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弟が話を聞いてくれない 30代後半女 いわゆる霊媒体質です。 普段は何もないの...

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ID非公開さん

2019/4/2514:58:19

弟が話を聞いてくれない

30代後半女 いわゆる霊媒体質です。
普段は何もないのですが、「あ、きたな」とわかるときは手足がクワーっ!と冷えて、背中から腰までズッシリ重くなります。

日から男性が見えていたのですが、お世話になっている霊媒師様に見てもらったところ、4年前に亡くなった親戚の霊とわかりました。
最近誰も思い出してくれず、寂しがっていたと。

そのため急いで御墓参りをし、お詫びとともにお線香を上げ、手を合わせました。
それからが問題です。

両親や、離れて暮らす弟にもその旨を伝えたのですが、
弟だけは「俺は信じない」「心の中でだけ想う事がいけないのか」と全く聞く耳を持ちません。
これではその親戚の方が浮かばれない、可哀想だよと何度訴えても一切実行しないのです。

このままの状態では、親戚の御霊が鎮まれません。なにかと口だけで、何も行動に移さない弟の気持ちも分かりません。
何とか、お線香一本だけでも上げてほしいのです。

何と弟を説得すべきか、皆さまから色々なご意見を頂ければ幸いです。
よろしくお願いいたします。

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ベストアンサーに選ばれた回答

ell********さん

2019/4/2515:16:30

見えないものは信じないという弟さんの気持ちもわかります。
主さんの声のかけ方を変えてみては?
人間は見えないものをいくら見えるという相手から力説されようが結局はでも見えないしで終わってしまうし、しつこければウンザリします。
例えばですが、弟さんが主さんに「小人がいつも歩いてる!何かイタズラされるかもしれないよ!」としつこく言ってきたら主さんは何言ってんだこいつと思いませんか?
親戚の霊と小人という空想上の生き物を並べて申し訳ないですが弟さんからすると同じ感じだと思います。
なので、信じる信じないは置いてお線香をあげる事は大事という部分からまずは始めてみてはいかがでしょう
私も昔は別に線香とかいいやろという考えでしたが、次第にそれは大切な事だという認識に自然と変わっていきました。
今はただお線香をあげるだけでいいという名目で弟さんに働きかけては?
もしかすると自然とその大切さがわかってくるのではないでしょうか?

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質問した人からのコメント

2019/5/2 01:29:58

騙すようですみません。僕が、文中の「弟」にあたる人物です。
スカッとするようなご意見もあり、僕が言いたかった事を代弁して頂けた気分です。
ですが、姉の代わりになって質問を書くこと、また僕自身ではない皆様の賛否両論さまざまなご意見を拝読した事で、初めて多面的な見方ができたと思います。
お忙しい中ご回答して下さった皆様、ありがとうございました。
ベストアンサーは、最初に回答して下さった方に。

ベストアンサー以外の回答

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kur********さん

2019/4/3019:37:18

メディアには、こういう主張も有ります。

「 身内の霊魂と見なした相手が、本人とは限らない」

「人の思考・行動・対人関係等を、この世で長期間観察する低級霊がいる

※それで得た情報を基に、他の霊魂になりすまし、他界した身内と話したい人等を、騙す者もいる」
「霊魂は練習次第で、姿を変更可能となる」

「 霊感や霊能を得たと、人に錯覚させる低級霊がいる

※対象になり易いのは、幽体が弱過ぎる人・修行法を誤った人等

※知覚させる映像・音声・感覚・霊や神仏の姿と言動・あの世や前世の情報・オーラの色等は、霊魂が決める」

「 霊的知覚は、遺伝的・潜在的なものではなく、霊魂の干渉を受ける事で生じる」

「死後最初に使う身体=幽体の眼で、人は皆何らかの霊魂を視ているが、肉体の脳にはまず知覚できない(人の肉体に、紫外線を視る機能がないのと同じ)

※幽体の知覚したものを頻繁に肉の脳にも知覚させる為には、霊魂の特殊な技が必須

※守護霊等の高級霊魂は、幽体の強化すらしていない人に、霊魂の姿や声等を知覚させようとはしない
(その人が、偽の神仏や守護霊等に騙される事を、避ける為でも有る) 」

