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お米は研ぐというより洗う感覚ですか?

but********さん

2019/3/1604:18:17

お米は研ぐというより洗う感覚ですか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

tok********さん

2019/3/1612:14:10

洗う感覚です。

5本指を立ててお米にストレスをかけないようにサラサラとかき回してすすぐぐらいがちょうどいいです。

むかしはは精米技術が悪く、米の表面に取りきれない糠が残っていたため、米を掌で押すようにしてガシガシと米同士を擦り合わせて研ぐようにしていました。

きっちりと精米された現代の米で同じように研いでしまうと、米が割れたり欠けたりして柔らかくベッタリとした粘りのある炊き上がりになります。

質問した人からのコメント

2019/3/18 17:41:40

皆さん、ありがとうございました。

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wis********さん

2019/3/1608:11:40

研ぐと言う言葉は、
刃物を研ぐ、と言う表現から付いています。
すなわち、表面を研磨する事です。

今のお米は精米率が非常に良くなりました。
故に表面を、お米の粒同志で研磨する必要性が有りません。

しかし、ただ洗うのでは無く、
底からかき混ぜて、お米の粒が擦り合う様に洗うのが良いのでは無いかと思います。
荒い加減は、とぎ汁を見れば解ります。

「過ぎたるは及ばざるがごとし」で、荒い過ぎは良く無いと考えます。

mai********さん

編集あり2019/3/1604:56:24

昔の品種や昔の精米機の性能ではとぐだったらしいですが、今はとぐと良くないですよね。
お米をとぐという言葉は日本の文化としてですが、水洗いする感覚ですね。

昔は手のひらの腹でぐっぐっと研いでました。

csc********さん

2019/3/1604:35:39

洗う感覚ですね。なぜ研ぐという表現をしているのかがいまだに分かりません。

ekh********さん

2019/3/1604:27:24

すすぐ感覚

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