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青森沖で墜落したF-35Aの事故原因は分かりません。低高度だったのでパイロッ...

tai********さん

2019/4/1111:48:34

青森沖で墜落したF-35Aの事故原因は分かりません。低高度だったのでパイロットは脱出できなかったと思われます。事故原因が分かるまで、F-35Aの訓練は高高度で行うべきではないですか?

高高度なら例え操縦不能に成っても、脱出する時間は有りますし、もしかしたら墜落する前に機体の操縦が可能に成るかもしれません。

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shi********さん

2019/4/1113:34:30

脱出装置の故障でなければ関係ないです。
使われる機会が多いのは着陸時や離陸時の失敗が多いですから
低空でも何ら問題はありません。

多分、最後まで何とかしようと粘っちゃった結果だと思います。

  • 質問者

    tai********さん

    2019/4/1115:07:04

    ですから、高度が有れば何とか成ったかもしれません。

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質問した人からのコメント

2019/4/16 12:29:19

回答ありがとうございます!

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ken********さん

2019/4/1318:28:50

>低高度だったのでパイロットは脱出できなかったと思われます。

射出座席
https://ja.wikipedia.org/wiki/射出座席

F-35も射出座席があり、いざとなるとパイロットは脱出します。
こんな感じで脱出します。
F-35射出座席問題の一部に解決策確定か
https://holyland.blog.so-net.ne.jp/2016-08-09


wikiにあるように高度ゼロでも安全に脱出できるようになっています。

>高高度なら例え操縦不能に成っても、脱出する時間は有りますし

高度によらず数秒で脱出できますよ。


原因が分からないのに運行するのはだめです。
もし、主翼や尾翼が破損するとか、最近話題のボーイング737MAX8にみられるようなシステムの不具合ならパイロットが無駄死します。

viv********さん

2019/4/1312:51:42

大抵の軍用機のカタログスペックは、1気圧下での実機テスト結果や風洞実験結果・机上計算結果を基に出してある。

高高度と言われる1万メートル以上の高度では、ぶっちゃけ真っすぐ飛ぶことしかできない。高速巡行や方向転換くらいはできるという意味で、高高度ではあっという間に失速を起こし。希薄大気でエンジンも無駄に燃料を消費し戦闘なぞ困難を極める。

そんな環境で訓練しても、大した成果もなくムダにリソース(燃料・人件費・時間)を費やすだけ。

夜間の対戦闘機訓練(つまりドックファイト)だったらしいので空間識失調でも起こして海に突っ込んだじゃね?頭上の星を見ながら上昇したら、実は頭上の星は漁船の漁火でいつの間にか背面飛行していることに気付かなくて、危うく海に突っ込む寸前だったという笑えない実話が・・・。

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fau********さん

2019/4/1216:14:57

>青森沖で墜落したF-35Aの事故原因は分かりません。

だったら「高高度なら安全」とも言い切れないですよね。

>事故原因が分かるまで、F-35Aの訓練は高高度で行うべきではないですか?

いやぁ、訓練をやらないべきでしょう。

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t33********さん

2019/4/1122:20:28

「釈迦に説法」って知っている

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