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中学校はどうしてブラックな職場になったんですか?

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ID非公開さん

2019/4/1419:44:21

中学校はどうしてブラックな職場になったんですか?

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ntz********さん

2019/4/1419:46:06

文部科学省が無能だから

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car********さん

2019/4/1422:58:34

部活をやるから。
だから帰りは遅くなるし週末も夏休みも冬休みも休めない。

そんなもん街のスポーツクラブに任せておけばいい。

テストやプリントを作成する事務仕事を専門にする人を雇わないから。
毎回、プリントの作成やテスト問題の作成など事務作業で教師は忙しい。

運動会、遠足、修学旅行など勉強以外の行事が多すぎるから。
それにもエネルギーを使う。

これらの改善に向けての対策として


学校の部活は全面廃止する。

週末は必ず休みとする。

勉強以外の余計な学校行事はしない。
やっても3年に一度の修学旅行だけにする。

事務仕事を専門にこなす職員を数人雇う。

授業は東進衛星予備校みたいに遠隔や録画授業にする。

そうする事で、まとめて授業を収録してしまえば休みを取るとか授業準備に時間を割ける。

文科省も具体的な対策をしてほしいものである。

mu7********さん

2019/4/1421:55:41

もとからそういう職場だっただけの話。

その1 きまり通りに運営するとそうなってしまった。今までは組合の力が強かったから、きまり通りに運用されず、ゆるく運用されてきた。しかし組合の力が弱くなった結果、きまり通りに運用されるようになったことで、きつくなった。例えば、授業時数。学習指導要領に標準的な時数は明記してあったが、そこまでの強制力はなかった。最低基準ではなかったからだ。しかし今は「最低基準」となった。
その授業時数をクリアしなければならないという強迫観念が生まれた結果、6時間授業、テストの日の授業、始業式や終業式の日の授業などが組まれるようになった。昔は中間テストは2日間で午前中授業、期末テストは3日間で午前中授業、始業式や終業式の日には授業はなかった。夏休み直前1週間には午前中授業が組まれていた。その空いた時間に、テストの採点や通知表の作成をしていた。今はそれをしないから、勤務時間外にするしかなくなっている。

その2 良かれと思って教師たちが始めたことが定着し、それが強制力を持つようになった。部活動、補充学習などはその最たる例だ。例えば部活動。学校にいろいろな理由で足が向かない生徒を学校に来させる手段、生徒に自分が好きなことを熱中させ教師と生徒の人間関係を作り、生徒に言うことを聞かせる手段として始めたのが部活動。それが肥大化したのが現状だ。やめようにもやめられず、生徒指導上一定の効果があるものだから、推進する立場の教師も増えた。部活動で育った生徒も教師になってくれば、それは再生産されていく。好きで始めたことだから、そうそうきつくはない。でもあとからきたものは、すでにできているものの上を歩くしかない。じぶんでしたくもないものをさせられるのは、かなり苦しいことだ。

fas********さん

2019/4/1420:19:25

日教組という反日団体の影響
文部科学省に在◯の職員が沢山いる
国が予算を減らしたい

ceo********さん

2019/4/1419:49:42

中学校に限らずこれは感覚のまひですね。

問題になる前先生方は生徒が長期休暇になるなら

先生方も一緒と言う考えや思いが蔓延してた。

でも実際はそうでなく

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