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斉藤義龍は父親を殺して美濃国国主となりましたが、僅か五年で病死しました。 し...

メガロさん

2019/3/2910:56:34

斉藤義龍は父親を殺して美濃国国主となりましたが、僅か五年で病死しました。
しかし、その間は信長は尾張統一や今川の侵攻もありましたけど。
義龍が健在の間は殆ど何もしてなさそうです。

それに美濃国の統治もなかなか上手く治めていたようです。
逆に斎藤義龍が30年位生きていたら、美濃斎藤家は何所まで飛躍したでしょうかね?
もしかしたら、斎藤義龍が天下を握っていた可能性もあります。
実際に美濃と尾張を得たら、とんでもない国力を得られますからね。

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inu********さん

2019/3/2910:58:02

同じ時代に、信長がいたのが不運ですね。
多分、長生きしても天下統一は厳しかったように思います。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

wkp********さん

2019/3/2912:44:18

美濃の斉藤氏は、織田信長軍に、
攻めとられたというよりも、
龍興の、酒乱と、女好きに、国人衆が愛想つかせて、主家斉藤氏を、見限っていった。というところです。
竹中半兵衛、西美濃三人衆等。

よって、何年長生きしても、国内事情が悪化して、自滅する運命にあったはずです。

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