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インフルエンザ予防接種したけど感染しました。 毎年、子供と私は必ずインフル...

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ID非公開さん

2019/1/2612:56:40

インフルエンザ予防接種したけど感染しました。

毎年、子供と私は必ずインフルエンザ予防接種を受けます。3年前に子供が初めてインフルエンザにかかり、重い思いをしたからです。

それからは毎年欠かさず予防接種受けてました。2年間はうつっていませんが、今年感染してしまいました。

当日夕方熱上がり、翌日に病院へ行き検査して分かりました。
イナビル吸入薬を、薬局でその場で吸入して帰宅しましたので、2日後の今日は平熱に戻りましたが,鼻と喉の具合がまだ具合悪く、食欲もないようです。

結局、予防接種のおかげで軽いのか?薬のおかげなのか?よく分かりませんが、どうなのでしょうか?

ちなみに私は、まだ熱も症状も出ず、感染は今のところしていないようです(家でマスクをずっとしているのもあるかもしれませんが)何度か感染しているので、予防接種プラス免疫も出来てるのでしょうか?

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bou********さん

2019/1/2706:30:43

こどもは免疫機構が未熟だから、予防接種で抗体価が上がってもすぐ下がりやすい。免疫がすぐになくなりやすい。
毎年接種していることによって、成長していくと次第に基礎免疫ができてきてインフルエンザにかかりにくくなる。
おとなは、何度かインフルエンザにかかったり、毎年予防接種をしているから、基礎免疫があって、かかりにくくなっている。

病原体に対する免疫は、実際にかかるか、ワクチンで免疫をつけるか、そのどちらかしか方法がない。

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質問した人からのコメント

2019/1/27 08:19:19

私は過去3回くらいA型に感染しています。プラス毎年ワクチンを接種してるからなのか、今現在も元気です。

簡単で分かりやすい説明、ありがとうございました。他の方もありがとうございました。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

qua********さん

2019/1/2613:23:47

予防とはワクチンではなく自己免疫力の向上です

そもそも
インフルエンザであろうがなかろうが
同じウイルス疾患なので風邪です。

海外ではたいして区別していません

日本では製薬会社が薬を売るため
わざわざ特別扱いしたり怖がらせたりして
メディアを通じて宣伝しているだけです

風邪は昔から水分補給と休息で自宅で養生して治すものです

発熱、咳、痰、鼻水、下痢、嘔吐などの
体から出る症状は、熱でウイルスを殺したり
体内から異物や菌を出すなどの
【治癒反応】が【正常】に働いている証拠です。

【正常】なので、病院へ行って
それらを解熱させたり薬で止めるような
【異常】な事をする必要はありません

病院というのは【対症療法屋】の【薬物専門店】ですから
そこに行けば、ビジネスとして薬物を買わされるだけの話です

症状=病気ではなく
病気を治そうとする治癒反応=症状です。

症状は治癒反応なのに
薬で無理矢理抑えれば
どんどん自然治癒力を失って病気が慢性化してくだけです。


本来インフルエンザウイルスが自然感染すると
気道粘膜で増殖しようとします
この時に防衛機能が働き
扁桃腺が腫れたり咽頭が赤くなり炎症を起こします
この時期に気道粘膜内で
ウイルスの毒性が消えれば完治して自然免疫を得ることができます

この防御機能を突破して
人体内へと侵入すると
そこで初めて血液中にウイルスに対する抗体ができ
このウイルスに対する終生免疫が得られる仕組みです

一生で3回程度感染すれば、一生涯の免疫獲得出来ますが
薬で抑えたのなら治したのではなく誤魔化しただけです

この順序どおりに事が運ばないと
ウイルスに対する免疫は作られません

ワクチンは皮下注射によって行われるので
全く感染経路が異なるので免疫が作用するはずがありません


そもそも
ワクチンに予防効果などありません。

ワクチンに重症化を防ぐ効果もありません
ワクチン接種をしても重症化します
人間には免疫細胞が存在します
重症化をワクチンで防いだのか?
自己免疫力で防いだのか?
調べようがないものの効果を示すことなど出来ません

連日のようにワクチン接種者が
全国で相次いで亡くなっています

論より証拠
重症化は防ぎません

高い熱が出て苦しんだとしても
亡くなっていなければ「重症化しなくてよかった」と都合よく言うだけ

10人亡くなっても
100人亡くなっていなければ効果ありというために
曖昧な表現にしてあるのです

「ワクチンを打ったら重症化しない」というのは
ワクチンを打ちたい側の希望に過ぎません


■前橋医師会のレポート

インフルエンザワクチンに効果がないうことを立証する
前橋医師会のレポートがあります

児童の予防接種事故をきっかけにして
集団接種を中止した前橋市は、研究班を立ち上げ
5つの市で計75000人を対象にして6年間にわたり
インフルエンザワクチンの疫学調査をした結果
ワクチン接種の有無で罹患率が全く変わらず
ワクチンが何の効果も示さないことが証明

以降、定期接種から任意接種へと変更されたのが歴史的事実です

92年12月、予防接種禍集団訴訟の東京高裁判決で
原告が勝訴し厚生大臣は陳謝しています

93年12月、厚生省は「有効性がないことを理由に
93年12月14日幼児・学童へのインフルエンザワクチン強制接種制度を廃止

厚生省は、30年間も全国民の子供や孫達を
有害無益なワクチン接種の犠牲にしてきたことを公式に認めています


■インフルエンザ脳症

厚労省の「インフルエンザ脳炎・脳症の臨床疫学的研究」(2001)で
脳症はインフルエンザウイルスのしわざではなく
一部の解熱剤が原因になって引き起こされていることがわかっています。

