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家庭菜園を始めた者です。

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ID非公開さん

2019/4/411:44:28

家庭菜園を始めた者です。

夏野菜を種から育てようと思い、3月末頃に畑に石灰を撒いてから1〜2週間後に堆肥を混ぜ込みました。
しかしポットに播種した後、畑に定植するまでに1ヶ月以上は経ってしまうかと思われます。仮に2ヶ月とかそれ以上立ってしまうとせっかく撒いた堆肥の効果は薄れてしまうのではないかと思いますが、畑の土作りが少し時期が早過ぎましたでしょうか?
宜しくお願いします。

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ベストアンサーに選ばれた回答

txr********さん

2019/4/414:19:45

もちろん雨が降ったりすれば流亡しますし、微生物によっても分解されますので効果は下がりますが、まだ気温の低い冬に撒いたものは夏ほど流亡も分解も少ないので全く無駄と言うことはありません。気になるなら植え付ける前にすこし追加すればいいです。その時よほどでない限り石灰はもう要りません。堆肥を少量で十分でしょう。

個人的には、このまだ寒い時期は、時間の都合で植え付けの1ヶ月以上前に準備を済ませていることは普通ですよ。ただ、雑草が多い場合、植え付け前にまた耕して芽が出かけている雑草を埋めてやりますw

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質問した人からのコメント

2019/4/4 15:47:12

なるほどです。ありがとうございました。

ベストアンサー以外の回答

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pon********さん

2019/4/412:34:48

何の問題もないです。
原料などにもよりますが、堆肥の効果は数年から数十年続きます。
http://yuki-hajimeru.net/wp-content/uploads/2011/10/column_02_Nhous...

h_i********さん

2019/4/412:22:06

堆肥って何? 肥料って何?
をご自身でよく調べて考えてください。基本中の基本ですからここで安易に回答を読むだけでは上達が遅れますよ。

何を栽培しようとしてるのか書かれてませんがポットに播種する場合、これもよく調べてからしないと簡単に徒長苗となりますよ。ベテラン農家でも苗つくりには細心の注意を払ってます。

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カテゴリマスター

tot********さん

2019/4/412:13:46

ナス、トマト、ピーマンの苗作りは75~80日掛かります。
キャベツ・ブロッコリーなどは25~30日は掛かります。
まだ低温期なので流亡は殆ど有りませんので心配は無用です。

苗作りは移植予定日から逆算して始めます。
移植方法

トマトは開花してからトマトトーンを浸けて花房を手前に向けて。
大玉トマトは第一花房に2∼3個の実を着けるようにします。


茄子は花蕾を取って移植します。
茄子は樹や葉が大きく成ると良いナスが出来ます。

キャベツ・ブロッコリーは本葉が2.5葉で移植します。
小さな苗で移植すると肥料が少なくて済みます。

2019/4/412:12:04

問題ないです。
馴染んでちょうどいいかも。
堆肥は肥料というより、土壌改良材としての意味合いが強いと思う。
それと、石灰を無条件でまくというのも疑問。
多くの植物は酸性から中性で育ち、石灰が効きすぎたアルカリ土壌ではほとんど育たない。

2019/4/411:50:58

このままにして、もし、草が生えてくれば耕うんすればよいです。夏野菜を畑に定植するのは、晩霜の恐れがなくなった5月中旬が良いでしょう。したがって、ポットに播種するのは、野菜の種類によりますが、定植期よりは2週間~3週間前になります。
ナス、トマト、ピーマンでは1か月育苗にかかります。

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