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急募 嘔吐恐怖症です ハイリーセンシティブパーソンぽくて、最近そのストレス...

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ID非公開さん

2019/1/2910:49:01

急募

嘔吐恐怖症です
ハイリーセンシティブパーソンぽくて、最近そのストレスが体にでてきて、吐いたことはないのですが吐き気に襲われます。
毎回怖くて、1人の時は軽くパニックです。

今もまさしくその状況です。
調子がいいからと理由で朝ごはん少し食べたら気持ち悪くなりました。
喉がヒリヒリ、胃はぽちゃぽちゃごろごろ。

もう22歳ともなろう大人がこんなんで母親にも迷惑かけて、つらい。
今くらい一人でなんとか乗り切りたい
一時期的、なんか緩和させる方法知ってる方いたら教えてください

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men********さん

2019/1/2910:57:02

皆さん医師の見解もあってか「嘔吐恐怖」と表現しますが、元を辿れば単にヒステリー球による吐き気の助長だと思いますよ?


喉に圧迫感も感じませんか?

精神科でお得意の心因性の症状として扱われるヒステリー球に注目してみてください。
喉の圧迫感の慢性化による胃酸の逆流の助長によって逆流性食道炎として誤診される可能性を強く感じる症状ですね。私もそうでした。

特徴としては喉の圧迫感や飲み込みにくさなどですが、ストレスを感じると強まる傾向がありました。


私はパニック障害だった頃があったのですが、明らかに飲み込みが「下手」になりました。空気と一緒に飲み込んで激痛!とかですね。
飲み込む際の違和感や圧迫感、食事を進めれば進めるほど強まるのも特徴的でした。
今では全て解消しています。


精神科では精神的なものとされました。ヒステリー球、咽頭神経痛?を示唆されましたが、どうも納得できなかったんです。
「何で精神的な症状で喉の右寄り?」とです。
案の定、私の推察は当たっていました。
原因は顎、頸椎、胸椎の歪みでした。
(根本原因はストレスでは無いので精神科で抗不安剤、精神安定剤の類いを飲んで出なくなるのを安心するのは間違いと確信)


現代医学では「体の歪み」を原因とするような症状の原因解釈はどうもしたくないようですね。
それはそれらの唯一の対応科目である整形外科では明確な診断、対処ができないためと推察しています。

結局、パニック障害もうつ症状も自力で完治したのですが、上顎にある「蝶形骨」、第3,4胸椎の歪みの是正が確実に寄与しました。
事故って気分障害になる方をたまに見ますが、あり得るだろうなと思います。
何故か医療機関は否定するみたいですが。。

端的に言えば「姿勢を正す」ことは完治に重要でした。

姿勢の悪さはないですか?
鏡に向かって立ってみて、肩の高さに違いがないかを確認してみると良いかもしれません。


まずは後ろ合掌など背中のストレッチを進めてみてください。
両肩の高さを合わせて後ろ合掌しながら、顎を引いて首を伸ばすようにするストレッチ、また顎を引くのではなく、顎を突き出してやるバージョンもお勧めです。

またスマホ使用時はなるべく机の上で両ひじをついて肩の高さを合わせてやるようにしてみてください。

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