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正六角形ABCDEFの周上において、点PはAから出発して時計回りに、点QはCから出発し...

aki********さん

2019/3/1421:57:07

正六角形ABCDEFの周上において、点PはAから出発して時計回りに、点QはCから出発して反時計回りに進むものとする。点Pの速さが点Qの速さの2倍であるとき、線分PQの中点はどのような軌跡を描くか。

下の図1〜5から選べ。

この問題の解き方が分かる方いらっしゃいましたら
教えていただきたいです。
どうぞ、よろしくお願いします。^^

中点,正六角形ABCDEF,解き方,反時計回り,線分PQ,線分,線分DE

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ベストアンサーに選ばれた回答

ata********さん

2019/3/1422:39:16

PとQの移動を各点毎に考えるとわかります。
PがFに到着した時、QはCDの中間ですので、FとCDの中間の線分の中点が導き出せます。
次にPがEに到着した時、QはDに到着するので、その中点は線分DEの中点になります。
次にPがDに到着すると、QはEに向かって半分進んでます。
その時の中点は線分DEの上のDからEへ1/4の地点にあります。
そこからPが進むとDEの線分か、離れます。

まあ、この時点で2しかないのですが、
同じようにやっていけば分かると思います。
5は似てるように見えるけど、PがFに到着した時の中点がDFの中点になってるので違います。

質問した人からのコメント

2019/3/14 22:41:27

分かりやすい解説、有難うございました!泣

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