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ピアノの練習は当然レパートリーを増やしていくことが先決ですが 難曲に挑んでい...

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ID非公開さん

2019/1/2707:01:57

ピアノの練習は当然レパートリーを増やしていくことが先決ですが
難曲に挑んでいる時は、どうしても他の曲の練習のスパンが空き、
あれっ?

この曲、長いこと演ってなかったなぁ…という事態も多々
あります。しかし、間があったにもかかわらず、明らかに以前より
表現力が増している! みたいな現象がありますよね?
コレって何なんでしょう?

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ベストアンサーに選ばれた回答

2019/1/2718:56:54

それは有ります。私の場合ChopinプレリュードOp28-24をかなり練習して
次の練習曲でChopinソナタ3番4楽章ばっかり主に練習していてあ・この曲忘れていた
と思い弾いてみたら弾けなかったとこが弾けていたという事が有りました。

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質問した人からのコメント

2019/1/31 23:09:29

明確な回答をありがとうございます。
おかげさまで、その理由が判明しました。

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カテゴリマスター

2019/1/2723:42:12

練習をしたらしただけの成果は必ず残ります。いわゆる難曲だけでなく、他の曲をずっと練習していて、久しぶりに昔弾いた曲を弾いた時も同じ現象があります。

テクニック的にはともかく、どう表現するかということ、いいかえれば表現力は、別の曲を弾いても上達します。

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hon********さん

2019/1/2713:07:08

難曲というか、1つの作品に時間をかけて学んでいるとその曲に対しての知識(表現する力も含めて)が増えますからね。

それが難曲であればある程、一定のテクニック面での習得も知らずのうちにしているので新曲譜読みの際に何と無く譜読みが以前より早くなっていたりと色々な面で発見出来ますね。

ピアノの練習イコール、レパートリーを増やす事が先決とも限らない、という事も発見の1つかと思います。

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