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韓国海軍によるレーダー照射事件で、最近になって韓国側から海上自衛隊機(P3C)が...

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ID非公開さん

2019/1/2509:43:14

韓国海軍によるレーダー照射事件で、最近になって韓国側から海上自衛隊機(P3C)が低空飛行したとする証拠画像が公開されました。

自分の認識では、今回の画像公開は
「海自哨戒機が低空飛

行して威嚇してきたから、射撃管制レーダーを照射した」
という韓国側の主張を裏付ける為だと思ったのですが、だとしたら実際にレーダー照射を受けたP-1が低空飛行をしている画像を出さないとおかしいと思うのですが、、、

わざわざ1/24撮影のP3Cの画像を持ってきて、韓国側が何を主張したいのかが分かりません。
「海自が常習的に威嚇飛行をしている→だからレーダー照射時も威嚇飛行していた」と言いたいのでしょうか。
それともレーダー照射事件とは別問題なのでしょうか。

日韓どちらが正しいか等ではなく、あくまで今回の画像公開にどんな意図が有り、韓国側が何を主張したいのかを教えて頂きたいです。

よろしくお願いします。

P-3C,レーダー照射,哨戒機,韓国側,レーダー照射事件,低空,イオド

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rol********さん

2019/1/2512:59:05

海面との差がわからない。

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njd********さん

2019/1/2717:55:21

●韓国画像改竄か 「威嚇飛行」5つの疑惑
2019年1月25日 夕刊フジ
http://www.zakzak.co.jp/soc/news/190126/soc1901260005-n1.html?owned...
【指摘される韓国公開画像の疑惑】
①海面が写った自衛隊機の写真がない。位置関係が不明
②昼間に、なぜ赤外線写真を撮影したのか
③赤外線写真のデータに疑問点
④自衛隊機は横を向いて飛んでおり、威嚇ではない
⑤2000フィートの「0」を消して200フィートに改竄?
韓国への不信感が頂点に達しつつある。
韓国国防省は24日、海上自衛隊の哨戒機が、韓国艦艇に低空接近して
「威嚇飛行した」
と主張する証拠として5枚の画像(写真)を公開したが、極めて怪しいのだ。
軍事専門家は画像疑問点を複数指摘する。
ネット上では「捏造・改竄疑惑」まで広がっている。
やはり、火器管制レーダー照射問題の「論点ずらし」を狙った、韓国の18番である
「言いがかり」の可能性が高い。
防衛省は口頭で否定するだけでなく、客観的なデータを国際社会に示して、断固対峙
すべきだ。
「韓国側が出してきた写真は、どれ1つとっても、証拠にはならない」
「全く理解ができない」
「感情に訴えるプロパガンダ(政治宣伝)に他ならない」
海上自衛隊呉地方総監などを歴任した、金沢工業大学虎ノ門大学院教授、伊藤俊幸元海将は、韓国国防省が24日に公開した画像について、こう言い切った。
韓国側が公開した画像は、赤外線カメラで撮影した2枚を含む計5枚。
韓国が管轄権を主張する東シナ海の暗礁、離於島(イオド)付近で23日午後2時頃、海自の哨戒機P3Cが、韓国海軍艦艇に低空接近し「威嚇飛行」をしたとする際に撮影したという画像だ。
中には、韓国駆逐艦が装備するレーダーが測定したという、飛行中の哨戒機の高度が記された、とされる画像もある。
だが、伊藤氏ら「軍事のプロ」が解析・分析した結果、いずれも哨戒機が低空飛行したとは言い難いものだった。
まず、「海面が写った自衛隊機の写真」がない。
海自哨戒機とみられる航空機と、通信アンテナとみられるマストが写った画像には、
「艦艇の右舷通過時、高度60㍍」
との説明が付いているが、海面が入っておらず、位置関係も不明で、哨戒機の機体(全長約35㍍)から高度を推定することができない。
評論家で軍事ジャーナリストの潮匡人氏は
「韓国側の主張通りに高度約60㍍というなら、写真上で、哨戒機の機体を垂直にして2倍に伸ばしてみた場合、70㍍以上になるので、写真の真下に海面が見えていないとおかしい」
と語る。
そもそも、小型旅客機ほどの大きさがある哨戒機が海面すれすれで飛び続けることはあり得ない。
陸海空制服組トップの河野克俊統合幕僚長も24日の会見で、
「自衛隊の飛行記録では、高度が150㍍以上、距離は1000㍍以上離している」
と言い、韓国側の主張を全否定した。
防衛省がフライトレコーダーを公表すれば、韓国の主張は全く通らなくなる。
次に、「赤外線写真」にも疑問がある。
伊藤氏は
「(昼間の撮影なのに)赤外線の画像を出した意味が分からない」
「実際は、夜間に撮影したものではないか」
と語った。
赤外線写真の1枚は、巨大な機体が間近にあるような画像だった。
潮氏は
「白黒のズームの写真があるが、写真の下が海面だと言うなら、あんなに大きく機体が写るわけではない」
と言い切った。
哨戒機とみられる機体と、撮影日だけが写っていたことの疑念も生じる。
時事通信の報道によると、
「韓国側のレーダーが哨戒機を探知した日時と、哨戒機が飛行した日時が同一であることを証明するためとみられる」
と指摘した上で、海自幹部は
「赤外線画像には武器の選択に必要な自艦から探知目標までの距離・高度のデータが右下に表示されるはずで、日時だけの表示は不自然だ」
と語っている。
ネット上では「捏造・改竄疑惑」が広がっている。
韓国側が公表したレーダー写真のうち1枚には、レーダーの航空機探知モード「Air」の文字とともに、「Ht 200 ft」(高度200フィート=約60㍍)とある。
だが、文字を拡大すると、「200」と「ft」の間に不自然なスペースがあるのだ。
このため、ネット上では
「2000フィート(約600㍍)から『0』を消して200フィート(約60㍍)にしたのでは」
と、大騒ぎになっている。
前出の潮氏も
「スペースがあるのはおかしい」
と語った。
海自哨戒機の飛行方向も注目される。
伊藤氏は
「そもそも論として、哨戒機は韓国艦艇に向かって飛行しておらず、横向きだ」
「海軍の常識から言うと、それを脅威とは言わない」
「そんな海軍(=横向きに飛んでいる哨戒機を脅威に感じる海軍)とは、どの国の海軍も一緒に活動しようなんて思わないだろう」
と呆れた。
山田宏防衛政務官は、韓国の「威嚇飛行」との抗議を受け、
「自衛隊機は通常通り、国際法と国内法にのっとり哨戒任務を遂行している」
「韓国の主張はデタラメで、自衛隊機は韓国軍艦に対しては通常の哨戒をするなと言うに等しく、わが国への冒涜」
「力なき正義は無力と肝に銘ずべし」
と、自らのツイッターに書き込んだ。
その通りである。
岩屋毅防衛相は24日、
「地域に共同責任を持つ者同士として、未来志向の関係を作らせてほしい」
と語ったが、弱腰過ぎる。
韓国では
「未来志向=日本が譲歩する」
という意味に受け取られるという。
自衛隊員の命がかかっている。
「韓国のウソ」を暴く決定的データを公表して、
「理不尽な言いがかり」
を論破すべきだ。

