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歯列矯正による不定愁訴から、寝たきりになりました。 歯医者に苦情言いたいけど...

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ID非公開さん

2019/4/2412:05:41

歯列矯正による不定愁訴から、寝たきりになりました。
歯医者に苦情言いたいけど、因果関係を否定されますよね?

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gak********さん

2019/4/2412:27:29

矯正かみ合わせを破壊する治療。
国立大学に行きましょう。調整は非常に難しい。10μmの早期接触をすべて取り除かなければならない。


咬合病(かみ合わせ異常の顎関節症)
深刻な体調不良・精神不良に発展する。睡眠中の歯を破壊するかみしめが一番の特徴。重度になると鬱自殺。
前の歯を押す親知らず、埋没押しらずでかみ合わせが異常になり発病している方は多い。
歯科治療でかみ合わせを破壊されている咬合病の被害者が多い。
人工物の場合、きつい高い等の違和感を訴えると直ちに調整しなければならないというのが教科書調整。
違和感がある場合は深刻な体調不良になるので来院くださいと説明さえしない。説明で、簡単に発病は阻止できるがしない。そればかりが教科書を否定して治療をしない。自由に、傷害、殺害。覚せい剤作用(ドーパミン伝達過多)を利用する犯罪。暴力団と何らわからない。
矯正、抜歯等でかみ合わせが破壊された場合は、痛み等を訴えても位置がわからないので治せない。説明もないまま放置されている。
こうやって咬合病の被害者が、増えていく。
オープンバイト、受け口、交差咬合、先端咬合、虫歯放置の方はかみ合わせが悪いので発病率が高い。

咬合病なら。埋没親知らずを抜く。咬合調整して咬合病の原因10μmの早期接触を取り除くしかない。1本高さを変えられるとていしゅつしたり沈下するのですべての歯の高さが狂う。
顎関節症のうち、死にたいと思っている方は、咬合病の可能性が強い。咬合性外傷を検索すると咬合調整の仕方が出ていた。調べましょう。私のプロフィールに張っているURLも読みましょう

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    質問者

    ID非公開さん

    2019/4/2412:29:18

    10μmの早期接触をすべて取り除かなければならない→これはどういう意味ですか?

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men********さん

2019/4/2610:39:29

残念ながら全否定でしょうね。。
私は顎関節症でしたが、パニック障害、鬱症状、目眩、偏頭痛、全身の激痛などでかなり苦しみました。

顎関節症の根本原因は未だ明らかにされていないのですが、それは歯列矯正のリスクを隠蔽するためのパフォーマンスであると個人的には考えています。

「蝶形骨の変位」

顎関節症の根本原因はこれだと確信して自力で完治していますが、この蝶形骨は歯科や整形外科では硬くなに変位しないと言われてるんです。
にも関わらず、確固たる客観的証拠は示せないという体たらくです。

おそらく貴方も矯正により蝶形骨が変位している可能性があると思いますので参考になさってください。


診察なら歯科でも口腔外科でも大丈夫ですよ。
治療は?ですが。
もし歯科や口腔外科で治療をされるのであれば「顎と体のバランス」「蝶形骨の変位」を意識している所にしましょう。マウスピースだけではだめです。


治らないかもと言われた顎関節症を自力で完治しています。
歯科や口腔外科での原因推察や治療法にはかなり不備があるのではないかと考えている者です。

ほとんどの歯科や口腔外科ではマウスピース治療が主流だと思いますが、自力で完治してみて思うに、あれでは顎関節症の根本原因は是正できないとみています。


診察は歯科や口腔外科で大丈夫ですが、どこで治すかはあなた次第ですね。


最悪期は指1本分も口を開けることができなくなりましたが、私は自力で完璧に治しきりました。
「口蓋骨」「蝶形骨」というワードは絶対に忘れないでください。
(歯科や口腔外科、整形外科では一切聞いたことがありませんが)


顎関節症は本当に歯科や口腔外科で治すものなのか?
完治した今でも常に考えています。
これは歯科医にも自問自答してもらいたいです。治す自信がない歯科医は「うちでは顎関節症を扱えません」と患者に伝えるべき。


