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キリスト教て神は優しいとか慈悲深いとかいいますけど

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ID非公開さん

2019/3/208:13:06

キリスト教て神は優しいとか慈悲深いとかいいますけど

・聖書の中で神が人間を56した数はサタンが56した数の数十万倍

・神「私の信徒は何があっても私に救われると信じる」サタン「本当に?」神「試しにそこの無関係、無実、の信徒に不幸を与えなさい」サタン「?いいのかよ(不幸にした)」信徒「神よ慈悲を」神「な?なにしても信じてるだろ?」サタン「…。」神「助けないよ。わたしは見てるだけ。」

・洗礼を受けないもの(要するに異教徒や無心論者)は全員聖人の素質があろうと永遠の地獄行き

・あらゆる幸せは神がもたらしたもの感謝しなさいあらゆる不幸は神からの試練感謝しなさい

・隣人を愛せ、ただし異教徒は56しても良い

・戒律を破ると地獄行き

・唯一神はこの神様のみ、他はダメ、消せ


や さ し さ ど こ だ

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goz********さん

2019/3/223:03:03

洗礼を受けないもの(要するに異教徒や無心論者)は全員聖人の素質があろうと永遠の地獄行き

聖人の聖って、神の前での罪がないことを指すので、誰も聖人にすらなれません。

そして、>聖書の中で神が人間を56した数はサタンが56した数の数十万倍
これって当たり前だと思います。サタンは人を滅ぼす力はありません。滅びに向かわせる力があるのみです。そして、すべては神様の手にあるんだから、巡り巡ってそうなるのは当たり前。むしろ当然です。神様ってそういう方。

>・戒律を破ると地獄行き
・唯一神はこの神様のみ、他はダメ、消せ

キリスト教には、まずそういう人を地獄に行かせる戒律ってものはないですよ。イエス様の十字架で、罪がないことにされるからです。戒律が何を指すか分からないけど、効力はないです。そして、唯一神はこの神のみってのは、そうですが、後半部分は微妙ですね。聖書の神様は「わたしは、あなたを救ったあなたの神!」と言う方ですから、「だから、わたしのほかに神がいるわけないでしょう?」と迫る神様でもあります。神様と個人間でのことがメインです。

他はダメ、消せってのは、なんか、唯一の神様とその個人の関係の沿線にあるような概念な気がします。本質ではないと思いますよ。

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h0q********さん

2019/3/222:06:55

神は絶対王です。神は絶対的支配者ですので、
自分に従わない者を赦すことはありません。
テモテ1の6章
神は、祝福に満ちた唯一の主権者、王の王、主の主、唯一不死の存在、近寄りがたい光の中に住まわれる方・・・。この神に誉れと永遠の支配がありますように、アーメン。

今、虐げられている自分たちを救ってくれる本当に強い王がいる、
やがてその王が支配者となって、わたしたちの敵を滅ぼしてくれる、
という強い願いなのです。彼らにとって、王=救い主=油を注がれた者
=メシア=キリスト、なのです。

「聖なる、真実な主よ。いつまでも裁きを行わず、地に住む者に私たちの血の復讐をなさらないのですか。」
額に神の印を押されていない人間にだけ害を加えるように言い渡された。
四人の御使いが、人類の三分の一を殺すために解き放たれた。
口からは火と煙と硫黄とが出て、人類の三分の一は殺された。
「この世の国は私たちの主およびそのキリストのものとなった。主は永遠に支配される。」
「万物の支配者、常にいます神である主。あなたが、その偉大な力を働かせて、王となられたことを感謝します。諸国の民は怒りました。しかし、あなたの御怒りの日が来ました。死者の裁かれる時、あなたの僕である預言者たち、聖徒たち、また小さい者も大きい者もすべてあなたの御名を恐れかしこむ者たちに報いの与えられる時、地を滅ぼす者どもの滅ぼされる時です。」
「行って、神の激しい怒りの七つの鉢を、地に向けてぶちまけよ。」
第一の鉢を地に向けてぶちまけた。すると、獣の刻印を受けている人々に、ひどい悪性の腫物ができた。第二の鉢を海にぶちまけた。すると、海は死者の血のようになった。海の中の命あるものは、みな死んだ。第三の鉢を川と水の源とにぶちまけた。すると、それらは血になった。
「常にいまし、昔います聖なる方。あなたは正しい方です。なぜならあなたは、このような裁きをなさったからです。彼らは聖徒たちや預言者たちの血を流しましたが、あなたは、その血を彼らに飲ませました。彼らは、そうされるに相応しい者たちです。」
獣と偽預言者は、硫黄の燃えている火の池に、生きたままで投げ込まれた。残りの者たちも、馬に乗った方[キリスト]の口から出る剣によって殺され、すべての鳥が、彼らの肉を飽きるほどに食べた。
(ヨハネの黙示録より)

