ここから本文です

全盛期を過ぎた藤川が抑えで出て来るほど阪神投手陣は弱体ですか?それを援護出来...

t04********さん

2019/4/1408:16:06

全盛期を過ぎた藤川が抑えで出て来るほど阪神投手陣は弱体ですか?それを援護出来ない打撃陣がダメなのですか?まだシーズン始まったばかりでいろいろな戦力を新監督が試している段階なのですか

閲覧数:
8
回答数:
2
お礼:
25枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

por********さん

2019/4/1409:04:04

矢野監督は人が良いので、その人の良さを試合では捨てて、勝負にこだわりを持って(勝負に鬼になって)、
甲子園での試合は、
1番(中)近本、2番(左)中谷、3番(一)ナバーロ、4番(右)糸井、5番(三)マルテまたは大山または陽川、6番(二)上本、7番(遊)糸原、8番(捕)梅野、、
で全試合固定するのです。
糸原は良い選手ですが足が遅いので2番ではなく7番で起用。
1、2番が塁に出た時は全部盗塁(中谷は意外に足早いです)、3番のナバーロはポイントゲッターですが、甲子園での試合の時は阪神園芸さんのご厚意差し入れ「お手製花柄パンツ(使い捨て)」がありますので、常に確変モード(常に5打数4安打、3二塁打)です。
シーズン終われば、.283、本塁打15本、打点136(打点王)ぐらい簡単にクリアしてしまうナバーロを3番固定する、糸井は自分の前でナバーロがポイントゲットしてくれていますので、楽な気持ちで本塁打増産。これで一件落着です。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

edu********さん

2019/4/1408:54:45

投手陣は「流れが悪い」「勢いがついていない」で説明できることでしょう。過去、成績の残してきた阪神投手陣なら持ち直してくる可能性の方が高いです。
むしろ守備陣に問題がある方を疑った方がいいかもしれません。そこもやはり現段階では「流れが悪い」かもしれませんが、長年にわたり崩壊しっぱなしの守備陣は信用できません。
勝てないこと自体は打撃が問題ですね。ただそれが投球リズムに影響することってあるんでしょうか?それは良く分かりません。
次のような現象が起きているのでは?
・打てない
・打撃偏重の布陣になる
・しかし打てないのは変わらず守備力が落ちるという事のみが起きる
・結果、投手の足を引っ張る

この質問につけられたタグ

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる