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25歳男なのですが物心ついた頃から足の痛みが頻繁にあり現在も続いていて仕事も立...

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ID非公開さん

2019/3/2000:00:04

25歳男なのですが物心ついた頃から足の痛みが頻繁にあり現在も続いていて仕事も立ち仕事、座り仕事関係なく長続きしません。

実家に住んでいてそろそろ家を出るように言われているんですが働けておらず病院へ診察する余裕もありません。

この状況も家族に理解もされておらず、毎日ご飯も食べられるだけの余裕がないので1食食べれれば良い程度です。
生きてる意味がないと日々思うようになっています。

病名も何もわからないため支援などは難しいとは思いますが何か手段等ありましたら教えてください。

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ベストアンサーに選ばれた回答

bj_********さん

2019/3/2210:18:13

私は性股関節脱臼の影響で幼少期から肉体的、精神的苦痛を受けた経験があります。ご質問の内容が心に刺さり、良い回答になるか判りませんがお役に立つことが出来たら思い、投稿させていただきます。

25歳でご実家住まいということであれば、健康保険は親の扶養家族という扱いでしょうか?
そうであれば、医療費は通常の健康保険と同様3割負担で済むので、整形外科の受診をおすすめします。

また精神面での疾患の可能性もありますから、整形外科の診断結果次第ではメンタルクリニックも受信してはどうかと思います。

これからの人生は長いですから、いまのうちに痛みの原因究明と今後の治療方法を考えておいた方が賢明かと。

費用に関しては、初診と以後の通院分としていくらかは、思い切ってご両親に「借りる」ということでお願いしてはどうでしょう?
ご両親も相談してくれるなら嬉しいと思いますよ。

診断結果によっては、痛みの原因が見つかるかもしれませんし、その内容次第では病院のソーシャルワーカーに相談し、行政の窓口を紹介してもらえることもあると思います。

いつまでも親の世話になりたくないという思いを持たれるのは当然ですね。実家を離れた後の生活面を心配されるのでしたら、ご自分に合う仕事が見つかるまで生活保護を申請することも視野に入れ、行政の相談窓口で話してみてはどうでしょうか?

福祉制度は、困っている方を地域で支えていくという考えですから、後ろめたい気持ちにならず遠慮すること無く利用すべきだと思います。

質問者さまがそうであるとは言いきれませんが、もし精神疾患であれば、専門機関で認定を受け障がい者手帳を交付してもらえることも考えられます。
障がいの程度によっては、障がい者年金、補助制度もあり、住まいや職場の斡旋なども期待出来るのかと思います。

何事も一歩踏み出すには勇気が要りますが、多くの方の目に留まるYahoo!知恵袋に質問をお寄せになった質問者さまの勇気があれば道が開けてくると思います。

ここはぜひ頑張ってください。

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質問した人からのコメント

2019/3/24 12:32:44

回答ありがとうございます
思い切ってやってみようと思いますありがとうございました

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