●韓国駆逐艦はどこにいた…謎が深まる中、米U-2S高高度偵察機が日本飛来
能勢伸之
2019年1月27日 日曜 午前6:48
https://www.fnn.jp/posts/00416420HDK
■韓国国防部が主張する「威嚇飛行」の不可思議
1月23日、韓国国防部は東シナ海の暗礁「離於島(イオド)」近海で、海上自衛隊のP-3C哨戒機が、韓国海軍駆逐艦「大祚栄(テジョヨン)」に高度約60~70m、距離0.3マイル(=約540m)で接近、「威嚇飛行」をしたので「糾弾する」と発表した。
そして翌24日に、その論拠として「大祚栄」から撮影された映像を静止画にしたとされる画面など、5枚の画像を公開した。
興味深いのは、海上自衛隊のP-3Cの機体が映っている画像には、海面が映っていなかったこと。
従って、これらの画像が「高度60~70m」であることを明示するものであるかも分からなかった。
日本政府は「適切な飛行だった」と説明したが、25日、韓国メディアによると、韓国外交部は駐韓日本大使を外交部に呼んで、遺憾の意を表明したという。
公開された画像の中には、“レーダー画面”と称するものもあり、数値が映っていた。
前述のとおり、韓国国防部は日本の哨戒機が、540mまで接近したと主張し、レーダー画面らしき画像には高度を示しているのか、200フィート(≒60.96メートル)と切りのいい数字が示されていた。
そして、同じ画面の左上に「31 59. 9N 123 42. 6E」と緯度・経度らしき数字も書かれていた。
これが大祚栄の位置なのだとすると、韓国の駆逐艦テジョヨンが近くにいたとされるイオドから、約138kmで、中国の上海沖の位置となる。
韓国のハンギョレ新聞(1/23付)によると、駆逐艦「テジョヨン」はイオドから、ほぼ南西に131km近辺にいたと図示されていた。
イオドからの角度が一致するならほぼ誤差の範囲だろう。
ただ、海面や比較対象物が映った画像があれば、もう少し推測はできるのかもしれないが、このレーダー画面らしきもののどこを見れば、距離0.3マイル(≒540メートル)と割り出せるのか、浅学菲才の筆者には分からなかった。

