以下の東京新聞社会面の記事を読んで、以下の質問にお答え下さい。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答ありがとうございます!

お礼日時:2019/4/21 21:57

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まず、地球温暖化の茶番については理解しているでしょうか? まあ、普通の知識をお持ちと仮定します。 ① 原子力と違い、需要に合わせて即時出力が変更できる火力は無いと困ります。夏場とか対応出来ません。 ② 石炭火力はコストが安いのと技術的に安定している、人間が制御できるというのがメリット。また、災害にも強いのも○ですね。デメリットは、排気ガス中の微粒子や硫黄などをちゃんと除去していれば特にないですね。 原発はメリットは、原発ムラに対してのみあり、一般人にはメリットが無いです。そもそも出力調整出来ないものが必要だと思いますか? ③ そういう発想が出る自体理解不可能。電気が無い社会に生きたいならそうすればいいですけど、廃止するのは原発のみで十分。 ④ 地球温暖化二酸化炭素説は、完璧に虚構だと断言しているわけですから、経済活動にマイナスになる以上無視は当然です。思惑も何も、茶番にいつまでも付き合うつもりはないだけでしょう。 ⑤ 高温岩体発電の次に有力と思うので増やすべきでしょうな。

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④について 石炭火力の方がコストが安いというのは理解できますね? トランプが政権を握れば、石炭使用の企業への規制が緩むので収益があがりましす、 株主も喜ぶ。 トランプ大統領の選挙疑惑はロシアとの関係があると言われていた。 ロシアは資源国。 環境よりも利益優先なのが米企業や一部の政治家だからです。 またトランプはCO2温暖化論を理解していなのであって、国全体が理解していない訳ではありませんよ。 NASA、NOAA, American Association for the Advancement of Science(アメリカ科学復興協会) American Astronomical Society(アメリカ天文学会) American Chemical Society(アメリカ化学会誌) American Geophysical Union(アメリカ地球物理学連合) American Institute of Physics(アメリカ物理学会) American Meteorological Society(アメリカ気象学会) American Physical Society(アメリカ物理学会) などがの団体がCO2温暖化説を認めています。 二酸化炭素に温室効果がないなどというのは科学全体の否定と同じです。 パリ協定に批准していないのはアメリカ、しかもトランプの勝手な思惑。 トランプを支持しているのは理解していない一般市民だけです。 中国もロシアもインドも産油国でさえ批准しています。 アメリカ以外ほぼ全世界なのです。

また下の地球温暖化詐欺:CO2犯人説のウソのリンクの中のYOUTUBUのビデオに出てくる科学者ですが、すべて化石燃料企業などから直接、間接的にお金を貰っている役者です。 Patrick Moore Richard Rindzen Roy Spencer John Christy tim ball   Ian Clark Patrick Michael など 例えば、ROY SPENCER 衛星データの解析でNASAにいるときは評価されていた。 EXXONやKOCHの雇われ科学者です。  温室効果の表れにくい成層圏のデータを用いたり、正確な気温が現れにくい手法で気温のデータを作成し、議会証言をしました。 それが証拠に学会では査読された論文は1つくらいしかありません。 本やブログはだれでも書けますし、テレビや議会に出て好きなことを喋れますが、上のリストに出ている科学者の正式な論文は学会では通らないのです。  二酸化炭素に温室効果がないなどという議論も論文も存在しません。 燃料企業がばらまいたお金で宣伝された単なる嘘なんですよ。

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① 石炭火力発電所の温存は原発稼働を前提にしているからです。原発は定期点検、燃料交換などで3か月以上停止します。修理などがあれば数年も停止することがあります。その代替としての火力発電所として『石炭火力』が必要なのです。 石炭は『燃料の保管』が簡単だからです。 同様な火力でもLNGは保管に費用が掛かるため、原発の『補完』には石炭火力が必要なのです。 ② 石炭火力のメリットは『燃料保管の容易さ』です。デメリットはCO2排出量が多いことです。 原発にメリットはありません。政治的理由で存在しているだけです。 ③ 原発をやめれば、石炭火力も必要なくなります。同時廃止も可能です。 ④ トランプ氏がパリ協定からの離脱を宣言したのは『石炭産業』への支援をほのめかし、支持者を増やそうとしただけです。 しかし、米国の電気産業は州からの影響の方が大きいですから、石炭火力を増やし、石炭産業が栄えるようにはなりません。 ⑤ 石炭ガス化火力発電は優れた発電方式です。石炭火力がどうしても必要な国、地域では進めるべきです。しかし、日本は『石炭資源』も乏しく、豊富な『自然エネルギー』の利用が出来ますから、石炭ガス化発電より『洋上風力発電』、『太陽光発電』、『バイオマス発電』、『小水力発電』を進めるべきです。

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→ 一般市民研究家です。温暖化問題を追いかけてきました。排出二酸化炭素の、大気温度作用問題ですが、IPCCモデル仮説そのもの自体が、いわば偽科学的で根拠のない出任せ情報に成って居ると、指摘しています。つまり排出CO2での温暖化は、在りえない似非科学なのだという話です。CO2では悪影響は出ないでしょう、ただ附随汚染物(気体液体固体)は残ります。そこの影響度を勘案して、利用すべきか止めるべきか?を議論すればいいのでしょう!似非科学のでもって決める筋合いの話では無いと、言い続けてるのです。(出鱈目情報での議論は、願い下げにして欲しい!)

回答有難う御座います。 地球温暖化懐疑論と思われますが、私も意見を同じくする者です。 地球温暖化CO2犯人説は嘘であって、CO2を幾ら出しても構わないと言う事になりますね。私も、同感です。