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真如苑の伊藤真乗教祖の三女と四女である真砂子(真聡)と志づ子(真玲)は、真乗...

ake********さん

2019/4/1420:03:46

真如苑の伊藤真乗教祖の三女と四女である真砂子(真聡)と志づ子(真玲)は、真乗の生前は、「両法嗣様」と呼ばれて、ほぼ対等に位置づけられていたはずですが(せいぜい、

真砂子のほうが年の功でわずかに上位という程度)、いつから現在のように三女真砂子の独裁体制になってしまったのでしょうか? 干された四女はいま何をしていますか?

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ten********さん

2019/4/1613:58:45

むしろ現在の方が90年代~00年代前半に比べて、宗教の場に出る機会が明らかに増えたように思います。
四女は財団理事長ということで、宗教活動ではなく社会貢献活動を行うという分業体制で、以前は法要参列は稀でしたが、最近は法要の場でよく目にします。
それは現トップの立場が安定し、四女が立場上の脅威では無くなったこともあるかと思います。

質問した人からのコメント

2019/4/19 14:26:05

ありがとうございました。

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cru********さん

2019/4/1423:02:08

彼が真如苑を止めてから、真如苑系の冊子が届かなくなってしまったものですから・・・^^;私も最近のことは存じませんが、四女は真如苑系列の財団法人の理事長扱いになっていて、教団の運営そのものにはほとんど出てきていませんね。

いつから、という具体的な時期は分かりませんが、少なくとも2013年には既に表舞台からは姿を消していたという情報もあります。

真如苑系の冊子を見ると、三女四女が一緒になってお参りしている姿も過去には載っておりました。(数年前の親苑時報?だったかな?)

双子のように同じような服を着て、霊廟のようなものにお辞儀をしている写真が掲載されていたのを覚えています。

さっき、真如苑の財団を調べてみると、理事に室伏広治さんの名まえもあり・・・w彼が真如苑の某所で室伏さんを見た、といっていたのは本当だったんだなと改めて信者であることを確信致しましたw

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tub********さん

2019/4/1420:28:35

初代教祖の妻が死んだ事で、後妻を迎える親子間で、容認派の長女と
否定派の3人姉妹とで揉め、長女は追放され、やがて、教祖の死後に
は、次女と三女・四女組とが対立し、次女も苑「教団」を去った。

表向きは、最も霊感・霊能が強い三女が、一切を引き継いだ。
4人姉妹で骨肉の争いで、追放し縁を切り、身内を切り捨てて教団を
維持、運営して来た。それでも発展したのには不思議さを感じる。

此の教団のオカルト思考、霊能鑑定が宗教として信じられたのですね。

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