●2019年01月25日更新
韓国 低空飛行 自衛隊
60m低空飛行問題 韓国が嘘つきだと一瞬で理解できる検証画像が作成される
https://matomame.jp/user/FrenchToast/fc72aa4d4a6c8d9a7b55
韓国が「日本が威嚇的な低空飛行をした」と主張し、高度60mだった証拠として4枚の写真を公開しました。
しかし、ネットで一般人が写真を検証したところ、機体の大きさと海面との位置関係から、明らかに高度60mを超えていることが判明。
検証画像の分かりやすさに「これを資料として韓国に提出すればOK」という声も。
2枚目の画像が検証され、明らかに高度60m以上だと判明!
画像を拡大
この写真に映ってるのはP-3Cという機体で、
全幅 30.4m
全長 35.6m
全高 10.3m
という設計になっています。
出典:i.imgur.com
よって、この機体を縦にいくつ並べられるかで高度を推定することができます。
韓国は60mと言ってるので、そうであれば、ちょうど6機分並べたところに海面が無いといけません。
しかし、見ての通り、一番下の赤ライン部分には何も映っていません。
もっと下に海面があるということになります。
よって、この機体の高度は確実に60m以上あります。
韓国が
「高度60mの証拠」
と言った写真が、むしろ
「高度60mを余裕で超えている証拠」
になってしまっていたのです。

●日本は照射されたレーダーの
「周波数」(Cバンド、Xバンド、Kバンド、Lバンド)
「波形」「当たり方」(周期的なもの、当たりっ放し)
を公開して
「韓国駆逐艦が火器管制レーダーを照射していない」
という韓国の嘘を暴け。

●フライトレコーダーにある飛行時の座標データをフライト・シュミレーターに入れれば飛行高度や位置関係もすぐに明確になる。
日本はフライトレコーダーの情報を公開して
「海自哨戒機の威嚇的低空飛行」
という韓国の嘘を暴け。

●韓国画像改竄か 「威嚇飛行」5つの疑惑
2019年1月25日 夕刊フジ...