「 霊能の様なものを与える為に、善意のつもりで余計な干渉をする低級霊もいる」

「間気を漏らした人や、他者の間気を体に付けた人は、悪戯好きな霊魂に特に寄られ易い
※霊的な金縛り・心霊写真・物音・物体移動等は、間気の応用」

「水波霊魂学で言う間気=肉体に幽体を重ねる気=物質と幽質の中間的存在

水波霊魂学で言う幽質=念や幽体等を構成するもの 」

「霊魂が人や動物の形に変えた間気を、霊と見なす人もいる」

「 高級霊魂の代わりに、その部下が人を観察する場合も有る」

「ある霊魂は間気を使い、風が無い部屋の仏壇の、線香の煙を動かした。
それを見たその家の人達は、他界した身内が帰ってきたと誤解した」

「高級霊魂の気を帯びていない物質(普通の塩・酒・水・札・石・数珠・神棚・仏壇・お守り・ご神木 等)は、役に立たない」

「質の高い気を帯びた品でも、正しい措置をとらなければ、その内この世の気で穢れ、霊的機能を失う」

「間気は両面テープの様に、片側に物質を、もう片側に幽質を付着させる」

「仏壇の前で、強すぎる思いを抱くと、それが念として外に出る。
この時、仏壇に間気が付いていると、念はその間気に付く 」

「誰かの間気が落ちていると、それを霊魂に使われかねない」
「遺体が間気を漏らす事も有る」

「漏れた間気は、白い煙の様に見える事が有る(それを、白いオーラと呼ぶ人もいる)」
「間気は、黒っぽく見える事もある」

「間気を体に乗せられると、圧迫感を抱く」

「時々、正しい先祖供養と言って、仏壇や墓の形にまで拘る人がいる。
そうした人の言う事を信じた人は、親戚の墓や仏壇が間違った様式だと思ってしまう。
それを親戚に言っても受け付けてはくれない。
そうなると、その人は強い念を出す。
その念に気付いた霊魂が、悪ふざけをする事もある。
間違った先祖供養をしていると考えられる家で、悪戯するのである。
その場合、間違った先祖供養をしたから悪い事が起きた、と言う事になる」

「悪戯に飽きたら去る霊魂もいるが、戻って来る可能性は有る」

「他者からの怒り・妬み・八つ当り・逆恨み等の念で、幽体は負傷する
(弱い念でも、浴び過ぎると自然治癒は無理)」

「幽体の負傷・老衰・滝行や断食や菜食や不眠不休による肉体の衰弱・チャクラや丹田の開発等により、間気を漏らす事が有る」

「ここで言う低級霊=死後最初に使う身体(幽体)が、不健康な霊魂(優しい者もいる) 」

「幽体が弱いと、低級霊の気を心地良く感じかねない
(誤った瞑想等の最中に、神の気や宇宙エネルギーが入ったと喜ぶ人もいる)」

「心を磨いても、幽体が不調だと、思考=想念や幽体の姿を、低級霊に知覚され易い。
逆に、守護霊等の高級霊魂には知覚され難い(肉体を視るには、肉体の眼が要る)」

「霊魂にとって最も知覚し易いのは、霊的身体の質(健康度・成長度)が自分と同じ者の、念や霊的身体の姿」

「担当する人の現在地が、解らない守護霊もいる」

「霊魂にとって人の幽体は、動いている時よりも、動いていない時の方が視え易い」

「弱い幽体を持ち、長時間座ったり寝たり瞑想したりしている人は、低級霊にとって視認・干渉し易い存在」

「幽体の弱い人が読経したり、墓や仏壇の前で熱心に祈ったりすると、その念を暇な低級霊に知覚され、寄られかねない」

「あの世の住民に、生者の念は届かない」

「熱心に仏壇の前で祈っている人を見かけた時に、そんな事をしても故人には聞こえていないと、教えたくなる霊魂もいる」

「 多くの死者は、この世への戻り方を知らない」

「あの世の霊魂達は、子孫による供養とは無関係に暮らしている」

「地上の先祖供養にあまり意味は無いが、それでも先祖供養絡みの霊的障害が起き得る。
例えば、先祖供養を重要視していた人が、死後何らかの機会に地上を訪れ、自分の供養が成されていない事を知ると、子孫に害を為す場合も有る。

つまり、自分の事を大切に思っていない、又は子孫としての勤めを怠っている、と考え、結果的に霊障を起こす事がある」

「死ぬ人全員が供養を求めなければ、先祖供養をしなくても霊的問題は起きない。
尤も、例外も有る。
先祖が供養を求めていなくても、地上の不道徳な霊魂が、さも先祖供養をしないからだ、とばかりに霊障を起こす事が有る。

例えば、子孫が先祖供養を勧められてもしなかった時等に、霊魂が暗躍し、勧めた人の属する教団に向かわせたい場合や、仏壇の前に座らせ、憑依し易くしたい場合等に行う。

従って先祖供養は、先祖への親愛、という面からはあっても良いのだが、それで子孫が幸福になれる、といった意味で行なう事は、間違いだと思える」

「不道徳な霊魂にとって、墓地には二つの意味で価値が有る。
一つは、人の念を容易に受け取れるという事。
もう一つは、墓地で発せられる念は、大抵本人にとってかなり深い思いである為、重いネタの方が悪戯のし甲斐も有るという事」

