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生後半年の女の子なんですが、昨日の夜は全く異常なかったのに、今朝起きたらおで...

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ID非公開さん

2019/2/309:50:50

生後半年の女の子なんですが、昨日の夜は全く異常なかったのに、今朝起きたらおでこが白くなっていました。虫さされのように腫れたり痒そうだったりはしてないです。
わかる方いたら教えてくだ

さい!

虫刺され,おでこ,進行性白斑,分節性白斑,生後半年,表皮移植,長波長紫外線

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ベストアンサーに選ばれた回答

h11********さん

2019/2/310:15:13

考えられるものとしては、尋常性白斑などです。
[原因]
進行性白斑の原因は自己免疫現象(じこめんえきげんしょう)であると考えられています。皮膚のメラニン色素をつくる色素細胞(メラノサイト)に対して免疫反応がはたらき、自分のからだの一部であるのに、その色素細胞を壊してしまうために色がぬけると考えられているのです。
分節性白斑の原因は、神経末梢(しんけいまっしょう)から分泌(ぶんぴつ)される神経伝達物質が色素細胞を破壊するためと考えられていますが、詳しいことはまだ不明です。
[治療]
進行性白斑は、新しいうちは、ステロイドの外用療法や、長波長紫外線療法がよく効きます。これは、長く使用しても副作用のない、弱いステロイド軟膏(なんこう)を1日2回きちんと塗り、週に2回ブラックライトという長波長紫外線をあてる方法です。ソラーレンという、光に敏感になる薬を服用したり塗ったりしてライトをあてると治療時間が短くてすみます。日光浴でも同じ効果がありますが、どちらの場合も、何年もたった古い白斑ではあまり効果はありません。
分節性白斑では、ステロイド療法や紫外線療法の効果はあまり期待できません。しかし、幸いなことに、この白斑は数年で進行がとまります。とまった後に表皮移植手術を行なえば、あとかたもなく治ります。この表皮移植は、健康な皮膚に吸引水疱(きゅういんすいほう)をつくり、白斑部分の表皮をはがして、その水疱の蓋(ふた)を移植する方法です。
[日常生活の注意]
進行性白斑は、治療で一時的に白斑が消えても、いずれどこかに再発します。しかし、新しいうちは薬がよく効きますから、週1回は新しい白斑がないかどうか全身を調べ、早期発見・早期治療を心がけます。今のところ、根治(こんじ)はできませんが、目立たない状態にコントロールすることはできます。
分節性白斑は表皮移植によって根治できます。焦ってその進行期にいろいろな治療を試みても皮膚をいためるだけのことが多いので、専門医の管理下で安定期に入るのを待ち、表皮移植術を受けるのが最善です。

でも、ちょっと違うように思うのですが、ネットではわかりかねます。
病院に行かれたほうが方がいいですね。
たぶん何千円の世界です。

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    質問者

    ID非公開さん

    2019/2/310:26:41

    ありがとうございます!
    今日病院に行こうと思ったのですが日曜日でやっていなくて、でも心配で...なのでとりあえずここで質問させていただきました!
    明日病院につれていきます!
    皮膚科のほうがいいんでしょうかね...

返信を取り消しますが
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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

kon********さん

2019/2/309:53:40

おでこを下で寝てた、ですかね?

返信を取り消しますが
よろしいですか?

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