ここに描写されている<未来のキリスト>の姿は、人々を
剣で殺して行ったり火と硫黄の中に投げ込んで行ったりする軍神
「王の王」です。新約聖書「ヨハネの黙示録」は、
神の「御怒り」により激しい復讐心にかき立てられて書かれた
<復讐の書>です。
自分たちの教えに反逆する者は、最終的に殺されて当然、
神の目から見て正しい、とする考えは、
新約聖書(キリスト教)の教えそのものです。

dol********さん

2019/3/213:53:30

ユダヤ人を迫害・大量殺戮を繰り返し、多神教徒を皆殺し、十字軍では女子供も皆殺し、 年老いた老女や・女医を魔女と決めつけ皆殺し、近代の帝国主義世界侵略でもその先鋒として植民地の宗教を弾圧し改宗か死と迫り拒絶するものは皆殺し、インデオも皆殺し、女子供に至るまで皆殺し、食料を分けて助けてくれたインデアンも、皆殺し、 す
15世紀以降、
キリスト教ヨーロッパが中南米を侵略した際に、
1000万人以上の原住民インディオが、
イエス・キリストの名において殺された。

その他の虐殺を合計すれば、
キリスト教会が犯した宗教的殺戮は、
1億人を超えるといわれている…

http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_ha/_floorA6F_ha.html

ーーーーーーーーーーーー
●モーゼの十戒に殺すなと書いてありますが、ヤハウェ共同体内部だけの掟です。

なぜなら、●モーゼは異教徒との戦争の場面では、女も子供も皆殺しにして、処女は強姦しろと、命じていますからね。

民数記31:17

17.それで今、この子供たちのうちの男の子をみな殺し、また男と寝て、男を知った女をみな殺しなさい。

18.ただし、まだ男と寝ず、男を知らない娘はすべてあなたがたのために生かしておきなさい。

そのほかにも、キリスト教の神による殺人命令が聖書のいたるところにあります。


神が殺せと命じるとき

http://www.j-world.com/usr/sakura/other_religions/divine_murder.htm...



イエスは二枚舌・両舌ですね。

隣人を愛せよと言った次には、



●二枚舌では、イエスの隣人愛も単なる営業トークということに成ります。

●(マタイ 5:9)
「わたしが来たのは地上に平和をもたらすためではなく、
剣をもたらすために来たのだ。敵対させるために来たのだ。」


●イエスの言葉
マルコ福音書16/16 新共同訳
信じて洗礼を受ける者は救われるが、信じない者は
滅びの宣告を受ける。

イエスは弟子たちの勧誘に耳を傾けない街は「ソドムやゴモラの地の方が軽い罰で済む」と恫喝して凄んでいます。

●マタイ10:14あなたがたを迎え入れもせず、あなたがたの言葉に耳を傾けようともしない者がいたら、その家や町を出て行くとき、足の埃を払い落としなさい。
15はっきり言っておく。裁きの日には、この町よりもソドムやゴモラの地の方が軽い罰で済む。」
ーー


●ヨハネの福音書3:36.御子を信じる者は永遠のいのちを持つが、御子に聞き従わない者は、いのちを見ることがなく、神の怒りがその上にとどまる。』

新約聖書の神の言葉も憎悪に満ちています。

小羊が第五の封印を解いたとき、私は、神のことばと、自分たちが立てたあかしとのために殺された人々のたましいが祭壇の下にいるのを見た。

かれらは大声で言った。「聖なる、真実な主よ。いつまでもさばきを行わず、地に住む者に私たちの血の復讐をなさらないのですか。」

すると、彼らのひとりひとりに、白い衣が与えられた。そして彼らは、「あなたがたと同じしもべ、また兄弟たちで、あなたがたと同じように殺されるはずの人々の数が満ちるまで、もうしばらくの間、休んでいなさい。」と言い渡された。