「霊能者のつもりの人と関わり、低級霊との接点を無自覚に、増やしている人達もいる」

「幽体は心ではなく、 内臓を持つ 身 体 である為、心を磨いても回復しない
(心の改善で、骨折が治らないのと同じ)」

「幽体にとっての栄養・薬=高級霊魂の気

◇人が幽育や、神伝禊法 を行いたくないのなら、高級霊魂はその意志を尊重する

善行・先祖供養・心の浄化や強化で、低級霊との接点が真の意味で減ったり、高級霊魂に思考や姿を知覚され易くなったりはしない

※心と言動が立派でも、栄養を得ないと弱るのは、肉体も幽体も同じ」

「人が独力で霊魂に対処するのは無理」

「高級霊魂等の気を降ろせないと、物質・言葉・動作に、祓いや清めの効果は生じない
(誤った祓い等に効果が出た様に思わせ、密かに干渉を続ける低級霊達もいる)」

「 神仏・高級霊魂・哀れな未成仏霊等を演じる邪霊達がいる
※霊能者や宗教家側の邪霊と、依頼者側の霊魂の八百長で、祓いの成功を信じる霊能者等や依頼者がいる

※邪な低級霊の玩具は、心が強く清い人達の中にもいる
※『本物の霊能者なら、質素な生活をし、無料か低額で人を助ける筈』と考える人達を招く為に、玩具にそういう事をさせている邪霊達がいる

※感謝・愛・善行・平和の尊さを玩具に説かせる邪霊もいる

※現世利益の様なものを与え、この世では幸せにしておく邪霊もいる 」

「供養や説得で、改心や成仏をしたふりをする者もいる」

「救いを望む霊魂は、普通の人ではなく、宗教家等の所に行く
(神仏との縁が付く事を、期待する為)」

「低級霊に干渉されたくない場合、幽体や気の正常化等が大切」

「生活習慣病の根治には、専門家の助けの他に、正 し い 自助努力が必須。
これと同じで、高級霊魂と霊媒の共同作業で、一時的に間気や幽体の不調を治されても、本人が 正 し い 対策をしない場合、その内不調は再発する」

「霊魂がAの思考を読み、その情報を何らかの形でBに知覚させれば、BはAの心を読めたと信じがち 」

「かつては本物の聖地(高級な気が沢山降りる場所)だった所も、現世利益(受験合格・商売繁盛等)を望む念で覆われれば、やがて高級霊魂との接点を失う」

「高級な気が無い場所は、いずれ低級霊の滞在可能な空間となる」

「 あの世が辛くて逃げてきた霊魂を説得し、あの世に帰す事は殆ど無理」
「この世の低級霊は大抵その内、暇潰しで余計な事を始める」

「どんな念を人が出そうと、側で悪戯する霊魂が無関心なら無意味。
隣でラジオがどれ程鳴っていても、聞いていなければ、ラジオの内容を思い出せる人はいない 」

「霊能者側の霊魂が、相談者の家までついて行き、悪戯する霊魂を追い払い、しばらく大人しくさせ、集金後に今度は自分達で悪戯する、という場合も有るらしい」

下記の語句で検索なさると、何かの参考になるかもしれません。

「コールドリーディング」「マルチプルアウト」「体 重い 原因 病気」「霊 共感覚」「磁気 幻覚」「低周波 幻覚」「ビタミンB3 幻覚 」「鉄分 幻覚」「サプリ 正体」

「小麦 統合失調症」「銀歯 統合失調症」「人工甘味料 統合失調症」「被曝 統合失調症」「シックハウス症候群 幻覚」「脳腫瘍 幻覚」

「霊感詐欺 対策」

ra3********さん

2019/4/2709:51:28

受け入れる準備が出来てない人を説得するだけ無駄です。
気づくまで放っておく方がいいかと思います。

親戚(血縁)の霊であれば、いずれ子孫に憑依し病気を発症させる場合もあります。
※憑依は故人が成仏するための一つの手段なのです。

供養は気づいた人が行えば気持ちが伝わりますが、気づかない人が供養してもただの自己満足でなんの供養にもなりません。

fkc********さん

2019/4/2515:28:58

>何と弟を説得すべきか
科学的に説得して下さい。
あなたのようなアホの話だけで、誰が信じるものですか。
あなたにだけ見えていたなら、それは幻視という脳の症状です。
精神科で診察して貰いましょう。

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