鏡に向かって口をゆっくり上げた時に下顎のスライドはありませんか?
またじっと鼻を見て左右どちらかに歪んでいませんか?
この2つの確認は非常に重要でした。
ちなみに私の場合は下顎は右にスライドし、鼻も右に寄っていました。

この把握は後にも先にも重要です。


私には顎関節症と共に顔の歪みも凄かったのですが、歯科のマウスピース治療では100年経っても治らないと思い、自力で完治しています。
顎関節症は顔の歪みからの派生症状で、対応は共通すると考えています。



体の歪みにも注目してみてください。
また、ネットで口蓋骨、蝶形骨について調べて、これらが変位した場合にどうなるかイメージしてみてください。
頭蓋骨は1つの塊ではない事は非常に重要です。


そして、どこで治すかはしっかり考えてみてくださいね。
ちなみに「顔の歪み」については歯科、口腔外科、整形外科のどこも積極的には対応しません。
もちろん、口蓋骨や蝶形骨、鼻骨についても完全無視です。


繰り返しになりますが、口を開けた時の下顎の軌道は何によって支配されているとお考えですか?
鏡を見ながら口をゆっくり開けて軌道を確認してみてください。

私が行った歯科や口腔外科ではその説明すらしませんでしたが、治すためには、まずその解釈が重要だと考えています。


また左右の肩の高さに違いはないですか?
私の場合は体の歪みに注目しました。
顎関節症の殆どは体の歪みが原因だと確信しており、歯科で治りにくいのは当然だろうと考えています。


体の歪み、姿勢の悪さ

頸椎の旋回、歪み

噛み方の変化(下顎の軌道の変化)

左右の表情筋のバランス悪化

日中の噛みしめ、食い縛り

上顎骨、口蓋骨、蝶形骨の変位→上顎と鼻骨が顎関節症の反対方向にズレ

顔の歪み→不正咬合

開口時の下顎の軌跡の過度なズレによる顎関節の可動域のブレーク
【重要】可動軸と顎関節が独立しているからこそブレークが発生
(歯科でよく語られる関節円板云々はここの状態で、原因ではなく「症状」の一様と解釈 歯科が提唱している顎関節症の〇型はあまり意味はないでしょう)

顎関節症

こんなイメージで捉え、顎関節症と顔の歪みを自力で完治しています。
重要なのは「口の開閉時の下顎の軌道は顎関節がガイドしているわけではない。」ことです。
(歯科が顎の稼働メカニズムを把握していない訳はありませんが、マウスピース治療はこの事実を踏まえているとは思えず、意味不明)

やったことは主に2つ

①体の歪みの是正

肩の高さの違い、右肩の巻き肩がありましたが、整体で歪みの傾向だけ把握してもらい、その後はストレッチで是正しました。
たまに鉄棒にぶら下がるのが良かったです。
→体の歪みを是正することにより顎の可動方向が是正されました。

②上顎のズレの是正


ネットで「変顔体操」「顔ヨガ」などを検索して顔の中心を意識してやってみてください。
表情筋などの筋肉だけの運動だと思ったら大間違いです。
しっかり上顎の歪みにも作用します。

(マウスピースは上顎の歪みがある場合は無意味だと考えています。咬合で上顎の歪みを治すためには横方向に大きなモーメントが必要であり、上下の歯が近接する通常のマウスピースでは横方向のベクトルが極小となるため、そのモーメントを生み出せないためと解釈しています。マウスピース治療を受ける方は歯科医に「マウスピースは上顎に歪みが無いことを前提とした治療だと言えますが、上顎は歪んでいませんか?」とお尋ねください。)

③悪影響を及ぼす恐れのある行動の厳禁

よく言われる、荷物の片側持ち、足組み、頬杖、爪噛みはやめました。
更に浴槽や部屋の壁でよくやってしまっていた事は絶対にやめるようにしました。
それは後頭部を壁や浴槽に押し付けるような姿勢でのスマホやパソコンの操作です。