mcb********さん

2019/1/2717:52:07

●韓国が海自の哨戒活動を「威嚇飛行」と非難する理由
2019年01月25日 06:01
鈴木 衛士
http://agora-web.jp/archives/2036878.html
韓国国防部は23日、
「離於島(イオド)近隣海上で任務を遂行している韓国海軍の多目的駆逐艦「大祚栄(テジョヨン:DDH977/4500t級)」に対して、海上自衛隊の哨戒機が近接威嚇飛行をした」
と非難した。
また、
「日本政府に再発防止を要請したが、今日またこうした行為があったことは友好国艦艇への明白な挑発行為である」
とし、
「こうした行為が繰り返される場合、韓国は強い対応に出る」
と警告した。
来月には米朝首脳会談が開催される予定が発表され、この環境を整えるためにも(日米が置かれている立場を考慮して)わが国がせっかく幕引きを図ろうとお膳立てをしたにもかかわらず、なぜ韓国はかくも執拗に海上自衛隊の哨戒活動に難癖をつけるのであろうか。
それには、二つの理由があると筆者は考えている。
その一つは、
「日本側に嵌(は)められたという逆恨み」
であり、
もう一つは、
「海上自衛隊の哨戒機による韓国の艦艇等に対する監視活動をやめさせたいから」
である。
12月30日に掲載された拙稿
「韓国レーダー照射の動画公開で新たに見えた重大問題」
で指摘したように、今回の問題の本質は、韓国が
「北朝鮮への制裁を厳格に履行するという日米韓の取り決め」
を破って
「北朝鮮に便宜供与を図っているのではないか」
という疑義である。
これに対して韓国は、この疑義に関わる外部からの関心を逸らせるために、
「レーダー照射の事実関係」
から
「海上自衛隊哨戒機の威嚇飛行」
というように問題を巧みにすり替えながら日本側を激しく非難し、問題の本質を糊塗しようとしている。
わが国は、これを承知の上で反論しつつも、日米韓の連携に配慮して矛を収めようとしたのである。
一方で、韓国側もこのことに気が付いていながらも、ここで日本側に矛を収められては
「腹の虫が治まらない」
だけでなく、このままでは米国からの信頼を失墜させたことで、米朝協議に関わる
「日米韓協力の主導権を日本側に握られてしまう」
という焦りがあるから(日本の側に非をこじつけて)騒ぎ立てているのであろう。
もう少し詳しく解説しよう。
海上自衛隊は、北朝鮮に対する制裁が確実に履行されているか否かの海域における監視任務を付与されている。
同時に、わが国近海などで不審な活動を行う(漁船などの)船舶に関する監視も実施している。
これらは、哨戒中にたまたま発見する場合もあれば、事前に入手した情報をもとに確認作業を行う場合もある。
そして、今回のレーダー照射事案の場合は後者であったと思われる。
つまり、北朝鮮が行っている制裁逃れの
「瀬取り行為」
や漁船の
「違法操業」
に対して
「韓国が陰ながら支援している実態を自衛隊はある程度把握している」
ということなのである。
そして今回、防衛省が動画を公開したことによって韓国は
「想像以上に自衛隊がこれらに関わる多くの情報を入手している」
という事実に気付かされた。
なぜならば、公開された動画で
「クルー員らの音声が公開されなかった部分にこそ、問題の本質に迫る重要な情報が含まれている」
ということを察知したからである。
これは、日米韓の軍事中枢で活動している情報将校なら容易に想像がつくことであり、韓国軍にも日米の情報に精通した情報将校はそれなりに存在している。
つまり、韓国は駆逐艦による火器管制レーダー照射という失態とその後の政府の対応のまずさから、このような形で
「北朝鮮に対する便宜供与の実態」
が日本側によって公に晒されてしまったことで、完全に情報戦で敗北を喫したのである。
これを韓国が
「日本側に嵌(は)められた」
と邪推しているというのが現在の構図だということである。
あとは、これ以上海上自衛隊によって、このような「疑義」に関わる証拠の積み上げを防ぐために、海上自衛隊の哨戒機を遠ざけたい意図が、
「威嚇飛行をやめよ」
という激しい抗議に結び付いているものと見られる。
例えば、一般市民の車両にパトカーが接近して隣の車線で並走したとしても、それ自体が脅威と感じることはない。
その車両に子供でも乗っていようものなら手を振ったりもするであろう。
しかし、もしこの車両に乗っている人物が何らかの犯罪に関わっているというような後ろめたい事情があった場合には、このパトカーは大変な脅威と映る。
まさにこのような心境なのであろうと推察する。
そもそも、後ろめたい活動をしていなければ、公海上で海軍艦艇が国旗も軍艦旗も掲げていないなどということはおよそあり得ないことなのである。
気を付けなければならないのは、海上自衛隊はこのような韓国側の心理をよく承知したうえで、今後の活動に留意しなければ思わぬ事態に巻き込まれかねないということである。
こちら側にそのような意識がなくとも、前述のような屈折した感情によって現場の将兵らが哨戒機の活動を
「挑発行為」
と捉えれば、これが敵意を駆り立てて過激な行為を惹起する可能性は十分にある。
政府や防衛省はいたずらに韓国国防部の激しいトーンに合わせることなく、
「いわれのない韓国側の糾弾」
を忍耐強く躱(かわ)し、水面下での協議を続けることによって、韓国側が偶発事故の防止に関して協議する意向を示す機会を待つことが賢明であろう。
筆者は、米朝首脳会談が近付けば、米国もそろそろこの問題を座視しなくなるであろうと期待している。

■鈴木 衛士(すずき えいじ)
1960年京都府京都市生まれ。
83年に大学を卒業後、陸上自衛隊に2等陸士として入隊する。
2年後に離隊するも85年に幹部候補生として航空自衛隊に再入隊。
3等空尉に任官後は約30年にわたり情報幹部として航空自衛隊の各部隊や防衛省航空幕僚監部、防衛省情報本部などで勤務。
防衛のみならず大規模災害や国際平和協力活動等に関わる情報の収集や分析にあたる。
北朝鮮の弾道ミサイル発射事案や東日本大震災、自衛隊のイラク派遣など数々の重大事案において第一線で活躍。
2015年に空将補で退官。著書に『北朝鮮は「悪」じゃない』(幻冬舎ルネッサンス)。

●韓国画像改竄か 「威嚇飛行」5つの疑惑
2019年1月25日 夕刊フジ
http://www.zakzak.co.jp/soc/news/190126/soc1901260005-n1.html?owned...

