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ベクトルの係数の一意性についてです。この問題の(2)で直線APと対角線BDの交点を...

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ID非公開さん

2019/3/819:04:55

ベクトルの係数の一意性についてです。この問題の(2)で直線APと対角線BDの交点をQとしてAQベクトルを求めるんですが、AP=kAQ(kは実数)が成り立ち、点Qは直線BD上にあるからで係数の和が1になるのを使っています。

しかし、例えば直線APと辺BCとの交点をRとした時ARベクトルはどのようになるのでしょうか? これを求めるにはAQベクトルをAE,ACベクトルを用いて表してあげて係数の和をすればいいんですか?

AQベクトル,AE ACベクトル,係数,交点,直線AP,kAP,AR

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kon********さん

2019/3/921:15:35

AP→が求まっているという条件であれば,
AR→=kAP→
を使うのと,
BR:RC=L:(1-L)とおいて,
AR→=(1-L)AB→+LAC→,
=(1-L)b→+L(b→+d→),
=b→+Ld→
を使う必要がある.

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