完治するなかでの気付きですが、後頭部の片側への加重は顎関節症に大きな影響を与えていた可能性を強く感じました。
実際、今上記の姿勢でやろうとすると顎関節症の再発を本能的に感じます。





歯科や口腔外科では顎関節症は一生治らないと言われていたので、してやったりでした。



よく左右の噛み癖みたいな話が出ますが、私の場合はそれ自体が癖ではなく体が選択していました。
要するに顔の歪みで片側が咬みにくくなったためです。
これを原因とするのはどうかと思います。この傾向自体がすでに「症状」とも言えると思います。

また、精神的ストレスを原因とする見解にも疑念を持っていました。
私が自力で治そうと考えたのはこの見解に反旗を翻したものですが、精神的ストレスで発症するなら顎関節症が左右どちらか一方に生じる蓋然性を説明する必要があるでしょう。
知恵袋にもよく登場する顎関節症の専門医に「顎関節症患者の顎関節症が左右どちらに発症しているか統計は取られていますか?」とお聞きしたところ「意味が分からない」と一蹴されましたが、この左右の有意性こそがストレス論を打破できる材料だと思っています。
精神的ストレスが主因で他に因子が無い場合は確率論的に発症する左右差はないはずだからです。もし左右差があるのであれば、「原因は精神的ストレスではない、もしくは精神的ストレスだけではない因子がある」ことが示唆されるわけです。
安易な精神的ストレス原因論にはお気をつけください。



姿勢の悪さはないですか?
鏡に向かって立ってみて、肩の高さに違いがないかを確認してみると良いかもしれません。


姿勢の是正と後ろ合掌など背中のストレッチを進めてみてください。
両肩の高さを合わせて後ろ合掌しながら、顎を引いて首を伸ばすようにするストレッチ、また顎を引くのではなく、顎を突き出してやるバージョンもお勧めです。

またスマホ使用時はなるべく机の上で両ひじをついて肩の高さを合わせてやるようにしてください。
姿勢の是正と後ろ合掌など背中のストレッチを進めてみてください。

先日大変嬉しいBAを頂きました。
歯科においても歯や顎だけでなく「体」に着目した顎関節症の治療をお願いしたいものです。

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q122013912...

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q122000811...

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q142067498...

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omo********さん

2019/4/2513:06:13

不定愁訴に真摯に向き合う事を実践している矯正歯科専門医です。
私が不定愁訴を改善しようと勉強を始めたきっかけは9歳から16歳まで矯正治療を行った女性の患者さんでした。この患者さんは24歳になった時、下顎前歯部の叢生が少し後戻りしたので26歳までブラケットを着けて完璧な咬合に治しました。
保定中患者さんから「肩凝りが酷い。」と相談を受けました。
矯正医なので、きれいに咬めているから問題ないですよというのは簡単ですが、それでは相談してくれた患者さんに申し訳ありません。
10年以上前になりますが、色々調べテンプレート療法という治療法を見つけ大阪まで講習を受けに行き、この患者さんにテンプレートを使用してもらいました。
2週間位で肩凝りが改善しましたと報告を受けた時にはビックリしましたが、理論の正しさに改めて驚かされました。
それからは顎位に問題がある方は矯正治療前に顎位を安定させる為テンプレートを使用したり、保定の時に使用させたりと使い分けています。
患者さんから相談を受けなければこの治療法を勉強する事はなかったですし、不定愁訴は治せないと思っている様では先に進む事は出来なかったと思います。
歯科医を成長させるのは患者さんではないでしょうか、苦情に耳を傾け親身に相談にのれ誠意ある対応ができる矯正医が増える事を望みます。

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nnn********さん

2019/4/2412:48:43

不定愁訴を受け入れる矯正医はいないです。
いたら歯列矯正自体やらないでしょうね。
でも、苦情が言いたいだけなら言えばいいです。
良心的な先生なら耳を傾けて話はきいてくれるかも知れませんよ

mus********さん

2019/4/2412:30:29

>因果関係を否定されますよね?
訴えるなら 因果関係を証明するのは
あなたにあります。
先方が否定するのは 当然でしょう

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