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『bayfm 宮脇咲良 今夜、咲良の木の下で』 13日に収録して17日に放送した分でもHK...

kih********さん

2019/4/1823:45:43

『bayfm 宮脇咲良 今夜、咲良の木の下で』
13日に収録して17日に放送した分でもHKT48の新曲に
一言も触れずIZ*ONEの告知に終始していました

IZ*ONEではHKT48に触れてはいけない契約なのでしょうか?

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and********さん

2019/4/1908:20:35

これまでの番組を聴いていれば分かるように、過去に宮脇さんは村重さんの選抜入りにも触れていれば、指原さんの卒業についても語っています。けっして、HKTについて触れてはいけない契約など結んでいません。

ではなぜ13日に収録したにも関わらずHKTについて触れなかったか?あの放送はスタッフがわざわざ韓国に飛び、向こうのテレビ局内の控え室で、そのテレビ番組の放送後に慌ただしく収録されたものでした。なぜそんな事になったかと言えば、現在IZONEは韓国でアルバムを出したばかりでスケジュールが詰まっていた事と、これまでの放送で流していたものもずいぶん前に何本も撮り溜めておいたものだったので、流石に話題が古くなってしまっていたからです。

こうした事情を鑑みれば、番組の制作サイドの優先順位は、可能な限り宮脇さんの近況とその想いを届ける事、溜まっているリスナーからの質問や応援のメールを宮脇さんに読んでもらう事に集約されるのも道理です。たぶん質問者さんはせめてHKTの曲くらいかけても良いんじゃないかと思った事でしょうが、曲をかければ曲紹介として当然のようにHKTの話題になってしまう。それは宮脇さんがというより番組サイドが、わざわざ韓国まで行って届けたかった話題ではなかったという事です。

その証拠に、あの日はレギュラーコーナーは一切やらずに、宮脇さんは自由に話していましたが、紹介するメールと曲だけはきっちりと決まっていました。それは通りかかったイェナさんが台本を覗き込んで「次はハイライトです。」とかけ終わったばかり曲の紹介をした事からも明らかです。

HKTのCDが出たばかりだからHKTの話題をして欲しいというのは、HKT時代から応援しているファンにとっては人情ですが、番組サイドはそれ以上に、宮脇さんの現在そのものを届けることにニーズを感じていた。それも当然宮脇さんのファンの望んでいた事であった以上、仕方ないことだったのではないかと思います。

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