●【距離】500㍍離れた位置にいる人の表情は分かりませんが、どんな動作をしているか全身の動きは判別できます。
1000㍍離れると動きは判別できませんが、人が立っているか座っているか程度の事は目視で分かります。
公開された映像で、哨戒機の機首部分の大きさからパイロットの大きさを判別すると、人体の姿勢が確認できる大きさではなく、実際には2~3Km離れていると思いますよ。
【高度】哨戒機の全長が約36㍍ほどです。
だから、哨戒機が約60㍍の高度を飛行していたとすると、画像の下に海が写っているはずだけど映ってない。
駆逐艦のマストから同じぐらいの高さを飛行する哨戒機を撮影したら、この場合も海面や水平線が画像に入っているはずですが入ってない。
カメラは海が写らないような上向きの角度で撮影されているということで、哨戒機はカメラを上に向けないと撮影できない高度だったということでもあります。

●P3C哨戒機の全長が35.6㍍だって、軍事関係者なら誰でも知り得ること。
高度およそ60㍍というなら、哨戒機の下、哨戒機の長さの1.69倍のところに海面が写っているはず。
写ってないよね。
たったこれだけでも、韓国の発表がデタラメだと分かる。
機械は嘘はつかないけど、韓国人は嘘をつくんですね。

●P-3Cの全高は10.3㍍あります。
韓国軍の主張通りだと海面が写っていないとなりません。
しかも韓国の軍艦の甲板から撮影したとなると、ほぼ真横を飛行しているように見えるはずで、あのように見上げた写真にはなりません。
P-3Cは巨体のプロペラ機で曲芸まがいの飛行には不向きです。
常識的にもあの機体で60㍍の低空というのは海面スレスレで威嚇以前に飛行自体危険です。

●フライトレコーダーにある飛行時の座標データをフライト・シュミレーターに入れれば飛行高度や位置関係もすぐに明確になる。
日本はフライトレコーダーの情報を公開して
「海自哨戒機の威嚇的低空飛行」
という韓国の嘘を暴け。

●2019年01月25日更新
韓国 低空飛行 自衛隊
60m低空飛行問題 韓国が嘘つきだと一瞬で理解できる検証画像が作成される
https://matomame.jp/user/FrenchToast/fc72aa4d4a6c8d9a7b55
韓国が「日本が威嚇的な低空飛行をした」と主張し、高度60mだった証拠として4枚の写真を公開しました。
しかし、ネットで一般人が写真を検証したところ、機体の大きさと海面との位置関係から、明らかに高度60mを超えていることが判明。
検証画像の分かりやすさに「これを資料として韓国に提出すればOK」という声も。
2枚目の画像が検証され、明らかに高度60m以上だと判明!
画像を拡大
この写真に映ってるのはP-3Cという機体で、
全幅 30.4m
全長 35.6m
全高 10.3m
という設計になっています。
出典:i.imgur.com
よって、この機体を縦にいくつ並べられるかで高度を推定することができます。
韓国は60mと言ってるので、そうであれば、ちょうど6機分並べたところに海面が無いといけません。
しかし、見ての通り、一番下の赤ライン部分には何も映っていません。
もっと下に海面があるということになります。
よって、この機体の高度は確実に60m以上あります。
韓国が
「高度60mの証拠」
と言った写真が、むしろ
「高度60mを余裕で超えている証拠」
になってしまっていたのです。

●韓国が海自の哨戒活動を「威嚇飛行」と非難する理由
2019年01月25日 06:01
鈴木 衛士...

bak********さん

2019/1/2715:05:25

この第6条の実践です

この第6条の実践です

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sya********さん

2019/1/2714:01:09

韓国は画像を加工しても稚拙な加工でバレてしまった笑われてしまっていますよね。
どう考えたって日本の自衛隊に理がありますよね。
幾ら弁解しても韓国軍には理はありませんよね。
韓国は追い詰められても下手な画像捏造を繰り返すばかりです。
日本は最初から何故レーダー照射をしたのかと回答求めているだけですよね。
その明確な回答が無いという事ですよ。
もう韓国は終わっていますよ。
そんな事すらも回答出来ないのですから。

poo********さん

2019/1/2512:49:09

12月にP-1が韓国船からレーダー照射を受けて問題になりましたが、それとは別で、
1月23日に自衛隊のP-3cが韓国船に低空飛行で接近してきたと主張して、その時の証拠画像を24日に公表した、
ということです。

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