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My brother's office is on the third floor of this building.

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ID非公開さん

2019/4/2611:35:53

My brother's office is on the third floor of this building.

という例文があったのですが、
この分に構文をふると、on the third floorが補語になると思います。
よく見る形なんで、そこまで気にしてなかったんですが、よくよく考えてみたら、be動詞の後ろに前置詞っておかしいなって思いまして。
The house is on fire
という例文で、補語の部分が句になっているというのは、文法書に書いてあります。
だから、今回のも句なのかなとも思ったんですが、イマイチしっくりきません。
on the third floorをみると、
Ther are two restaurants on the third floor of this building.
という感じで、前置詞として使うイメージが、凄く強いので、違和感を感じるからです。

凄い、悩みが観念的なので、質問しづらいんですが、補語にこれる句と、前置詞の違い、使い分けを理解したいので、スッキリする理解の仕方、考え方などを教えてください!

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ベストアンサーに選ばれた回答

nuo********さん

2019/4/2612:32:31

お示しの文は、

My brother's office = 主語(S)
is = 述語動詞(℣)
on the third floor = 副詞句 → is を修飾
of this building = 形容詞句 → floor を修飾
の第1文型です。

このように、be動詞が補語(C)を取らずに
第1文型になる場合は、
「どこそこに在る・居る」という "存在" を表します。
お示しの文でも、
「兄のオフィスはこの建物の3階に在る」ということです。


それに対して、The house is on fire. は

The house = 主語(S)
is = 述語動詞(V)
on fire = 補語(C)

の第2文型です。
こちらの on fire は、「火の上に」と、
場所を具体的に説明しているのではなく、
抽象的、比喩的に "燃えて、燃えさかって" という
様態を表しています。
"前置詞+名詞・代名詞" から成る形容詞句が、
補語(C)として用いられるのは、このように、
抽象的、比喩的な意味に転化した場合に限られます。

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質問した人からのコメント

2019/4/27 20:58:26

isときたら、すぐに第3文型!って、決めつけていたのが、理解できていなかった原因でした。
is第1文型とるんですね。勉強になりました!
例文の違いまで説明していただきありがとうございます!
すごい理解できました!

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vit********さん

2019/4/2613:05:35

「英語の幹」として、たとえば、My cat is on the sofa.と同じ用法です。

mn0********さん

2019/4/2612:27:44

上の文と下の文の違いは

上は私の兄の会社と特定されているところです

それが無ければ

There is an office on the 3rd floor

となる訳ですから

be on の関係は上下二つの文で同じでしょう。

不適切な内容が含まれている可能性があるため、非表示になっています。

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msq********さん

2019/4/2612:25:35

ご質問の意味がまったくわかりません。

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