぎる」
「米国は
『韓国駆逐艦は本当に救助活動中だったのか?』
『北朝鮮漁船の目的は何か?』
『なぜ、韓国は非を認めることができないのか』
と、重大な関心を持って調査に乗り出した」
海自哨戒機などの情報収集によって、日本は決定的証拠を握っている。
官邸関係者は
「安倍晋三首相は
『淡々と、毅然と韓国側に事実関係の証明を徹底的に求める』
と言っている」
と明かす。
冒頭の米情報当局関係者は
「トランプ氏は、ホワイトハウスで文在寅氏のことを罵ったりしている」
「文在寅政権を、北朝鮮と一体の
『反米・反日レッド政権』
『敵性国家』
と見て、本気で
『在韓米軍の撤退』
『米韓同盟の破棄』
を考えている」
「それを唯一止めていたのはマティス氏だ」
「だが、2018年12月31日付で退任した」
「米国は韓国に対してもう容赦しない」
と語った。
韓国については、いわゆる「元徴用工」判決や、慰安婦合意の事実上破棄、竹島問題もある。
日本はこれ以上、「無法国家」韓国の横暴は断固許してはならない。

●米新アジア戦略 韓国排除
2019年1月21日 夕刊フジ...

wnc********さん

2019/1/2213:46:47

●韓国海軍レーダー照射事件について日本側が最終見解を発表
JSF | 軍事ブロガー
2019年1月21日(月) 22:02
https://news.yahoo.co.jp/byline/obiekt/20190121-00111917/
1月21日、日本防衛省は韓国海軍レーダー照射事件について音声を公開しました。
火器管制用レーダー探知音が連続的な音になり、周期的な捜索用レーダー探知音との誤認は有り得ないことを示す目的です。
併せて照射事件の最終見解を纏めて図解を交えながら説明を行い、照射を受けた火器管制レーダーの機種は「STIR-180」であることが明記されています。
これで韓国側との協議は打ち切ることになります。
韓国海軍艦艇による火器管制レーダー照射事案について:防衛省(2019年1月21日最終更新)
■捜索レーダー誤認説の完全な否定
韓国側では駆逐艦搭載「MW-08」対空捜索レーダー誤認説と警備救難艦搭載「シャープアイ」水上捜索レーダー誤認説が唱えられていましたが、どちらも稼働中は360度常時回転する捜索レーダーに分類されます。
稼働中は常時回転せず目標にアンテナを向け続ける火器管制レーダー「STIR-180」とはレーダー電波の当たり方が全く異なるので誤認は有り得ません。
捜索レーダーの電波の当たり方は周期的なものになりますが火器管制レーダーの電波の当たり方は連続的なものになります。
それは今回発表されたレーダー探知音を聞けば誰にでも分かることでしょう。
【関連記事】三峰号レーダー誤認説が間違いである理由 - Y!ニュース
■P-1哨戒機威嚇飛行説の完全な否定
韓国側からは日本自衛隊の哨戒機が高度150m距離500mの危険な威嚇飛行を行ったとの反論が行われましたが、日本側は国際民間航空条約に則った安全な距離を保っており
「アメリカ軍やNATOの通常のオペレーションも同様の基準に則って行われている」
と説明しています。
国際民間航空条約は軍用機には適用されませんが軍隊が準用するのは普通のことであり、実際にアメリカ軍も準用することを内部文書で基準として明記しています。
また実際に2015年5月31日に黒海でアメリカ海軍のイージス艦「ロス」がロシア軍のSu-24攻撃機に高度180m距離500mで接近飛行されたケースでは、アメリカ政府は飛行自体については問題ないとしています。
【関連記事】過去のアメリカ海軍の認識「高度180m距離500m程度の接近飛行をされても全く脅威ではない」 - Y!ニュース
韓国側は
「自分たちは軍艦に対する監視飛行では3海里(5.6km)離れる」
と主張していますが、そんな遠い距離では直接目視での艦番号の確認が難しく、日本だけでなくアメリカを含めた他国もそのようなことはしていません。
全く監視飛行の仕事にならないので有り得ない主張です。
・日本防衛省「韓国レーダー照射事案に関する最終見解について」補足説明資料より
そして日本側は2018年だけで4月27日、4月28日、8月23日に韓国駆逐艦「クァンゲトデワン」に対して12月20日に起きたレーダー照射事件の際とほぼ同じ距離まで哨戒機で接近して撮影していたが、韓国側から抗議は無かったことを提示しました。
また日本はこれに限らずロシア艦や中国艦が海峡を通過する際に同様に接近して撮影しており、その都度公表していますが、接近撮影に対してロシアや中国から抗議を受けたことはこれまで一度もありません。
つまり韓国側の哨戒機の飛行に対する主張は国際的に見ても有り得ないものだとわかります。
■通信状況が悪く無線が聞こえなかった説の完全な否定
韓国側は日本哨戒機からの呼び掛けに韓国駆逐艦が応答しなかったことについて通信状況が悪く聞こえなかったとしていますが、当時の現場海域は波の高さが1mと冬の日本海としては珍しいほど穏やかな海況で、通信状況が悪くなるような天候状態であったとは考えられません。
韓国側は当初
「波が高かったので全レーダーを用いて漂流船を捜索していた」
「波が高く天候状態が悪かったので無線がよく聞こえなかった」
と説明していましたが、実際には波が低かったので前提が全て崩れてしまっています。
そして未だに韓国側からは波が低かった事実への説明が一切ありません。

