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平均分子量1.0×10^6で,単量体25個あたり1個の枝分かれ構造を含むアミロペクチン1....

thi********さん

2019/3/2313:00:04

平均分子量1.0×10^6で,単量体25個あたり1個の枝分かれ構造を含むアミロペクチン1.00 gをアミラーゼで分解した。このとき生成するα-1,6-グリコシド結合を含む分解物の物質量は何molか。

ただし,アミロペクチンの枝分かれ構造はそれぞれが十分に離れており,α-1,6-グリコシド結合を2つ以上含む分解物は生成しないものとする。

2.5×10^-4 molが答えになったのですが,これであっていますか??
違う場合,正しい解答を教えてもらえると助かります。

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iwa********さん

2019/3/2912:42:09

合っていますね。グルコース残基の平均分子量は162を使わないで、枝分かれの部分(144)を考慮しても、161.3程度ですから、答えのようになります。

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