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光とは波でもあり、粒子でもある、とアインシュタインが発見したそうですが、目の...

sai********さん

2019/4/1514:52:50

光とは波でもあり、粒子でもある、とアインシュタインが発見したそうですが、目の中に入った光子は、だんだん溜まってちゃったりしないのですか?

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tad********さん

2019/4/1614:21:35

光子は光速でしか動けないので一箇所にとどまるということはありません。
熱などのエネルギーに変わって消えます。
またwakなんとかさんの回答はいつも質問者の意図を無視して物理学の定説とも異なるカン違い俺理論を宣伝コピペしているだけで(ですから質問者さんの質問には全く答えられていませんよね)、超ひも理論も全くのデタラメなので無視してください。
(超ひも理論という理論はありますが、彼の主張する俺理論とは全くの別物です)

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rie********さん

2019/4/1523:28:07

眼に入ったやつは、

*一部が網膜に並んだ視細胞(桿体および錐体)の蛋白質オプシンにレチナールが結合した色素タンパク質分子に吸収され(粒子的性質)、
*数段階の化学変化を経て、細胞膜のイオンチャネルを開閉させ、
*その結果、イオン電流が発生して緩やかな増幅された電位変化をもたらし、視神経へ伝達される。

また一部はそれ以外の生体物質に吸収され熱となる。
また一部は眼から外へ逃げる。

眼球の働きは、角膜から水晶体がレンズであり、虹彩が絞りであり、網膜がフィルムまたはCCDアレイで、角膜と眼球が変形して焦点を合わせる、ビデオカメラ同様の仕組みを持つ。

wak********さん

2019/4/1520:42:42

光は粒子でしょうか、それとも波でしょうか。それを考えるには、何故光は光速度cを超えて進まないのかがヒントになります。光が粒子であれば、更にエネルギーを加えると、幾らでも速く動きそうです。しかし、現実にはその様なことは起こりません。それは何故でしょうか。

現在の物理学では、「超ひも理論」が最も有力視されています。そして、宇宙を次の様に想定します。
宇宙開びゃくの瞬間、宇宙は非常にエネルギーの高い状態にあり、個々の「超ひも」は自由に空間を動き回っていました。しかし、宇宙のエネルギーが、10^19GeVになった時、「超ひも」は第1回目の相転移を起こしました。相転移とは、水蒸気が冷えて氷となる様な現象を言います。水蒸気として自由に動き回っていた水の分子は、冷えて相転移を起こし氷の分子として固定され、もはや自由には動き回ることが出来なくなります。

ここからは、オリジナルです。
ビッグバンの初期には、「超ひも」は光速を超えて自由に移動していました。しかし、宇宙のエネルギーの低下に伴い、宇宙は相転移を起こし、「超ひも」は固定され網状に繋がったと考えます。「超ひもの網」は、M理論の3次元の「ブレーン」です。
詳細は、下記ホームページを参照ください。
http://catbirdtt.web.fc2.com/mukaranoutyuunosousei.html

ですからインフレーションと言うのは、宇宙創成の5.39×10^-44[秒]後に始まって、10^-33秒後に終了した宇宙の異常膨張のことを言います。インフレーション前の大きさは、プランク長lp(1.616229×10-35[m] )でしたが、これがインフレーションにより直径1[cm]程度の大きさになったのです。
ここで、宇宙のエネルギーは10^19GeVに低下し、バラバラに飛び散った超ひもが網状に結び付いて行きます。
水蒸気から氷になると、3次元空間を飛び回っていた水の分子が3次元で結合するので小さくなります。
しかし、宇宙開闢時の空間は9次元まであります。そして9次元のひもは、3次元の立体(=①1辺がプランク長lpの立体Dブレーン)です。
つまり、直径1[cm]程度の9次元の球体の中に無数の3次元のひもがあり、これが3次元空間で結び付いて行くのです。したがって、結合したブレーンの大きさは、直径1[cm]程度の3次元の球体からどんどん大きくなって行き、最終的には3次元の宇宙空間を埋め尽くします。
そして、残りの6次元には「ブレーン」がないので、物質の重力によりプランク長まで収縮しました。その結果、宇宙空間は「3次元のブレーン=超ひもの網」で満たされたのです。

そして、その「超ひもの網=3次元のブレーン」の上を、物質や光及び重力・電磁力・強い力・弱い力の4つの力は、振動として伝わると考えます。つまり、物質が移動して見える現象は、実は超ひもの物質としての振動が、次々と隣の超ひもに伝わる現象であると思います。そして、「超ひも」の振動自体が光速で伝わるので、何ものも光速以上で伝わることは出来ないのです。

超ひも理論では、物質も光も一本の超ひもの振動として表現されます。超ひもの長さをプランク距離Lと言います。振動が超ひもの端から端まで伝わるのに要する時間をプランク時間Sと言います。超ひもの振動は光速Cで伝わります。従って、
光速C=プランク距離L÷プランク時間S=L/S= 1.616199×10-35m÷5.39106×10-44秒=299,792.5m/秒となります。

ここで注意したいのは、1本の超ひも上を光は光速で振動として伝わることです。そして、真空中も同じ光速で光は伝わります。これは単なる偶然でしょうか。
真空中には、超ひもが繋がったものがあり、その上を光はそのまま光速で伝わっていると考える方が自然です。

上記で述べた通り、幾ら光の質量が0でも、光が粒子なら、エネルギーを加えると更に幾らでも加速するはずです。なぜ、光の速度は299,792.5m/秒が限界なのか、そのヒントは1本の超ひも上を伝わる光の速度が光速であることにあると考えます。

本来は、物質も光と同様に光速で「超ひもの網」上を伝わろうとします。しかし、「超ひもの網」である空間にはヒッグス場があり、物質がその中を移動すると、ヒッグス粒子が生じ物質にまとわり付き動き難さである質量を与えます。その為に、物質は光速未満でしか動くことが出来ないのです。

私は、この理由により物質は光速未満でしか移動出来ないと考えます。相転移する前の宇宙は、超ひもが繋がっておらず、自由に飛び回っていたので、光は光速を超えて移動することが出来ました。インフレーション理論でも、宇宙開闢の一瞬あらゆるものは光速を越えた速度で飛び散ったと考えます。その後、宇宙は相転移し、超ひもが網状に繋がったので、光は光速で真空中を伝わる様になりました。

この様に、光は「超ひもの網」上を伝わる波と考えます。詳細は、下記のホームページを参照下さい。
http://catbirdtt.web.fc2.com/hikarinosokudogakousokudearuriyuu.html

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cho********さん

2019/4/1516:24:12

波やエネルギーに変換されて消えていきます。

kou********さん

2019/4/1515:43:31

光花見である、いや、光は波である、というのは、ニュートンが発見したらしいです
ニュートンリング、という現象があります

そして、光の速度は有限である、というのはレーマーという人が発見しました
それまでは、瞬時にどこでも到達する、と思われていました

そんなこときーちゃいねーよ、と言われそう

こうしは物体にぶつかると、すりぬけたり、反射したり、吸収されたりします
網膜に当たると、視細胞を刺激してエネルギーを失う、という寸法で、神経信号に変わっちゃうんですね
太陽をまともにじーっと見たら、それどころで済まなくて網膜が焼損してしまいます

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