<しかし、当日の現場海域は、晴天で雲も少なく、通信環境は極めて良好でした。
また、海自 P-1 哨戒機は、韓国駆逐艦に呼びかけた同じ通信機器
(この通信機器は飛行前、飛行中及び飛行後に正常に作動していたことを確認済み)
を用いて、埼玉県の陸上局と通信を行っていたほか、現場から約 240km離れた位置を飛行していた航空自衛隊の練習機が、この韓国駆逐艦に対する同機の呼びかけを聞き取っていたことも確認しています。
このように良好な通信環境であったにもかかわらず、通信が明瞭に受信できなかったとは通常では考えられないことであり、実際に韓国側が公表した動画では、韓国駆逐艦内において海自 P-1 哨戒機の乗組員の呼びかけ内容
(「KOREAN SOUTH NAVAL SHIP, HULL NUMBER 971, THIS IS JAPAN NAVY.」)
を明確に聞き取ることができます。
出典:日本防衛省「韓国レーダー照射事案に関する最終見解について」補足説明資料より>

韓国自身が公開した音声からも「艦番号971」が聞き取れることは分かっています。
韓国駆逐艦クァンゲトデワンが自身の艦番号971を聞いていながら自分の事だと認識していなかったなど有り得ないことです。
聞いていながら都合が悪いので無視をしていたと捉えるしかありません。
意図的に嘘を吐いていることになります。
レーダー照射自体よりも無線の応答を無視したことがより深刻な問題だと言えるかもしれません。
そして日本側は韓国との協議を打ち切ることにしました。
その決断に至った経緯は、あまりにも酷い内容で目を疑うものでした。

<防衛省は、実務者協議において、更なる客観的根拠の提示を求めましたが、韓国側からは、そのようなものは示されず、逆に
「脅威を受けた者が、脅威と感じれば、それは脅威である」
などの全く客観性に欠ける回答を繰り返しています。
こうしたことから、防衛省では、韓国側の主張は、客観的根拠に基づいていない説得力を欠いたものであり、火器管制レーダー照射に関する重要な論点を希薄化させるためのものと言わざるを得ないと考えています。
出典:日本防衛省「韓国レーダー照射事案に関する最終見解について」補足説明資料より>

韓国側はP-1哨戒機の飛行が脅威であるという根拠を何も客観的に提示しておらず、無意味な強弁を繰り返しているだけです。
信じられません・・・準同盟国同士の国と国との対話でこのような態度が有り得るのでしょうか?
もはやこの案件では韓国と対話を続けることは無意味であると日本側が判断したのは、仕方がないことでしょう。

●探知音「レーダー照射は間違いない」元海将
2019年1月21日 19:20
http://www.news24.jp/articles/2019/01/21/04414816.html
「ビーーーーー」(約20秒間、鳴り響く大きな音)
自衛隊機が韓国軍から射撃の際に使用するレーダーの照射を受けた問題で、防衛省は新たな証拠として自衛隊機内の装置がレーダー照射を探知した際に発した音を公開した。
乗組員に共有するため探知したレーダーの電波信号を音に変換したもので、防衛省によると、韓国側が主張する捜索用のレーダーであれば、音が途切れ途切れになるのに対し、射撃用のレーダーは強い電波を連続して照射されるため音が鳴り続ける特徴があるという。
今回、公開した音は強い音が一定の時間、連続して鳴っていて、防衛省は照射を受けたことを裏付ける客観的な証拠だと主張している。
この音について、元海将で金沢工業大学大学院・虎ノ門キャンパスの伊藤俊幸教授は
「連続音ビーと続いている、これは典型的な火器管制レーダーを照射された側の受信装置でとったスピーカーからの音」
「1回(火器管制)レーダーが(攻撃)目標をつかむと、どんなに相手が逃げてもずっと追いかけ回すのです」
「これが連続音として入る、(韓国側が)火器管制レーダーを照射したのは間違いないという証拠」
と分析している。

●レーダー照射”新証拠”防衛省が探知音公開
2019年1月21日 17:09
http://www.news24.jp/articles/2019/01/21/04414802.html?cx_recsclick...
自衛隊機が韓国軍から射撃の際に使用するレーダーの照射を受けた問題で、防衛省は新たな証拠として自衛隊機内の装置がレーダー照射を探知した際に発した音を公開した。
乗組員に共有するため探知したレーダーの電波信号を変換したもので、防衛省によると、韓国側が主張する捜索用のレーダーであれば、音が途切れ途切れになるのに対し、射撃用のレーダーは強い電波を連続して照射されるため音が鳴り続ける特徴があるという。
今回、公開した音は強い音が一定の時間、連続して鳴っていて、防衛省は照射を受けたことを裏付ける客観的な証拠だと主張している。
さらに、防衛省は、この音の公開とともに「最終見解」を発表し、韓国側に改めてレーダー照射の事実を認め再発防止を徹底するよう強く求めた。
また、「最終見解」では「これ以上、実務者協議を継続しても真実の究明にならないと考えられることから協議を続けていくことはもはや困難であると判断する」
と主張し、韓国側との協議を打ち切る考えを示している。

●これ以上の話し合いは無駄なので行わないということだ。
韓国の言い分で国際社会を説得するのは無理だ。
韓国は事実を認め日本に謝罪するべきだ。
韓国には経済制裁・国交断絶を。
安保理への危険事案としての提出、日本単独での制裁、日米共同での制裁を実施してもらいたい。
文句があるならまず韓国は電波情報を出せ。

●韓国海軍レーダー照射事件について日本側が最終見解を発表
JSF | 軍事ブロガー...

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