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南京大虐殺の嘘は、音を立てて崩れ始めましたか。ようやくですか。

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ID非公開さん

2019/1/2714:41:39

南京大虐殺の嘘は、音を立てて崩れ始めましたか。ようやくですか。

音を立てて崩れ始めた「南京大虐殺」の嘘

森 清勇 2019/01/22 06:00

習近平国家主席は就任後に日本糾弾のための国家記念日を3つ設定した。
中でも南京事件を一段と強調し、12月13日を「『南京事件』国家哀悼日」としたのをはじめ、南京大虐殺記念館は約1年かけて、10年ぶりの大幅な見直しを行い、2017年12月にオープンした。


強弁で「写真撤去」も隠蔽

最初のリニューアル(2006~07年)では、1985年のオープン時から日本の研究者らが南京事件と無関係であると指摘していた「連行される慰安婦たち」「置き去りにされ泣く赤ん坊」など3枚の写真が撤去された。
リニューアル・オープン直後の2008年1月、犠牲者30万人の表記は旧日本軍の「非人道性」を強調しているとして、上海の日本総領事館総領事が日本政府の「問題意識」を南京市幹部らに伝え、見直しを求める申し入れを行う。
それから11か月後、「産経新聞」(2008年12月17日・18日付)が『中国の日本軍』(本多勝一著)や『ザ・レイプ・オブ・南京』(アイリス・チャン著)などで日本の残虐行為として紹介され、国内外で誤用されてきた3枚の写真の撤去を確認したことに触れている。
また、「日本の外務省は史実に反すると日本の学問状況を非公式に中国へ伝えていた。問題写真の撤去は、こうした外交努力の成果といえる」と主張する。
朱成山館長は翌19日、次のように反論したという。
「3枚は戦争の背景を紹介する写真として使用したことはあるが、南京大虐殺そのものの展示で使ったことはない。置き去りにされて泣く赤ん坊の写真は上海南駅で撮影されたもので、展示会『上海で殺戮行為の日本軍、南京に向かう』で使ったことはある」
「3枚の写真そのものは、いずれも歴史の事実に符合するものだ。また、新館にこれら3枚の写真を陳列したことはそもそもなく、オープンから1年経っても1枚の写真も入れ替えておらず、日本外務省からの通知を理由に写真を撤去したような事実は全くない」
2007年のリニューアルでは、当初の2.2ヘクタールから4.7ヘクタールに拡張し、従来の資料館(中央に残置)の東部に新資料館を建築し、西部に和平公園を展開した。
旧資料館からは3枚の写真が撤去されたわけだが新資料館に変化があったわけでないことは確かであろう。
こうした絡繰りを行なっていながら館長があえて反論の形で「日本の指摘」を否定したのは、「共産党がやることに間違いはない」と中国人民に言わなければ、「アリの一穴」で事後の収拾がつかなくなるからに違いない。
中国一流の強弁であることを、賢明な日本人は容易に理解できよう。


南京大虐殺の目撃者に仕立てたつもりが・・・

2015年10月20日、エリザベス女王は習近平国家主席を主賓として迎えた晩餐会を主催した。席上に添えられたのは1本30万円もする仏ボルドー産の高級ワインの「シャトー・オー・ブリオン1989年」だったという。
1989年は民主化を求める学生を中国当局が武力で鎮圧し、多数の死傷者を出した天安門事件があった年で、中国が最も触れたくない年のはず。
1989年ワインは暗喩の皮肉か、かけ値なしのおもてなしか?
ワインはともかくとして、習主席が女王の前で話したのは中国が独豪などと合作した映画で描かれたジョージ・ホッグ記者の話しである。
記者は赤十字職員と偽って南京に入城し、南京虐殺の現場を撮影したところ、日本兵に見つかり処刑される寸前に中国共産党の軍人に助けられるというストーリだという。
習主席にとっては、「南京大虐殺」を現実に目撃した英国人記者で、日本の悪を暴く動かぬ証拠の現場写真を撮った人物である。
暴露されることを怖れる日本軍が彼を処刑しようとしたこと、それを中国共産党籍の軍人が救助したこと、これは素晴らしい英中の友情物語であるし、女王を前にした晩餐会で話すにふさわしいこれ以上の題材は見つからなかったのであろう。
ところが、この台本となったホッグの評伝『オーシャン・デビル』では、ホッグは1938年2月に上海に入国し、漢口を経て、黄石市(湖北省)に移り、ここで戦災孤児施設の教師を務めている。
国民党が孤児を徴兵しようとすると、孤児60人を連れて1100キロ離れたモンゴル国境に近い山丹(甘粛省)に逃れる。孤児たちを戦争から守ったということで、「中国版シンドラーのリスト」として評価されているという。
ホッグは上海、漢口に滞在しているが、南京に入っておらず、しかも上海入国自体が、日本の南京占領(37年12月13日~38年1月13日)が終わった後であることが評伝から明確である。
念のために評伝作

https://www.msn.com/ja-jp/news/national/音を立てて崩れ始めた「南京大虐殺」の嘘/ar-BBSyO7s?li=AA570j&ocid=spartanntp#page=2

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xyz********さん

2019/2/220:56:14

既に20年近い昔からウソだというのはばれています。

「諸君!」平成14(2002)年6月号に掲載された北村稔(立命館大学教授)による「南京事件」ーー虚構の確認では

「筆者は、2001年11月に文春新書『「南京事件」の探求―その実像をもとめて』(以下、『「南京事件」の探求』)を出版し、「文字資料」に基づいて、日中戦争中の1937年12月から翌年の3月にかけて発生したとされる「南京事件」の実態を、「歴史学の基本原則と常識に基づいて」探究した。
その結果、第2次大戦終了後の南京と東京における連合国側の裁判で断罪された「南京大虐殺」は、日本の戦争犯罪を裁く中核にしようという政治目的により立ち上げられた虚構であったことが明らかになった。」

と学問的に立証されています。

ベストアンサー以外の回答

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nar********さん

2019/1/2721:55:57

ぜんぜん崩れてないって(笑)。

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