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今上天皇陛下がまだご活躍されているのに、 令和令和と浮かれ過ぎだと思いません...

x9x********さん

2019/4/205:29:17

今上天皇陛下がまだご活躍されているのに、
令和令和と浮かれ過ぎだと思いませんか?

元号の事前公表には保守層の中から懸念が示されていたようですが、
まだ今上天皇陛下がご活躍されているのに、
もう平成が過去になったかのような世の中の動き、
なんだかなあと感じるのは私だけですかね?

新元号はやはり、新天皇陛下の即位される日に発表すべきだったと
思いませんか?

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dou********さん

2019/4/205:36:42

>>新天皇陛下の即位される日に発表すべきだったと思いませんか?


企業への影響を考えると即位当日では作業が間に合わないでしょうね。コンピューターのプログラム改修がありますから。

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hts********さん

2019/4/516:00:08

全て陛下がお決めになったことです。準備期間を設け、新元号にスムーズに国民生活が移行できるのを誰よりも望んでおられるのが陛下だからです。24時間365日国民の幸せを念じておられるお方が、その様な小さな器でいらっしゃるとお思いですか?(保守層の中には非常な不敬者も見受けられます。)

jox********さん

2019/4/222:38:57

いいえ。むしろ、改元1か月前の発表でも遅すぎたくらいです。

今の社会は、昭和から平成に改元した時とは比較にならないほどコンピュータが普及し、数えきれないくらいの膨大なシステムが社会を支えています。そのシステムを新元号に対応するべく改修していくとなると、たったの1ヶ月ではとても間に合いません。予め仮の元号を入力して改修しておくなどの工夫もしていると思いますが、それでも改元日の5月1日に間に合わないところが出てくると思います。

また、カレンダーや手帳のメーカーからしたら、1年くらい前に発表してほしかったはずです。毎年9月頃に翌年のカレンダーや手帳が店頭に出始めますが、その商品の作成は春ごろから始まっていると聞きます。となれば、遅くとも昨年5月くらいまでに新元号が発表されていれば、9月に発売する今年のカレンダーと手帳に新元号を印字できていたわけです。ところが、それが叶わなかった為、結局カレンダーも手帳も、西暦表記のみで発売されました。

mon********さん

2019/4/215:18:59

ご意見はよく理解できます。今上天皇がご自分でリタイアを表明されたので、仕方がないことだと思います。この騒ぎ方はすぐ冷めますよ。

nek********さん

2019/4/215:14:01

でもリタイア宣言したのは自分だから、その後に起こることは受け入れないといけないのではないかと思います。

もうご活躍できないと自分で思ったからやめると言ったわけですから。

リタイア宣言した後はもう身辺整理みたいなものでしょ。

aki********さん

2019/4/210:01:35

この部分だけは江戸時代以前の慣例を復活させて新天皇の即位の礼に合わせての発表にすべきだと思うんだが、今年だと10月22日。
それだと平成みたいな自粛ムードでの改元でも数年ぐらい間が空くわけで。

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