ここから本文です

戦国時代のたばこ(煙管)について質問です。

アバター

ID非公開さん

2019/3/2119:05:23

戦国時代のたばこ(煙管)について質問です。

豊臣秀吉は愛煙家だったけど晩年健康に悪いとやめて、徳川家康もたばこの危険性に気づき禁止令だしたりしたとネットで知りましたが、伊達政宗は健康目的で一日三回吸っていた(当時はたばこは薬扱い)とありましたがどちらが正しいのですか?それとも地方や人でそれぞれ違ったのですか?

閲覧数:
67
回答数:
3

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

プロフィール画像

カテゴリマスター

edo********さん

2019/3/2516:44:04

煙草が体に悪いという認識はなかったと思います。単に嗜好品として喫煙していたようです。なので武家でも町人でも女性の喫煙率は高かったようです。

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜2件/2件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

tam********さん

2019/3/2609:15:36

タバコは江戸時代には度々禁煙冷が出されましたが、健康に悪いから
禁止されたのではなく、火事の原因となったからです。現在でもタバ
コは火事の原因の上位にあります。

isl********さん

2019/3/2516:23:59

家康と秀吉については知りませんが伊達政宗は晩年まで吸ってました。しかも、健康にいいと思って。

この質問につけられたタグ

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる