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星守る犬の映画を、アマゾンスライムで観ました。

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ID非公開さん

2019/4/1216:20:26

星守る犬の映画を、アマゾンスライムで観ました。

どうしても心苦しくて、辛くて、感動どころか、後味の悪い映画の印象です

どうして感動ができるんですか?

飼い主は、犬に世話をされ看取ってもらって亡くなられたので家族に捨てられても幸せだったけど。
犬は、一匹である残され、野犬に冷たい世の中で生きていくには危険が多い、その為、最後はお腹を空かせて、お肉をもらおうと思い、家族との思い出を思い出して、バーベキューしてる家族に近づいて、優しくしてもらえる、お肉がもらえると思っていたのに、薪でを投げつけられて撲殺される、ひどすぎるじゃないですか、お腹も空いて、人にも裏切られ傷つけられて、体も痛めて、一人ぼっちで寂しくて、死んでいく、最後に飼い主に会えたって言う綺麗事でしょうか?幻聴にしか感じられなくて、痛いよ怖いよ、お腹空いたよって思いながら、必死に飼い主の遺体に戻って、生き絶えるなんて、可哀想で仕方ない。

うちの子達にはあんな思い絶対させたくない!あんな思いさせるくらいなら、体売った方がいい!ぐらいに思いました。売りませんけど。

絶対に飼い主は終生飼育してやらないとダメだし、分かってて犬を残して死んだらダメだって事しか感じなくて、ハッピーが可哀想で涙が止まらなかったです、死ぬまでの経過がどんなに楽しくても、終わりが悲しかったら、辛いものではないでしょうか?


感動できない私が変なんでしょうかね。


そもそも、あの殺してしまうシーンは問題あるんじゃないかなって思います。野犬でも、あんなことしたら、動物愛護法で裁かれますよね。犬が襲ってきたわけではないんですから。

普通に考えて、お腹空いてるって考えつくと思うんですよね…



犬だ!って、撒き投げて重傷負わせる人間は、サイコパスだし異常者だと思うし変な作りすぎて、よかったってとか、感動したって方はどうしてなのか、教えてください。

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ベストアンサーに選ばれた回答

r_c********さん

2019/4/1222:01:47

「星守る犬」は感動する映画と言う寄りも考えさせられる
映画でしたね。

だいぶ前に見たので忘れている所もありますが
社会問題的な映画だったと思います。

ハッピーを最初に欲しがった娘さんは幼犬の可愛い時だけ
可愛がって大きく成ったらお父さんの犬にしてしまったし
お父さんは会社をリストラされ奥さんに離婚され
ハッピーと二人だけで旅をしましたね。

お父さんは心臓の病気が合ったけれどハッピーを
決して手放しませんでしたね。
パッピーもお父さんから絶対に離れずお父さんが
体がぐわいが悪く成ってもお父さんを守らなければ!
と言う気持ちがありました。

お父さんとハッピーには強い絆が合ったと思います。

ですからお父さんもハッピーも独りぼっちではなかったと
思います。

*ハッピーが薄汚れて野良犬みたいに成って棒か何か投げ付け
られていたけど 人間が悪いと言う寄り時代背景があると思うし
時代背景をお父さんやハッピー そしてその二人の道筋を追っていた
二人と言う構成で作っていた映画なので少し難しい主題の映画なのだと
思いますよ。

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