・・・[そしてついに]私は見た。一羽のわしが中天を飛びながら、大声で言うのを。「わざわいが来る。わざわいが、わざわいが来る。地に住む人々に。・・・」

[第五の天使がラッパを吹き鳴らすと、]いなごが地上に出てきた。彼らには、地のさそりの持つような力が与えられた。そして彼らは・・・ただ、額に神の印を押されていない[すなわち、クリスチャンでない]人間にだけ害を加えるように言い渡された。しかし、人間を殺すことは許されず、ただ五ヶ月の間苦しめることだけが許された。その与えた苦痛は、さそりが人を刺したときのような苦痛であった。その期間には、人々は死を求めるが、どうしても見いだせず、死を願うが、死が彼らから逃げてゆくのである・・・。

[第六の天使がラッパを吹き鳴らすと、]四人の御使いが、人類の三分の一を殺すために解き放たれた。騎兵の軍勢の数は二億であった。・・・騎兵は、火のような赤、くすぶった青、燃える硫黄の色の胸当を着けており、馬の頭は、ししの頭のようで、口からは火と煙と硫黄とが出ていた。これらの三つの災害、すなわち、彼らの口から出ている火と煙と硫黄とのために、人類の三分の一は殺された・・・。

[第七の天使がラッパを吹く鳴らすと、]天に大きな声々が起こって言った。「この世の国は私たちの主およびそのキリストのものとなった。主は永遠に支配される。」それから、神の御前で自分たちの座についている二十四人の長老たちも、地にひれ伏し、神を礼拝して、言った。

「万物の支配者、常にいます神である主。あなたが、その偉大な力を働かせて、王となられたことを感謝します。諸国の民は怒りました。しかし、[神である主なる]あなたの御怒りの日がきました。死者のさばかれる時、あなたのしもべである預言者たち、聖徒たち、また小さいものも大きいものもすべてあなたの御名を恐れかしこむ者たちに報いの与えられる時、地を滅ぼす者どもの滅ぼされる時です。・・・」

・・・また、私は、大きな声が聖所から出て、七人の御使いに言うのを聞いた。「行って、神の激しい怒りの七つの鉢を、地に向けてぶちまけよ。」そこで第一の御使いが出て行き、鉢を地に向けてぶちまけた。すると、獣の刻印を受けている人々に、ひどい悪性のはれものができた。第二の御使いが鉢を海にぶちまけた。すると、海は死者の血のようになった。海の中の命あるものは、みな死んだ。第三の御使いが鉢を川と水の源とにぶちまけた。すると、それらは血になった。

また私は、水をつかさどる御使いがこう言うのを聞いた。「常にいまし、昔います聖なる方。あなたは正しい方です。なぜならあなたは、このようなさばきをなさったからです。彼らは聖徒たちや預言者たちの血を流しましたが、あなたは、その血を彼らに飲ませました。彼らは、そうされるにふさわしい者たちです。」

・・・私は、太陽の中にひとりの御使いが立っているのを見た。彼は大声で叫び、中天を飛ぶすべての鳥に言った。「さあ、神の大宴会に集まり、王の肉、千人隊長の肉、勇者の肉、馬とそれに乗る者の肉、すべての自由人と奴隷、小さい者と大きい者の肉を食べよ。」・・・獣と偽預言者]は、硫黄の燃えている火の池に、生きたままで投げ込まれた。残りの者たちも、馬に乗った方[キリスト]の口から出る剣によって殺され、すべての鳥が、彼らの肉を飽きるほどに食べた。

(「ヨハネの黙示録」6章9〜19章21節、新改訳)

n_a********さん

2019/3/209:02:02

前提が異なるので…全て読んでません…ごめんなさい。
>聖書で神に殺された…と引用されてるので…
外の箇所に「悪は悪から出る」とある。
更に、「人が殺されるのは自分の罪に寄ってでなければならない。」
更に、「神は災いを思い直す方」

聖書内で「殺された人」は自分の罪に寄った事が解ります。
そしてその死が「神様」からで無い事が言う事が出来ます。

ヨブの所を喩えている様ですが、神様と悪魔が正反対の対立関係に思えるが…サタンは神様の許可無には何も出来ない様子が書かれてるのです…では「なぜ許可した?」との疑問が立つでしょうが、「神のみ知る」事なので申し訳ございません。

fur********さん

2019/3/209:01:43

無辜の民をいちばん殺しているのは無宗教の支配者なのですね。
学校で教わったはずですが、毛沢東、スターリン、ポルポトなどご存じないですか?

c72********さん

2019/3/208:31:24

世界で、戦争で一番人を○ろしているのがキリスト教徒です。
お互いが神の為にという名目で戦っているのですからね。
ジャンヌ・ダルクが立ち上がったのだってその名目でしたが、じゃあ悪魔と戦ったのかっていうと、相手もまた神を信じて戦っていたわけです。
ファンタジーですね。

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