【死亡率】

アセトアミノフェン 29.5%
ジクロフェナクナトリウム 52.0%
メフェナム酸 66.7%
その他の解熱剤 22.7%



■予防効果のない根拠

ワクチンは弱毒化した病原体の一部を
皮下注射で注入し病原体に対する偽の抗体を作らせようとします

しかし通常なかなか抗体が作られません

何故なら健康で免疫力の高い人は、抗体を作る必要がないからです
しっかり異物と認識しT細胞の働きで対応できるからです

当たりもしない偽の抗体を作らせるためには
わざわざ免疫増強剤(アジュバント)を添加したり
保存剤と称して有機水銀や
発癌性のホルマリンなどの様々な毒物を入れて
免疫系を混乱させ、免疫力を低下させる必要があります

つまりワクチン接種で抗体を作らせることに成功したというのは
免疫力を低下させることに成功したということです

多くの人が、これを免疫がついたと言っています

一度に大量の異物が血液中に入り込むため
免疫系が混乱し、処理しきれず、病原体と抗体が結合したものが
そのまま排泄されず血液中に留まります

感染症の慢性状態の出来上がりです!

内側の戦争に免疫力が使われるので
当然、外の見張りがおろそかになり、免疫力が低下し
たいしたことない病気に感染し重病になりやすくなります

すなわちワクチンの予防とは、
感染症の慢性状態を作り出すことにあります

ウイルスの型はA型でも144種類
さらに変異を繰り返すので
ワクチンは無駄な抵抗でしかありません

ワクチンで様々な異物を入れることで
Th2 サイトカインを増やしTh1 サイトカインを抑制して
体内でIgE抗体の産生を増加させ
原因不明の喘息やアトピー・アレルギー反応を誘発します

因果関係を曖昧にすることで原因不明となり
普遍的な病気を作り出し、病院へ通い薬をのみ続けることで
患者を固定資産化するのが医療製薬業界が作り出す【医療奴隷制度】です

その結果、世界の人口1.8%の日本人が
世界の薬の40%(タミフル75%)を消費している薬漬け大国です

その医療費は国家税収とほぼ同額の40兆円

それらの税金が外資製薬メーカーに湯水のように流れ込んで行く

これが医療連盟が作り上げた日本の現実です


予防接種をしていない新型インフルエンザは終息して
毎年予防接種をしているインフルエンザはいつまでたってもなくなりません。


米国科学アカデミー紀要に掲載された
インフルエンザ患者の呼気についての論文

https://indeep.jp/flu-vaccine-may-increase-virus-infecting-risk-6-t...

ワクチン接種を受けていた人で
その後、インフルエンザに感染した人の呼気から排出されるウイルスの量は
接種していない人より6.3倍多いことがわかっています。

つまりワクチン接種者自体が、ウイルスをバラ撒いているのです。


■ワクチンビジネス利権や社会構造

ワクチンは国策であり外資のビジネスです。

ワクチンは日米年次改革要望書により
米国製薬業界の強い圧力により勧奨が求められ
米国の属国の日本は厚生省から各自治体へ命令が下ります

医療・製薬分野は世界で約1000兆円の超巨大利権です

http://www.asahi.com/special/09015/TKY201001130139.html

日本製薬工業協会に加盟する製薬会社71社が
2016年度に医師に支払った講師謝金や
コンサルタント料などの総額が約266億円

医師に直接の謝礼を支払うのは雑誌社なので
製薬企業は医師支払いとして計上する必要がなく
製薬企業、医療業界誌、医師の三者にとって大変都合の良い仕組みです

http://www.wasedachronicle.org/articles/docyens/e2/


WHOを作ったのは
国連→CFR(外交問題評議会)→ロッ〇フェラー財団です
ロッ〇フェラーはファ〇ザー製薬などです

完全なるマッチポンプです

WHOは製薬業界が作り製薬会社の寄付などで運営されています

エビデンスは製薬会社が作ったものだけが承認されます

世の中のエビデンスは製薬会社が
御用学者を雇い、億単位の金銭供与で捏造されています

独立系の民間機関の反対論文などは抹殺・隠蔽されています

大学の研究費を出しているのも製薬会社です

医師連盟は政治に深く関与して医療分野に予算を奪うお仕事です

医師は製薬会社の教科書で勉強して
製薬会社から接待や金銭供与を受けて働くお仲間集団です

医師にとって製薬会社のエビデンス通りに仕事を進めることが
医師としてのメリットでありデメリットのないことです

厚生労働官僚の天下り先は製薬会社です

TVメディアのスポンサーは製薬会社です

そして知恵袋でも製薬関係者が自作自演で質問したりコメントします


完全に公平性を欠いています

こんな世の中で
真実の情報など一般市民に流れるはずがありません

少し歴史や社会構造を調べればわかるかと思います



歴史・政治・経済・社会構造や利権などの背景からも
予防とは劇薬のワクチンではなく
日々の生活習慣の見直しや健康管理による免疫力の向上です 。



ワクチン接種の危険性とインフルエンザの誇大宣伝の実態
大阪赤十字病院小児科医 山本英彦氏
元国立公衆衛生院 疫学部 感染症室長 母里啓子氏
https://www.youtube.com/watch?v=vP2Jv83WX-w

ワクチンがあぶない!
https://www.youtube.com/watch?v=rxMO7U5YDl8

すべてのワクチンは一切効果が無く有害! 内海聡医師
https://www.youtube.com/watch?v=uvmD1l97PI0

ワクチンの罠から子どもを救え!船瀬俊介氏
https://www.youtube.com/watch?v=2DSQftXUggw

ワクチンビジネス 薬剤師・元参議院議員 はたともこ氏
https://www.youtube.com/watch?v=77vqd0xA2-Q

白衣、薬を信じるかは己で決めよ
https://www.youtube.com/watch?v=AF0zqbTIPo0

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